何で吉見行っただけでこんなに書く事あるのか誰か漏れに教えろ下さい…その6。

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え〜2日程空いてしまいましたが、件のシリーズ物の方を続けさせて頂く…。

前回の投稿の末尾を上の画面キャプチャーの様に締めさせてもらった。

『ロードバイクを栗に例える事の是非』はともかく

「ある程度的を射た事を書いている…」

とおまいらも思ってくれたであろう…思ったと信じる(笑)

『ロードバイクを栗に例える理由』については後で説明させて頂く…。

それを読んだらおまいらも完全に納得してくれて、首肯の意である『首を縦に振る動作』をしきりと繰り返すであろう…繰り返すであろうと信じる(笑)

で、『続き』ですが…






























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アクアが『普通に茹でた栗』だとすれば、こちらのアヴァンは『天津甘栗』…。

天津甘栗…知っているよな?

駅とかでよく売っているアレだ…甘くて美味しい人気の?おやつだ…。

天津甘栗の特徴は何より『剥きやすい事』…。

爪とかでちょっと縦に切れ目入れると簡単にパカッと割れる…そして中から『甘栗』がコロリと出てくる…。

『普通に茹でた栗』に比べて小さく可愛らしくまとまっている…そのさまを愛でながら口にポイッと運ぶ…。

旨い…いや『甘い』…いや『甘くて旨い』…。

何がどうなってこうなったのかはさっぱり分からないが、とにかく芳醇な甘みと旨みが口の中に広がる…。

『普通に茹でた栗』より遥かに旨い…正直『全くの別物』だ…。

『剥きやすく』『甘くて』『旨い』から当然跡を引く…剥いては食い剥いては食いを繰り返しているうちに『えっ!一袋空っぽォ〜!?』となった経験を持つ人も少なくないのではないか?

天津甘栗の特徴である『剥きやすくて』『甘くて』『旨い』はカーボンバイクに通ずるものがあると漏れは思う…。

『剥きやすくて』を『扱いやすくて』にし、『甘くて』を『柔らかく』にし、『旨い』を『乗り心地が良い』とすれば『カーボンバイクの特徴』を完全に網羅するではないか!!!

完璧な比喩すぎて泣けてくる…。

そうでもなくね!!!(締め呆れ)














続く…。
(所用ありここで一旦切る…後で別種の投稿を挙げるかも…因みに…漏れは別に『天津甘栗』が好きな訳ではありません…自分で買って食べた事は一度もないんじゃないかな?最後に食べたのはいつの日の事だったか…←じゃあ何でそれをわざわざ自慢の愛車に例えるんだよ!?←それは…また後で書く…極めて重要な理由があるのだ…)
by shousei0000 | 2015-03-12 10:53 | アヴァン 走行 | Trackback | Comments(0)
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