カテゴリ:お気楽狭山市ライフ(笑)( 235 )

ここ暫くのメッシ…オーラスへの序曲…の…②(笑)

さっきゴミを捨てに行ったら『道がまだ濡れていた』…。

昨日雨が降っていたのは知っていたけど

「もうそろそろ道乾いているやろ?」

と思って偵察がてら出てみたのに『道は濡れていた』…。

これではサイクリングはできない…少なくとも昼頃までは…。

この空き時間を利用して『ここ暫くのメッシ』シリーズを書こうと思う…『オーラス』に辿り着くのは…まだちょっと無理…かなぁ…(笑)

とりあえず再開する…。









































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『すき焼きの話』を続ける…。

『我が父(故人)の若かりし頃の武勇伝』…な(笑)

『すき焼きを生まれて初めて見た父が生卵の使い方が分からず溶き卵にしてそのまま鍋に直接投入した』のは前回書いた通り…(笑)

「いっくら『グンマー(笑)出身』ってったって『すき焼きを知らない』とか話盛り過ぎだろう!」

と思う人もいるだろうが、『時代背景』ってやつを考えてよ!『今から60年近く前の話』なんだから!!

今から60年前といえば『1956年』…日本の元号に直せば『昭和31年』…。

終戦が『昭和20年』だから『昭和31年』といえば『戦後の復興期を経て漸くちょっと落ち着いた時期』か…その間の10年を日本の秘境グンマー(笑)で過ごした我が父がすき焼きを知らなくてもそんなに無理はあるまい…。

『インターネッツ(笑)が普及しテレビもある今の時代』と一緒にしてはいけない…当時はまだ『自分の目の前にあるもの以外はないも同然な時代』だったのだから…。

しかも…我が父の一家は『引揚者』だったのよ…教員をしていた我が父の父(つまり祖父)の仕事の関係で終戦時朝鮮にいた我が父一家は、命からがら38度線を越え南下し日本に帰ったと…そういう事情もある…。

『着の身着のままグンマー(笑)に帰った』のよ我が父一家は…そこから一からやり直した我が父一家に『すき焼きを食うような余裕がなかった』のは実に頷ける話…。

因みに…朝鮮時代我が父一家は『平城』にいたそうな…『平城』ってったらあんた『現北朝鮮の首都ピョンヤン』さ…。

生前父は

「もう一度平城に行ってみたいけど…今の国際情勢ではな…」

とよく言っていた…。

我が父よ…貴方が亡くなってから既に20年以上が過ぎたけど…まだまだ『平城に気楽に遊びに行けるような国際情勢』にはなってないよ…。

またまた因みに…我が父一家は『子沢山』でもあった…。

我が父を筆頭に(長男な)『5人の子供』がいた…祖父祖母を入れて『7人家族』…しかも『戦後の引揚から始まった環境』…これでは『すき焼きなぞのほほんと食ってられなかった』のは無理もない話…。

あとはまあ…『祖母の好み』もあったかも…。

我が父の食事を作った祖母の料理を漏れも食った事があるけど(孫だから当たり前ですね)その料理の中に『牛肉の記憶』が全然ない…『豚肉』『鳥肉』はあるけど『牛肉』はない…。

グンマー(笑)は『牛肉をあまり食わない文化圏』なのか…。

或いは…単に『祖母がケチだった』のか…。

おばあさんに失礼だろうがそれ!(呆れ)


































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『若かりし頃の我が父がすき焼きを知らなかった事の背景の説明』が些か長くなったから(笑)ここからは巻きでいこう!

若かりし頃の我が父はすき焼きを知らなかった!

知らなかったから生卵を溶いてすき焼き鍋に直接投入した(笑)しかも…『初デートの相手の女性の前で』でだ(笑)

その女性もビックリしただろうね〜『いきなりすき焼き鍋に生卵ぶち込まれた』んだから(笑)

絶句する女性を前に我が父は

「さ、食べましょうか!」

と言ったそうな!

『さ、食べましょうか!』じゃねえよ我が父!女性硬直してんじゃねえか(笑)

この女性とは結局うまくいかなかったそうな…。

そらそうだ…『すき焼きにいきなり生卵ぶち込んだ』んだから(笑)

その女性は心の中で

「父さん(『とうさん』ではなく『ちちさん』と読んで!)って…やっぱ『田舎もん』なんだ…すき焼きも知らないなんて…」

「ルックスが良いからデートしてみたけど…所詮は『日本の秘境グンマー出身者』なのね…」

と思ったんだろうね…残念だったな若かりし頃の我が父よ…。

因みに…『若かりし頃の我が父のルックス』は相当良かった!

その頃の我が父の写真見た事あるけどマジでイケメン!現代でも通用する位のイケメン!!

『我が父と末妹(漏れにとっての叔母ね)が2人でポーズとってる写真』なんかまるでモデル男女みたいで

「どうして漏れはこの血筋を引かなかったんだろう…」

と切歯扼腕した…_| ̄|〇

若かりし頃のママン(笑)はデパートに勤めていたんだけど、そこに我が父が遊びに行った時のエピソードも振るっているよ!

デパートの同僚がママン(笑)に

「ちょ!何か石原裕次郎みたいな男の人が来てるんだけど!!」

とママン(笑)に言っそうな!

その『裕次郎似のイケメンの直系』なのに…









































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何故漏れは『こう』なのか…(哀)

因みに…『漏れは我が父に似ていないのか』というと実はそうでもない…。

むしろ『似ている』…逆に言うと『ママン(笑)には似ていない』…。

我が父の三回忌の時だったかな…。

法事に集まった我が父の妹達(叔母軍団←笑)が漏れを見て

「あんた…本当にせいちゃん(我が父の愛称)に似てきて…」

「本当…そっくり…」

と涙ぐんだ事があった…。

我が父は叔母軍団(笑)にとって『ヒーロー』だったのよ…。

『勉強ができ』『運動にもたけ』『東京の大学に行き』『遊びも程よくこなした』我が父は彼女らにとって『厳しくも優しい頼れる兄貴』…。

そんな存在に似ていると言われて悪い気はしない…。

「そうですか?」

なんて言いながら鼻の穴をちょい膨らませる漏れ…(笑)

そんな漏れに顔を近づけた叔母の一人が涙をたたえながらこう言う…。

「本当よく似ている…」

「せいちゃんが40歳の頃にそっくり…」

と…。

あのう…叔母さん…。

漏れまだ20代なんですけど…(思い出し鬱)






































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『まだ二十代なのに40歳頃の父に似ていると言われて漏れ涙目…』の話は置いといて(笑)『若かりし頃の我が父の武勇伝』をもうひとつ!

『ちょうどよい写真』があったからiPhoneの画像フォルダから引いてきた!

『職場駅そばのちょっと良い居酒屋さん』で食べた『バゲットのレバーペースト添え』!その向こうに写っているのは『和風カルパッチョ』!!

これどっちもスゲー旨かった…そろそろ行かなくてはな『中規模基幹駅に移転したちょっと良い居酒屋さん』に…。

で…『若かりし頃の我が父の武勇伝パート2』だけど(笑)若かりし頃の我が父はすき焼きでの失敗(笑)にもめげずまた別の女性を連れて食事に行ったそうな。

『裕次郎似のイケメン』だからデートする相手には事欠かなかったらしい…ここら辺が漏れとは違う…親子なのに何故…_| ̄|〇

今度は『フレンチか何か』を選んだそうな…そしたら『フランスパンとバターナイフとバター』が出てきたそうな。

『フランスパンとバターナイフ繋がり』って事で上の写真を引いてきたんだけど(笑)ところが若かりし頃の我が父は『バターナイフ』をその時初めて見たそうな!

「『バターナイフも知らない大学生』とか話盛り過ぎにも程があるだろう!」

と喚く人もいると思うが(笑)先にも言った通り、我が父は『日本の秘境グンマー(笑)の出身』で『生活に余裕のない引揚一家の身』…『パン食という習慣』がなかったのさ…。

いっくらグンマー(笑)で生活に余裕がなくてもパン位食えると思うけど、そこはほら…『一家の食事を司る祖母の嗜好』ってのがある訳で…(笑)

祖母の家に行って『朝にパンが出てくる事』もあんまなかったように記憶している…『お金がない』とか『グンマー(笑)だから』とかではなく『祖母があまり好かなかった』から『パンを食べる機会』がなかったのかも…。

どちらにしても若かりし頃の我が父はグンマー(笑)時代に『パンを食べる習慣』がなかった…『朝から丼飯』だったのだろう『あの祖母の元』だったのだから…。

それでまあ『生まれて初めてフランスパンとバターナイフを見た我が父』は焦ったのよ…。

「何だこの『洒落たパン』は…それに…この『ナイフのような物』は一体…」

と…(笑)

悩んだものの『相手の女性』には聞けなかった訳…そこはほら…『一応デートだった』から…(すき焼きの時と一緒www)

それでまあ『やられる位ならやってやれ!』と思った我が父は(これまたすき焼きの時と一緒www)『フランスパンの一片を手に取りバターナイフで切る』という暴挙に出た!(爆笑)

バターナイフを『パンを切る為のナイフ』と捉えた訳ですね!もう我が父の事ながら凄すぎる勘違いに笑っちゃうよ(また爆笑)

バターナイフでパンが切れる訳ないけど(笑)必死に切ったんでしょうね(笑)

そしておそらくはバターもつけず(バターナイフは『切る道具』と思い込んでいたのですから←笑)そのまま口にしたのでしょうね(笑)

相手の女性はさぞや呆気にとられた事と思われ…と言いたいところだけど、実はこの話では『相手の女性の反応の記録』がちゃんとある!

すき焼きの時(笑)と違って『相手の女性の言葉』がちゃんと伝わっている!

相手の女性はバターナイフでパンを切る我が父(三度爆笑)に

「父さん(『ちちさん』な!)って…とてもお行儀がよろしいんですね…」

と言ったそうな!(五度爆笑)

ネットスラング風に書くなら

「父さんって…とてもお行儀がよろしいんですね…(震え声)」

って感じだったんだろうね(六度爆笑)

この時の相手ともうまくいかなかったそうな!

そらそうだろうよ!『バターナイフでパンを切っては』な!(七度爆笑)

こんな珍エピソード(笑)ばっか書いていると我が父は変な人みたいに思われちゃうかもしれないけど(笑)勿論そんな事はないよ!

すき焼き事件(笑)にせよバターナイフ事件(笑)にせよそれはあくまでも『極端なエピソード』であり、『うまくいった事例』『女性をゲトした事例』の方が遥かに多かった思われる!そもそも『女性を食事に連れ出している』という時点で『不肖の息子』(漏れ…)とは大分違う…(恥)

随分長い話になったけど(笑)そんな『すき焼き鍋に生卵を直接投入したグンマー人』な我が父(笑)の息子だから、『すき焼きの神様』なんて存在が

「小生よ…ぬしに『美味しいすき焼き』を食わせる訳にはいかぬ…ぬしの父は『すき焼きに生卵を直接投入するという暴挙』をした輩だから…」

「わりしたの量を間違えさせて『あんま旨くないすき焼き』にさせちゃる…」

などと考え…





































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『漏れにこのすき焼きを作らせた』と…そういう事になるんじゃないかなぁ…これなん『すき焼きの呪い』…。

次に作る時はクックパッド見て『ちゃんとしたすき焼き』にしたいものですね…(締め溜息)















続く…。
(只今12時21分…さすがにもう道は乾いたと思うけど…今からサイクリング行くのめんどい…どうしようかなぁ…)
by shousei0000 | 2016-12-23 12:21 | お気楽狭山市ライフ(笑) | Trackback | Comments(0)

ここ暫くのメッシ…オーラスへの序曲(笑)

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本シリーズはまだもうちょっとかかりそうなので(笑)タイトルを『オーラスへの序曲(笑)』とさせてもらった…以降『オーラスへの序曲 その2』『オーラスへの序曲 その3』と続いていく…(恥)

12月6日にママン(笑)に貰った『浅草 今半の牛肉』を使って『すき焼き』を作った。

牛肉の最初の1〜2枚をただ焼いて溶き卵につけて食って「ウメー!」したのは昨日の投稿に書いた通り(笑)

3枚目からは『牛肉を軽く焼きわりしたを入れて具材と煮込む』という方法を採った…所謂『関西風すき焼き』というスタイル…。















































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具材を入れて…蓋をして煮込み…















































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できた!

















































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いざ食卓へ!















































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食卓配膳時のすき焼きのアップ!

『“浅草 今半の高級肉”を使っただけに滅法旨かった!』と書きたいところだけど…残念ながら『そうでもなかった』…。

決定的に失敗したのは『わりしたの量』…。

肉に付属していた『浅草 今半推奨のすき焼きの作り方』てなテキストに

>わりしたは少なめに。

なんて書いてあったから

「こん位かな?」

と思いながら『少なめに』フライパンにわりしたを入れた。

そしたら…それが少な過ぎた訳…『グツグツ煮込む』って感じにならず『焼豆腐なんて白いまま』だよ…。

中々『煮込んだ感』にならないから煮込む時間が長くなる…当然『早い時間からフライパン内にあった具材は煮込み過ぎ』となる…。

『最初からフライパン内にいた牛肉』は煮込み過ぎて『缶詰の牛肉みたいな味と硬さ』になった…『浅草 今半の高級牛肉』を『缶詰の牛肉風』にした漏れの腕前って…_| ̄|〇

「こんな事ならクックパッドですき焼きの作り方見ておけばよかった…」

と後悔したけど後の祭り…。

『牛肉』『牛脂』『具材』『わりした』と全てをママン(笑)が揃えてくれて『作り方を記した浅草今半のテキスト』まであったからクックパッド見るまでもないと思ったんだけど…『見る必要あった』わ…_| ̄|〇

『ある意味煮込み過ぎ』『ある意味煮込み足らず』『わりした少なくて部分的に焦げ風味』という散々なすき焼き(哀)を食いながら

「『すき焼きの呪い』かな…」

と思った…我が一族は『すき焼きに呪われているフシ』がある…。

例えば…我が父…。

我が父は故人だから拙ブログに登場する事はあんまないんだけど、その父が存命でまだ若かりし頃『女性とすき焼きを食う機会』があったそうな。

当時父は大学合格を期に『日本の秘境』と言われるグンマー(群馬←笑)から上京して程なかったらしいんだけど、グンマー(笑)ではすき焼きを食べた事がなかったそうで『生卵の存在』に困惑したそうな。

『グンマー(笑)では見た事がなかったすき焼き』を前に

「これは…『鍋』だな?」

「そして…これは『生卵』だな?」

「何故鍋の前にこれ見よがしに生卵が置いてあるのだろう…」

と困った父だったが、『向かいにいる女性』にそれを聞く訳にはいかない…一応『デート』だったから…。

聞いたら最後

「あら?父さんはすき焼きを食べた事がないんですか?」

と女性にバカにされると…グンマー(笑)出身の父はそう考えたのですね…分かる…分かるぞう我が父よその考え方…(笑)

そこで『やられる位ならやってやれ!』と決意した父は…『生卵を割り器で溶いてすき焼き鍋に直接投入する』という暴挙に出た!!!(締め笑い)

















続く…(夜勤いてきま〜す…)
by shousei0000 | 2016-12-21 14:14 | お気楽狭山市ライフ(笑) | Trackback | Comments(0)

【速報】漏れ氏、先程投函された今月の電気代明細を見て「これでこの冬はでえじょうぶだ!」と快哉を挙げる!

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暖房つけまくったのに『4528円』!
(暖房の温度設定を『20℃』にしたからね♪)

これでこの冬はでえじょうぶだ!(←ドラゴボwww)



















おしまい(笑)

by shousei0000 | 2016-12-21 09:49 | お気楽狭山市ライフ(笑) | Trackback | Comments(0)

ここ暫くのメッシ…いい加減オーラスにしようぜ俺(笑)

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11月27日の朝ホッケを焼いた…。

『魚の向き左右逆』だわ…ヒヒ…(自嘲)

このホッケは『その何日か前に買って食いそびれていたもの』を焼いたもの…『賞味期限を2日は過ぎていた』ような…(恥)

実はこういうの結構ある…。

スーパーで「明日これ食おう!」と思って買ったはいいものの、翌日になると

「う〜ん…今日は『魚』って気分じゃないんだよな…」

と思ってほかってしまう…。

贅沢な食生活しているのかもしれないけど、漏れは基本『その日食いたいものを買ってその日調理して食う派』…翌日になると前述通り『気が変わる可能性がある』ので…。

『肉とか魚は安い日にまとめ買いして冷凍して必要に応じて解凍して使う主婦』から見れば目を剥くような食生活…。

でも…漏れは自分のそんな食生活がちょっと気に入っている…。

そして…後日『賞味期限切れの肉や魚を食う』となる…(恥)


















































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11月29日の昼飯は久々のナポリタン…じゃなくて…ナポリたん(笑)

この日は『そろそろ迫ってきた健診』を意識して『パスタのグラム数』を減らしたんだったっけ…。

でも…まあ…『焼け石に水』だったんだよなぁ…。
(『メッシが酷かった時期』に放埓に食っていたからから『1日だけパスタのグラム数をセーブする』なんてしても大した効果はなかったのでした…_| ̄|〇)













































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12月6日は『すき焼き』!

前にも書いたけど、ママン(笑)が浅草のすき焼きの名店『今半』の牛肉を貰ったとかでおすそ分けに来てくれたんだけど、その頃風邪をひいていた漏れは

「今はすき焼きなんか…」

と思ってすぐには食わず、それで風邪が治るまでこの『浅草 今半の牛肉』をほかってしまったのでした…。

風邪が治って漸く

「そろそろ『今半の牛肉』食うか…」

と思ったんだけど…多分『食い頃は逃していた』印象…。

『一枚一枚小分けに包まれたすき焼き用の牛肉』なんて滅多に見る事ないのに…何やってんだよ俺…_| ̄|〇

















































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『すき焼きの具材』もママン(笑)が持ってきてくれていた!

至れり尽くせりだママン(笑)

テンキューママン(笑)

ただ…これも『食い頃を逃していた』印象…_| ̄|〇



















































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『今半の牛肉』を一枚焼いてみた!

関西風にまずは肉を焼き、それを1〜2枚食べてから『おもむろにすき焼きに至る』と…まあそういう感じ…。

『すき焼き肉』だから薄くて片面はすぐに焼け…











































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すかさず裏返す!

それを箸で摘んで溶き卵につけて食う…









































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ウメー(笑)

















続く…(また明日…←締め鬱)
by shousei0000 | 2016-12-20 21:35 | お気楽狭山市ライフ(笑) | Trackback | Comments(0)

ここ暫くのメッシ…オーラス!になるか?(笑)

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はい!『朝からの続き』だよ(笑)

11月29日の変な時間飯(深夜2時ェ…←恥)として『リベンジ 豚肉と高菜のパスタ』を作りました!

24日の『ナース直伝豚肉と高菜のパスタ』との違いは『豚コマ肉ではなく豚バラ肉を使う』『ゴマ油ではなくオリーブオイルを使う』『調味料として醤油と鶏ガラスープを入れる』『ネギを散らす』『エリンギも入れる』といったところなんだけど(クックパッドを参照して←笑)そしたら『ナース直伝の豚肉と高菜のパスタ』とはまた違った味がして旨かった!

「これは定期メニューにしてもいいな♪」

と思った!

だから…



















































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アップで写真を撮った(笑)

まあ『アップで写真を撮る』のはいつもの事なんだけど(笑)『豚バラ肉がパスタに良さげに絡んで』『エリンギがアクセントになって』『散らしたネギが彩りになって』中々旨そうだろう?

そら旨そうな訳さ…『クックパッド直伝』なんだから(笑)

『ウマウマ!』『ハフハフ!』と貪り食いますた(笑)









































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日にちは戻って…11月25日にはこんなん作った!

『牛肉ともやしの中華炒め オイスター風味』だ!もっち『クックパッド直伝』だ(笑)

この日は

「焼肉食いてえな…」

と思ったけど、『外の焼肉屋さんで焼肉を食う』のは金がもったいない気がして(笑)といって『焼肉のタレに絡めて炒める』のも何となく気が進まなくて、それでクックパッドを参照して(笑)『中華炒め オイスター風味』にしてみた次第!

結構いろんな調味料入っているんだよ!

『中華だしの素』を初めて使った!

当然の事ながら…













































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『アップの写真』もある(笑)

ぱっと見旨そうだけど『水気は切るべきだった』かなぁ…あと…『オイスターソースが足りなかった印象』が微レ存…。

程々に旨かったけど

「わざわざ牛肉使った割には…『????』だったかなぁ…」

と思った記憶がある…。

あと…久々に日本酒飲んだヨ♪

暫く前に飲んだ『あき開 ひやおろし』と比較したくて『あき開』をチョイスした!
中々旨かったんだけど「『中華炒め オイスター風味』に『日本酒』を合わせる必要あったかなぁ…」とちょっと悩んだ…。

















続く…(終わんねー!←悲鳴)
by shousei0000 | 2016-12-20 20:41 | お気楽狭山市ライフ(笑) | Trackback | Comments(0)

ここ暫くのメッシ…の…続き…の続き(笑)

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いきなり再開します(笑)

11月24日に『年末担当行事に向けてのひとつのヤマ』を終えヒャッハーした漏れ(笑)が作ったメッシ(飯)は『これ』でした!

『豚肉と高菜のパスタ』です!

サラダは『スーパーで袋で売っている安いやつ』です(笑)

大分前に書いた職場の人との調理お食事会で料理上手なナースが作ってくれたこのメニュー…とても旨かった記憶があったのでヒャッハーした流れ(笑)で作ってみた!

てな訳で…

















































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パスタのアップを(笑)

彩りがあんま良くないのは『ネギを散らさなかったから』…。

ナースのレシピに従って作ったんだけど、それには『ネギを散らす』とは書いてなかった…んじゃないかな?(よく覚えてねえ…)

とにかくレシピ通り作ったんだけど、一口食って

「あ…やっぱりな…」

と思ったのが『バラ肉の方が合う』という事…。

ナースのレシピには『豚肉』としか書いてなかったから

「バラ肉が合いそうだけど…コマ肉でいっか?」

と思って作ってみたけど、食った瞬間

「ハハ…やっぱバラ肉だわ…」

と思った…。

それでも旨かったんだけど、途中で思ったのが

「ゴ、ゴマ油が結構キツい…」

という事…。

ナースのレシピには『具にパスタを絡め最後にゴマ油を回し掛けする』と書いてあったんだけど(確か…)最初のうちはゴマ油の風味が効いてて旨かったんだけど、途中で何か飽きてしまった…。

『脂っ気の少ないコマ肉』と『油そのものであるゴマ油』の取り合わせが何となく「違う…」という気になった…。

後日ナースに聞いたら

「肉?バラ肉だよ」

と言われて

「やっぱり…」

と思った…。

ゴマ油については

「パスタに対する分量を間違えたか…或いはもっと早い段階で投入すべきか…」

と思った…。

『旨かったけど心残りなメッシ』となった…。

そこで…















































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リベンジ!

二日連続『豚肉と高菜のパスタ』作ったんかい!?

いや…『数日後』ですよ…。
さっきのパスタが『24日』で上の写真のパスタが『29日』だから『5日後』か…。
この間も別のメッシ作っていたけど…話の展開上『豚肉と高菜のパスタ』を連続で取り上げますた♪

















続く…。
by shousei0000 | 2016-12-20 07:25 | お気楽狭山市ライフ(笑) | Trackback | Comments(0)

ここ暫くのメッシ…の…締め(笑)

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只今『運命の健康診断』に向かっている…。

忍法偽走行(笑)から帰るのが遅くなったので『レッドアロー』で向かう…『特急料金の500円』が惜しい…。

この車中の時間を利用して『ここ暫くのメッシ』シリーズを締めようと思う…。

健診に向かう中このシリーズ物を書く事に『運命のようなもの』を感じる…『体重増と密接な関わりがあるから』だ…。

それではここから再開させて頂く…。














































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『メッシ(飯)が酷かった時期の象徴的な写真』を再掲させて頂く…。

前回の投稿(12月6日付記事『その12』)から時間が空いたからちょっと補記させてもらうと、『メッシが酷かった時期』というのは『11月10日から23日にかけて』で、『酷かったメッシ』とは『買い食いしたお弁当の類い』を指す…。

上に挙げた『ファミマのナポリタンとBLTサンド』はかなりマシな方だったんだけど、それでも連続してこういうの食うと飽きてしまった…プラキャップ焼酎を発泡酒で流し込む所謂『爆弾飲み』も

「ヤベぇ…」

と思い不安な気持ちになった…。

それでも『買い食い』『爆弾飲み』をやめられなかったのは『年末担当行事に向けてのひとつのヤマ』が迫っていたから…。

それを終えるまでは『自炊』をする気になれなかった…。

「さっさと寝て明日に備えたい…」

と思うとメッシを作る気になれなかったし、さっさと寝るには『爆弾飲み』は極めて有効だった、まあ身体には当然悪いではあろうが…。

そんな日々が続く中

「メッシを作りたい…メッシを作りたいよう…」

と暫しシクシクと泣いた…。

まあ『シクシクと泣いた』というのはさすがに嘘だが(笑)

『メッシを作りたい!』

『自分がその日食いたい物を思うがままに作って腹一杯食いたい!!』

と思ったのはホント…。

そして…『年末担当行事に向けてのひとつのヤマ』を11月24日の夜勤明けで終えた漏れは

「これで暫くは時間ができる!」

「帰ってメッシ作るぞメッシ!!」

とヒャッハーしたのだった(笑)












































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そして…ヒャッハーした漏れ(笑)が夜勤から帰って作ったのが『こちらのメッシ』だった!

何か彩り悪くて不味そうなんだけど!?(締め呆れ)















続く…。
(全然終わらんかった…健診いてきま〜す…)
by shousei0000 | 2016-12-19 13:19 | お気楽狭山市ライフ(笑) | Trackback | Comments(0)

ここ暫くのメッシ…その12。

『昨日からの続き』をいかせて頂く…『ザ・シェフの話』は続きません(笑)

『年末に予定されている担当行事にやられて自炊する気力がなくなり買い食いを繰り返した話』を再開する…。

話があちこち大分逸れたので(笑)改めて『メッシ(飯)が酷かった時期の写真』を再掲して、それを『本論再開への接ぎ穂』とさせて頂く…。



















































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メッシが酷くなった最初期に食べた『ポン酢おろし牛丼特盛』…。
(これは『再現写真』ね…牛丼は飽きたりしながらも結構な頻度で食べた…)















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『担当行事のひとつのヤマである25日』が近づき、メッシが本格的に酷くなっていった序盤に食った『スーパーで半額になっていた刺身群』…。
(これはリアルタイム画像…11月19日夜に撮影…刺身を食べたのは後にも先にもこの時だけだったかな…冷凍飯をチンしたのもこれが最後だったような…)












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20、21日の『炎の二日間』と呼ばれた時期に多用した『コンビニ弁当』…の…再現写真(笑)

この時期はホントもう飯を食うのすら面倒くさくて、我がアパートの常備飲料である炭酸水を買いに出かけたコンビニで弁当を買う事に終始した…まあ『Mのピザ2枚持ち帰りで頼んだら1枚は無料』を利用したりもしたが…。

前にも書いた通りこの再現写真のナポリタンは中々旨かったけど、『普通のお弁当』は…まあ…『それなりだった』わな…。

この『炎の二日間』の中で体調を崩した漏れは翌22日の勤務を休み、そして『23日の夜勤入り』『24日のヤマ』と流れていくのである…。
(『ヤマ』は前述通り25日だったんだけど、その日は漏れは公休にあたるので『職場にいる24日提出しなくてはならなかった』と…まあそういう事でして…)

















































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場面を変えたいのと『独居者が一人でピザを2枚も買った』という行為のバカバカしさを知ってもらう為に『ピザ2枚持ち帰りで頼んだら1枚は無料』のサイトから画像を引っ張ってきた(笑)

こんなん一人で2枚も食うんだぜ…2食に分けて食うんだけど『腹ごなしの悪さ』はハンパねえ…。

お代は税込で『2376円』…2食で割っても1食頭『1188円』…た、高い…(思い出し鬱)

電車が職場駅に着いたから一旦切ります…。















続く…。
by shousei0000 | 2016-12-06 09:17 | お気楽狭山市ライフ(笑) | Trackback | Comments(0)

ここ暫くのメッシ…その11。

『ここ暫くのメッシ(飯)の話』に戻させて頂く…さすがに脱線し過ぎた…(恥)

本論である『自炊を中断して買い食いを繰り返していた時期の話』に戻す…もう脱線はしない…。

だが…その前に…


















































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『この話』をしない訳にはいくまい…。
(思いっきり脱線してんじゃねえか!←呆れ)

11月30日の夜にこちらのコンビニ飯を買った時、コンビニの漫画コーナーに『ザ・シェフ』が売っていたから思わず買っちゃった(笑)

そしたら…それ読みながら食う飯の旨い事旨い事(笑)

『ザ・シェフ』は基本1話完結で話も重くないから実に読みやすいし楽しく読める!

基本話のパターンもいつも一緒…。

『流しの凄腕料理人味沢匠が訪れる街で自らの料理で周りの人々を救っていく』

という内容…。

味沢匠は基本クールだから『救われた人々』が謝意を表してもそっけない…。

「私は貴方の依頼に従って料理を作っただけです…感謝されても困るだけですな…」

「それより…報酬を頂きましょうか…」

と返して現金をせしめてその街を去っていく…。

でも…彼が去った後『ちょっとした置き土産』があるんだよ!『依頼者が改心したり』『依頼者のその後の人生の道しるべになるような』ちょっとした置き土産が…。

それを読んでこっちは快哉を挙げる訳!

「さっすが味沢さん!」

とか

「こいつザマぁwww」

なんて感じに…。

絵柄と内容は『ブラックジャック』に酷似しているし、話の展開は『シリーズ物の時代劇』を想わせるけど、つまりは『いかにも日本人にウケそうな内容』である訳で、日本人である漏れは時々『ザ・シェフ』を買って、それを肴に飯を楽しんでいるって訳(笑)

味沢さんみたいなシェフ…本当にいねえかなぁ…。

味沢さんの料理食って己の人生を見直してえ…。

でも…味沢さんの報酬はバカ高だから

「それじゃあ…百万円で引き受けましょう…」

とか言われて漏れ目ぇ〜回すんだろうな…。

「そそそそ、そんな百万なんて…」

「百万もあったら漏れ自転車に使う…」

と…。

そしたら味沢さん言うんだろうな…。

「だったら自転車と生きなさい…私の料理は貴方には必要ないでしょう…」

「ただ…いっくら自転車を沢山持っていても『自転車はあの世には連れていけない』と思いますけどね…」

と…。

確か…そう…『自転車はあの世には連れていけない』…。

『人は人と生きてこその人』…『物』(自転車)に過剰に執着しても『人』と関わらなければ『人生としては意味がない』のかも…。

ただ…漏れは…













































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『自転車を連れてあの世に行きたい』…。

我が愛車である『アクア』『アヴァン』『フェルーカ』『ボードウォーク』に囲まれて弔われたい…。

棺の中は是非この絵のようにして頂きたい…漏れは四台の愛車に看取られながら『あちらの世界』に旅立つ…。

ただ…こうするには『超特大の棺』が必要になるし、『四台の愛車占めて45Kg程の自重』が漏れの亡骸を押し潰して『血まみれの棺になる可能性が微レ存』だけどな(笑)

キモい事書くな!
つか…それ以前に…『この落書き』が果てしなくどうしようもなく嫌になる程キメえ!!!(締め呆れ)















続く…。
(話が全く進まなかった…まあ…いいか別に…今日はいよいよ『ママンがくれたすき焼き』を食べます♪)
by shousei0000 | 2016-12-05 21:20 | お気楽狭山市ライフ(笑) | Trackback | Comments(0)

ここ暫くのメッシ…その10。

『心身共に成熟した女性を“女子”と呼ぶ事の是非』についての話を再開する前に…ぼまいらにひとつ面白いものを見せてやろう!

今朝の投稿に書いた通り、漏れの風邪は既に快癒した!

もう絶好調!ルンルン気分(笑)

昨日の時点ではまだ不安で、風邪薬が足りなくなったから『ルル アタック IB』というのをドラッグストアで買った。

でも…それの封を切る前に治った!

これなん、昨日頂いた『2人の女子からのコメント』の威力…。

実際凄えよな『女子からのコメント』って…それ貰っただけで風邪が吹き飛んじまうんだから…。

げに偉大なるは『女子からのコメント』…『女子からのコメント』は『市販の風邪薬』に優る…。

それを分かりやすく表現すると…














































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『こうなる』わな!

『女子からのコメント > ルル アタック IB』という図式!!

あまりの面白さに涙が止まらないだろうぽまいら♪

いや!そうでもねえ!!(呆れ)














































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『場面を変える画像』として、『◯◯女子の草分け的存在』とも言うべき『歴史女子の画像』を引用させて頂く!

場面が変わったところで(笑)早速ではあるが『心身共に成熟した女性を“女子”と呼ぶ事の是非』について述べさせて頂く!

今を去る事かなり前…漏れはとある新聞の中に『心身共に成熟した女性を“女の子”と呼ぶ事の是非』という記事を見出した事があった。

かなり前だ…漏れがまだ若かりし頃…。

具体的に言うと…『漏れのヘアーがまだフサフサしていた頃』かな?(笑)

その記事は『読者投稿』とかではなく『社会学者さん辺りが書いたもの』であり、概ねの内容としては

>心身共に成熟した女性を『女の子』と呼ぶのは失礼である!彼女らは『経済的に自活したひとつの個性』であり、男性の愛玩物のような存在である『女の子』とは存在を異にする!!

>そうした女性を『女の子』と呼ぶのは『男性優位』『男尊女卑』の現れであり、それをする男性は結局のところ『女性を軽んじている』のである!

といった事が書かれていた。

それを読んだ漏れは大いに感動し

「漏れは『心身共に成熟した女性を“女の子”と呼ぶような愚』は避けよう!ちゃんと『女性』と呼ぼう!十把一絡げに『女の子』と呼ぶのはすまい!!」

と思った!

その記事には具体的に『何歳以上の女性は“女の子”と呼んではいけない』とは書いてなかったが、『経済的に自活した』のくだりから

「『25歳オーバー位女性』…かなぁ?」

と思った。

「その世代の女性と仲良くする頃には…漏れはその方々を『女の子』とは呼ぶまい…」

と決意した…漏れがまだ『パーマかけて下さい』とか『サイドバックで!』などと美容院のスタッフに自由に髪型を主張できた時代の話だ…(遠い目)

そして後年…漏れが実際にその『25歳オーバー位の女性』と仲良くする時期が来た時…漏れは彼女らを普通に『女の子』と呼んでいた(笑)

全く以って普通に『女の子』と呼んだ(笑)

『心身共に成熟した』だの『経済的に自活した』だのは全く問題にならなかった(笑)

更に後年…身の周りにいる女性が30代になっても(まああんまいないんだけど漏れの周りに女性なんて…←哀)漏れは彼女らを『女の子』と呼んだ…あんまり例はないんだけど…何なら『40代の女性』だって『女の子』と呼ぶ自信がある(笑)

女性は幾つになっても『女の子』なんだよ!

少なくとも『魅力ある女性』はみんなそう!

『眩しくて、可愛らしくて、ちょっと何考えてるのか分からない存在』…それが漏れにとっては『女の子』…『心身共に成熟した』とか『経済的に自活した』とか全然関係ねえ!

漏れは女性と縁の薄い生活をしてきたから(恥)『女性を過度に偶像視している』のかもしれないけど、やっぱ漏れにとって女性は幾つになっても『女の子』!『おばさん』なんてとんでもねえ!!

土日に電車ん中にいる『60代前後の山登りの男女グループ』…その中のおじさん(とここでは称する)がおばさん(と敢えてここでは称する)とキャアキャア笑いさざめく光景…見た事あるだろう?

実に楽しそう…その『おじさん』から見て『おばさん』は明らかに『女の子』…『異性との交流』は世代を問わず男を元気にし若返らせてくれる…。

つまりは『男にとって女は幾つになっても“女の子”』なんだよ!『それをどう呼ぶか』なんてホントどうでもいいんだよ!!

そして…更に後年…拙ブログを始めてネット上やテレビ等で『素敵女子』という表現に触れた時、漏れは『女の子』という言葉を『女子』という言葉に置き換えるようになった。

『素敵女子』という言葉が何とも素敵だったのと(笑)当時40代に突入してさすがに『女の子』という言葉を使うのに気恥ずかしさを覚えていた事から『女子』を使うようになったんだけど、ブログ的にも何ともしっくりするので?以降漏れは少なくとも拙ブログ上では女性を『素敵女子』『女子』と書くようになった…つまりは『女子=女の子』という事…。

長い話になったからそろそろ締めるけど(笑)漏れにとって女性は幾つになっても『女子』…『既婚未婚』『経済的度合い』『社会的地位』は全く関係ない…。

『男尊女卑の現れ』なんかじゃない…『女性を軽んじている』なんてとんでもない…。

むしろ『崇めている』よ女性を…『滅多に手が届く事がない異世界の存在』として…今となっては『滅多に手が届かない』ではなく『今後ほぼ絶対に手が届かない』になってしまったのが返す返すも残念ではあるが…(哀)

だから…『昨日Facebookで漏れにコメントをくれた方』は自分が『女子』と呼ばれる事に面映さを覚えたかもしれないし(どんな方かはあんま知らないんですけどね『Facebookだけのお付き合いしかない方』なもんで…)『ポールスミスさんのうぉくさん』に至っては

「ちょっと!『女子』って!!」

「私幾つだと思ってんの!結婚もしてるし子供も大きいんだよ!!」

と呆れたかもしれないけど、すまんけどお二人は拙ブログの中では『女子』…未来永劫に『女子』…頂いたコメントは『女子からのコメント』という事になる…。

いっそ『女神様』と言ってもいい位…。

何故って…













































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お二人のコメントには『これだけの力』があったんだからさ❤︎
(『女子からのコメント > ルル アタック IB』wwwwwwwww)


















続く…。
(このくだりはこれで終わり!『ここ暫くのメッシの話』に戻りまつ…)
by shousei0000 | 2016-12-05 19:48 | お気楽狭山市ライフ(笑) | Trackback | Comments(0)