ここ暫くのメッシ…その10。

『心身共に成熟した女性を“女子”と呼ぶ事の是非』についての話を再開する前に…ぼまいらにひとつ面白いものを見せてやろう!

今朝の投稿に書いた通り、漏れの風邪は既に快癒した!

もう絶好調!ルンルン気分(笑)

昨日の時点ではまだ不安で、風邪薬が足りなくなったから『ルル アタック IB』というのをドラッグストアで買った。

でも…それの封を切る前に治った!

これなん、昨日頂いた『2人の女子からのコメント』の威力…。

実際凄えよな『女子からのコメント』って…それ貰っただけで風邪が吹き飛んじまうんだから…。

げに偉大なるは『女子からのコメント』…『女子からのコメント』は『市販の風邪薬』に優る…。

それを分かりやすく表現すると…














































b0136045_18265446.jpg

『こうなる』わな!

『女子からのコメント > ルル アタック IB』という図式!!

あまりの面白さに涙が止まらないだろうぽまいら♪

いや!そうでもねえ!!(呆れ)














































b0136045_19212147.jpg

『場面を変える画像』として、『◯◯女子の草分け的存在』とも言うべき『歴史女子の画像』を引用させて頂く!

場面が変わったところで(笑)早速ではあるが『心身共に成熟した女性を“女子”と呼ぶ事の是非』について述べさせて頂く!

今を去る事かなり前…漏れはとある新聞の中に『心身共に成熟した女性を“女の子”と呼ぶ事の是非』という記事を見出した事があった。

かなり前だ…漏れがまだ若かりし頃…。

具体的に言うと…『漏れのヘアーがまだフサフサしていた頃』かな?(笑)

その記事は『読者投稿』とかではなく『社会学者さん辺りが書いたもの』であり、概ねの内容としては

>心身共に成熟した女性を『女の子』と呼ぶのは失礼である!彼女らは『経済的に自活したひとつの個性』であり、男性の愛玩物のような存在である『女の子』とは存在を異にする!!

>そうした女性を『女の子』と呼ぶのは『男性優位』『男尊女卑』の現れであり、それをする男性は結局のところ『女性を軽んじている』のである!

といった事が書かれていた。

それを読んだ漏れは大いに感動し

「漏れは『心身共に成熟した女性を“女の子”と呼ぶような愚』は避けよう!ちゃんと『女性』と呼ぼう!十把一絡げに『女の子』と呼ぶのはすまい!!」

と思った!

その記事には具体的に『何歳以上の女性は“女の子”と呼んではいけない』とは書いてなかったが、『経済的に自活した』のくだりから

「『25歳オーバー位女性』…かなぁ?」

と思った。

「その世代の女性と仲良くする頃には…漏れはその方々を『女の子』とは呼ぶまい…」

と決意した…漏れがまだ『パーマかけて下さい』とか『サイドバックで!』などと美容院のスタッフに自由に髪型を主張できた時代の話だ…(遠い目)

そして後年…漏れが実際にその『25歳オーバー位の女性』と仲良くする時期が来た時…漏れは彼女らを普通に『女の子』と呼んでいた(笑)

全く以って普通に『女の子』と呼んだ(笑)

『心身共に成熟した』だの『経済的に自活した』だのは全く問題にならなかった(笑)

更に後年…身の周りにいる女性が30代になっても(まああんまいないんだけど漏れの周りに女性なんて…←哀)漏れは彼女らを『女の子』と呼んだ…あんまり例はないんだけど…何なら『40代の女性』だって『女の子』と呼ぶ自信がある(笑)

女性は幾つになっても『女の子』なんだよ!

少なくとも『魅力ある女性』はみんなそう!

『眩しくて、可愛らしくて、ちょっと何考えてるのか分からない存在』…それが漏れにとっては『女の子』…『心身共に成熟した』とか『経済的に自活した』とか全然関係ねえ!

漏れは女性と縁の薄い生活をしてきたから(恥)『女性を過度に偶像視している』のかもしれないけど、やっぱ漏れにとって女性は幾つになっても『女の子』!『おばさん』なんてとんでもねえ!!

土日に電車ん中にいる『60代前後の山登りの男女グループ』…その中のおじさん(とここでは称する)がおばさん(と敢えてここでは称する)とキャアキャア笑いさざめく光景…見た事あるだろう?

実に楽しそう…その『おじさん』から見て『おばさん』は明らかに『女の子』…『異性との交流』は世代を問わず男を元気にし若返らせてくれる…。

つまりは『男にとって女は幾つになっても“女の子”』なんだよ!『それをどう呼ぶか』なんてホントどうでもいいんだよ!!

そして…更に後年…拙ブログを始めてネット上やテレビ等で『素敵女子』という表現に触れた時、漏れは『女の子』という言葉を『女子』という言葉に置き換えるようになった。

『素敵女子』という言葉が何とも素敵だったのと(笑)当時40代に突入してさすがに『女の子』という言葉を使うのに気恥ずかしさを覚えていた事から『女子』を使うようになったんだけど、ブログ的にも何ともしっくりするので?以降漏れは少なくとも拙ブログ上では女性を『素敵女子』『女子』と書くようになった…つまりは『女子=女の子』という事…。

長い話になったからそろそろ締めるけど(笑)漏れにとって女性は幾つになっても『女子』…『既婚未婚』『経済的度合い』『社会的地位』は全く関係ない…。

『男尊女卑の現れ』なんかじゃない…『女性を軽んじている』なんてとんでもない…。

むしろ『崇めている』よ女性を…『滅多に手が届く事がない異世界の存在』として…今となっては『滅多に手が届かない』ではなく『今後ほぼ絶対に手が届かない』になってしまったのが返す返すも残念ではあるが…(哀)

だから…『昨日Facebookで漏れにコメントをくれた方』は自分が『女子』と呼ばれる事に面映さを覚えたかもしれないし(どんな方かはあんま知らないんですけどね『Facebookだけのお付き合いしかない方』なもんで…)『ポールスミスさんのうぉくさん』に至っては

「ちょっと!『女子』って!!」

「私幾つだと思ってんの!結婚もしてるし子供も大きいんだよ!!」

と呆れたかもしれないけど、すまんけどお二人は拙ブログの中では『女子』…未来永劫に『女子』…頂いたコメントは『女子からのコメント』という事になる…。

いっそ『女神様』と言ってもいい位…。

何故って…













































b0136045_19491495.jpg

お二人のコメントには『これだけの力』があったんだからさ❤︎
(『女子からのコメント > ルル アタック IB』wwwwwwwww)


















続く…。
(このくだりはこれで終わり!『ここ暫くのメッシの話』に戻りまつ…)
by shousei0000 | 2016-12-05 19:48 | お気楽狭山市ライフ(笑)


<< ここ暫くのメッシ…その11。 ここ暫くのメッシ…その9。 >>