鋳物の街は昭和のflavorがした…その8。

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え〜昨日からの続きです…。

『日高屋からの続き』です…。

『日高屋からの続き』ではありますが…『そこで何を食ったか?』的な話は続きません(笑)

それは当日挙げた投稿で触れたからね…未読で且つ興味がおありなお方は『3月30日付の一連の記事』でもご参照あれ…。

で、ここ『日高屋』で飯食って『さあ復路!』となった時はもう14時半とかになっていて

「ここから距離60Kmで約3時間…家に着くのは17時半とか…布団しっとりなる…」

との想いで一杯でしたね…。

でも…『布団しっとりなる…』と懸念し

「なるべく早く帰らなくては!」

と焦りながらも、漏れはこの後『川口のある街区の写真撮影』に10分近い時間を費やしたのでした(笑)







































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『川口のある街区』というのは、上の画面キャプチャーにある『鎌倉橋記念緑地』から『川口郵便局』のある通りまで続く『一通の街区』の事…。

行きにここを通った時、『昭和の香り』っつーか『昭和のかをり』っつーか『昭和ノスタルジー』っつーかが漂うその街並み…てより『家々』かな?…を見て

「いいなぁ〜!」

「さすが『キューポラの街』♪」

とか思ったんだけど、何しろこっちはその時飯屋探すのに必死だったもんで(笑)さすがに写真を撮る事はありませんでした…。

それで『いよいよ復路!』となった時

「あ…帰りもあの道通ってみるか?『昭和の香り』な光景もう一度見たいし…」

と思い、来た道を逆に辿ってその『昭和の香り街区』に向かったのでした。

因みに…この時点ではまだ『昭和のflavor』というフレーズは浮かんでいません…それが浮かんだのはその後で荒川CR右岸に移り巡行を始めてからで…。

あと…その『昭和の香り街区』に差し掛かる前

「『サーッと通過するだけ』だぞ?『むやみに足を止めない』んだぞ?『写真は最低限の2〜3枚程度に留める』んだぞ?早く帰らないと『布団しっとりしちゃう』んだからな!」

と自分に厳しく言い聞かせたんですが、先程も軽く触れましたが、漏れはその300m位しかない街区を通過するのに『10分程度の時間』を要し、そこで撮った写真の枚数は実に『23枚』にも及んだのでした(笑)









































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こちらがその街区で撮った『23枚』の写真(笑)

最下段右端の写真は『この街区の写真』じゃないので『除外』ね(笑)

今日の夜の『残業』でこの写真群に解説をつける!

今日も『残業する気満々』だ(笑)

うまくいけば本シリーズ今日中に終わるかも?

夜を待て諸君!

ではバイナラ♪(仕事だよ…←締め鬱)













続く…。
by shousei0000 | 2015-04-09 09:23 | アヴァン 走行


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