餃子のヒダの数は作り手の愛! その14。

『8月からの新体制』やっぱキツいンゴ…。
(それをここに書いても仕方ないのだが…)

『8月の走行距離』がかなりヤバい事になりそうで戦々恐々…。
(暫くの間は『身体を休める事を優先した休み』になりそう…『夜勤入り前の朝カフェポタ』も慣れるまではお休み…かなぁ…)















































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それはともかく(笑)『続き』です…。

『餃子会で漏れが作ったアーリオオーリオの評価』の続きです…。

①については既に触れた…。

『シャアベーコン』(通常の3倍近い価格のサイボクのベーコン←笑)を褒められたって別になぁ…(哀)

②から再開する…。

>言う程辛くないじゃん!

というのは『国産の鷹の爪』を2本種ごと投入した事から

「ちょっと辛いかも…」

「もしそうだったらスマソ…」

と漏れが予告した事に対する皆の答え…。

『国産の鷹の爪』を2本投入した後の『照り返し』が凄かった!

フライパンで調理した時いつも以上に顔がヒリヒリして

「す、すげえ…さすがは『国産の鷹の爪』2本全力投入…」

と焦った…。

「これは相当に辛いかも…」

と思って皆にその旨予告したのだが、それを口にした皆は

「ん?そんなに辛くないよ小生さん!」

「『普通にペペロンチーノ』だよ小生さん!」

と言ったのだ!

それを聞いた漏れは

「『ペペロンチーノ』じゃねえ!『アーリオオーリオ』と呼べ!!」

と憤ったんだけど(笑)それはともかく(笑)自分でも食ってみたら『言う程辛くなかった』!

『普通にペペロンチーノ』……じゃなくて……『普通にアーリオオーリオ』だった(笑)

『作っている時の鷹の爪の照り返し』が凄かったのは『2本投入したから』じゃなくて『厨房の環境のせい』だった!

この日使った厨房は換気扇がコンロから遠く、我がアパートのキッチンはコンロの真上に換気扇があるから、その相違から『鷹の爪の照り返し』をいつもよりまともに喰らった漏れは

「ヒテヒテ!」(痛い痛い!)

「こりゃ〜相当辛いぞ…」

と思い違いをしたと…まあそういう事なのだ…。

因みに…この日の参加者の中に『同僚女性のお子さん』がいて、そのお子さんはおそらくは『5歳前後』だったんだけど、その年齢のお子さんが漏れのアーリオオーリオを口にして

「美味しい♪」

と言ってくれたんだから『言う程辛くない』のが分かるだろう?

漏れはそのお子さんが漏れのアーリオオーリオを食って

「美味しい♪」

と言ってくれたのが超〜嬉しくて、それでそのお子さんの頭を撫で撫でしてあげようかと思ったんたけど、この日実食の場となった会場でかつて漏れが『ある扮装』をして、その格好で『今話題にしているのと違う5歳前後のお子さん』の頭を撫で撫でしてあげたら『そのお子さんが会が散会するまでずっと泣きじゃくる』というアクシデントがあったので(笑)

「まあ…『頭撫で撫で』はやめとくか…」

と思うしかなかった…『場の雰囲気を壊したくなかった』から…。

にしても…漏れは『あの日泣きじゃくってしまったお子さん』に改めて今問いたい…










































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何が悪かったんだ『あの日泣きじゃくってしまったお子さん』よ…。

『エルサの扮装をした漏れ』が『Let It Go』のサビに合わせて

♪ハゲの〜ままでェ〜空へ〜風に乗ってイェイェ〜♪

♪ハゲの〜ままでェ〜婚活に〜ゆくのォ〜♪

と歌いながら観客に突進して、その途中に『件のお子さん』がいたから

「いい子いい子♪」

「エルサだよん☆」

と軽く頭を撫でて可愛がってあげただけなのに泣きじゃくるなんて…どうかしてるよなぁ…。

どうかしているのはあんたの方だ!
『このナリ』で突進してきて頭撫でられたら、そら小さなお子さんなら思いっきり泣きじゃくるわ!!!(締め呆れ)















続く…。
by shousei0000 | 2016-08-11 20:01 | お気楽狭山市ライフ(笑)


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