ここ暫くのメッシ…その11。

『ここ暫くのメッシ(飯)の話』に戻させて頂く…さすがに脱線し過ぎた…(恥)

本論である『自炊を中断して買い食いを繰り返していた時期の話』に戻す…もう脱線はしない…。

だが…その前に…


















































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『この話』をしない訳にはいくまい…。
(思いっきり脱線してんじゃねえか!←呆れ)

11月30日の夜にこちらのコンビニ飯を買った時、コンビニの漫画コーナーに『ザ・シェフ』が売っていたから思わず買っちゃった(笑)

そしたら…それ読みながら食う飯の旨い事旨い事(笑)

『ザ・シェフ』は基本1話完結で話も重くないから実に読みやすいし楽しく読める!

基本話のパターンもいつも一緒…。

『流しの凄腕料理人味沢匠が訪れる街で自らの料理で周りの人々を救っていく』

という内容…。

味沢匠は基本クールだから『救われた人々』が謝意を表してもそっけない…。

「私は貴方の依頼に従って料理を作っただけです…感謝されても困るだけですな…」

「それより…報酬を頂きましょうか…」

と返して現金をせしめてその街を去っていく…。

でも…彼が去った後『ちょっとした置き土産』があるんだよ!『依頼者が改心したり』『依頼者のその後の人生の道しるべになるような』ちょっとした置き土産が…。

それを読んでこっちは快哉を挙げる訳!

「さっすが味沢さん!」

とか

「こいつザマぁwww」

なんて感じに…。

絵柄と内容は『ブラックジャック』に酷似しているし、話の展開は『シリーズ物の時代劇』を想わせるけど、つまりは『いかにも日本人にウケそうな内容』である訳で、日本人である漏れは時々『ザ・シェフ』を買って、それを肴に飯を楽しんでいるって訳(笑)

味沢さんみたいなシェフ…本当にいねえかなぁ…。

味沢さんの料理食って己の人生を見直してえ…。

でも…味沢さんの報酬はバカ高だから

「それじゃあ…百万円で引き受けましょう…」

とか言われて漏れ目ぇ〜回すんだろうな…。

「そそそそ、そんな百万なんて…」

「百万もあったら漏れ自転車に使う…」

と…。

そしたら味沢さん言うんだろうな…。

「だったら自転車と生きなさい…私の料理は貴方には必要ないでしょう…」

「ただ…いっくら自転車を沢山持っていても『自転車はあの世には連れていけない』と思いますけどね…」

と…。

確か…そう…『自転車はあの世には連れていけない』…。

『人は人と生きてこその人』…『物』(自転車)に過剰に執着しても『人』と関わらなければ『人生としては意味がない』のかも…。

ただ…漏れは…













































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『自転車を連れてあの世に行きたい』…。

我が愛車である『アクア』『アヴァン』『フェルーカ』『ボードウォーク』に囲まれて弔われたい…。

棺の中は是非この絵のようにして頂きたい…漏れは四台の愛車に看取られながら『あちらの世界』に旅立つ…。

ただ…こうするには『超特大の棺』が必要になるし、『四台の愛車占めて45Kg程の自重』が漏れの亡骸を押し潰して『血まみれの棺になる可能性が微レ存』だけどな(笑)

キモい事書くな!
つか…それ以前に…『この落書き』が果てしなくどうしようもなく嫌になる程キメえ!!!(締め呆れ)















続く…。
(話が全く進まなかった…まあ…いいか別に…今日はいよいよ『ママンがくれたすき焼き』を食べます♪)
by shousei0000 | 2016-12-05 21:20 | お気楽狭山市ライフ(笑) | Trackback | Comments(0)
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