下見ラン 続き。

さてさて朝からの続きですが、朝の投稿の中で触れた通り、昨日の午後からアヴァンで我が施設の行事『バスハイク』で行く予定の場所に下見に行って参りました。

行きたる場所は都内某所のとある公園…。

『公園』といっても『遊具があって子供とママ達が集うそれ』の事ではなく、『森があり池がありその池ではボートになんかも乗れちゃう広大なそれ』の事であります。

漏れは以前その公園に何度かお年寄りを連れて『バスハイク』した事があったんですが、その後異動して現職場を6年程離れていたので、その公園に行くのはかなり久し振りでした。

その間その公園には『ふるさと博物館』的なものができ、『移築した古民家』といった展示もなされたとの事で

「どんな風になっているのかな?」

とちょっとドキドキしながら参りました。






































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『ふるさと博物館的なもの』の前に着きました。

中に入って『館内見学』『駐車場予約の可否確認』『古民家の実検』を行う為、ここにアヴァンを停めました。

「小生さん…あんまり長い時間『下見』にかけないでね…」

「早く帰ってきてね…」

とアヴァンに言われた気がして、思わずこの写真(上の写真)を撮りました…。

心配するなよアヴァン…すぐに帰ってくるからさ…。

いい子にしていろよアヴァン…誰かに盗まれそうになったら大声あげるんだぞ…(どうやってあげるんだよ!←呆れ)

しっかし…



































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何て美しいんだアヴァン!

何て可憐なんだアヴァン!

『自分の愛車である』という贔屓目抜いてもかなり人目を惹く美々しいロードバイクだぞアヴァンは!

しゃ、写真撮らなきゃ!
(『下見』はどうするんだよ!←また呆れ)





































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パシャーリ!うん、格好良い♪

って…ま〜た『左向き』だぁ〜!(汗)








































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『右向き』『右向き』っと…(照れ)

なあ…あんた…わざと『左向き』で撮っとろうが!(博多弁風締め呆れ)












続く…。
(『研修的なもの』に出てきます…)
by shousei0000 | 2014-11-14 14:46 | アヴァン 走行 | Trackback | Comments(1)
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Commented by 三日坊主 at 2014-11-14 17:03 x
 む、見たことがあるような外壁。 「え○○○○o○○○○○○ん」ですかね。 自転車を右向きに撮影するのはメカがみえるように、立てかけるのを右向き気にするのはメカを守るためと聞いたことがあります。 なお、わたくしはサドルか後輪で立てるようにしているので左向きになっていることが多いですね。 だいたい、左側通行の国の人は左側に降りるので右側に自転車を立てかけることが自然な動きだと思います。
 で、疑問なのですが、自転車に乗ってるのにラン( run )とはいかに? 自転車は乗り物であるので馬に乗るのと同じようにライド( ride )というのが普通だと思っていました。 わたくしの常識では run は、足をついて移動することを意味しており、自転車を使って run が使われるなら、「逃げる」というシチュエーションくらいしか思いつきません。 まぁ、カタカナで書いているので日本語としてのランには自転車で移動することも含まれるのだということなら、わたくしの語彙不足だと思うことにします。 右側通行な英語圏で生活していたことがあるので、時折見かける「自転車でラン」はマグマ疑問でしたが、聞きやすい方が使っているのをみて初めて質問した次第です。


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