戦場帰りの男…終わらんぜよ!(土佐弁?←笑)

『各地の方言シリーズ』も既に6地方め…(恥)

今回は遂に四国に上陸し?土佐弁?で決めさせてもらった(笑)

『土佐弁』というと何といっても有名なのは幕末の志士の筆頭たる『坂本龍馬』だが、ここではその龍馬の口調ではなく、往年の大映ドラマのヒット作『スケバン刑事』の2代目麻宮サキである『南野陽子さん』の口調で読んでやって欲しい!

「おまんら…終わらんぜよ!」

って(笑)

それはともかく…















































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『シェフの料理とそれを再現しようとして失敗した漏れの料理との対比の話』を続ける!

上の写真が初回のランチ(訪店としては2回目)で頂いたイケメンシェフ(ペリーニ アダージオの東條吉輝シェフ)謹製の『ずわいがにと小松菜のトマトクリームパスタ』…前回も挙げたやつな…。

それに対して…














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こちらが『その失敗作』な…(恥)

漏れ謹製の料理でこれも一応『ずわいがにと小松菜のトマトクリームパスタ』なんだけど(恥)漏れがこれを作るのに参考にしたレシピは『トマト』より『クリーム』に特化したものだったようで『色味が赤くならない』…ご覧の通り『黄色く』なった…。

小松菜もどのタイミングで入れたらいいかよく分からなくて(参考にしたレシピには小松菜は入らない)湯がいた小松菜を盛り付けの段階で散らしてみたらご覧の通り『乗っけただけ』みたいになった…(恥)しかも…『ゴミっぽく』な…(恥)

後日イッモウト(妹)とLINEした時この写真とシェフの料理の写真連続して送ったら

>全然再現できてないじゃん!

とばかりに『熊か何かのキャラが爆笑するスタンプ』が送られてきて参ったゼ(笑)

ここまでは『既出の画像』なんだけど…












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もう一画像いこう!

これは…『ずわいがにのトマトクリームパスタ』のリベンジ…な(笑)

これを作った頃『あら?ビアータ?』作りを通じて(笑)『生トマトとトマト缶を融合したトマトソース作り』を経験していた漏れはそれなりに自信があり

「今度は失敗しないぞー!『ずわいがにのトマトクリームパスタ』!」

「しっかり赤い色味出しちゃる!」

と鼻息も荒かったんだけど…












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しっかり『黄色く』なりますた…。

生クリームの量を控えめにしてトマトも結構入れたつもりだったのに何故…_| ̄|〇

小松菜のゴミ化(恥)を避けんと小松菜の投入をやめ、代わりに『湯がいたほうれん草』をソースの仕上げの時に入れたんだけど…何か…全然目立たないな『ほうれん草』…。

ずわいがにの缶詰が結構高いので『半量位の小振りなずわいがにの缶詰』を使ったら『ずわいがにの風味』があんましなくて草…ですた…。

でも…これはまあまあ旨かったよん♪













続く…。
by shousei0000 | 2017-03-02 06:24 | 食事


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