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初ディナー! その18(再開!←笑)

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いきなり再開する(笑)

『3月28日のペリーニ アダージオでの初ディナー』のアンティパストの最後は待ちに待った『タコの溺れ煮』!

上の説明書き(笑)にある通り『タコの溺れ煮』の解説をしたイケメンシェフ(東條吉輝シェフ)が

「え〜この位でいいですかね?」
(小生さん、ご自分でも作られたみたいだから細かい解説はいらないですよね?)

とおっしゃり照れたように笑ったのが激カワすぎて震えた(笑)

そのさまを見た漏れとCBさん(女子♪)が笑いさざめいたのも震えた…『リア充っぺー!』って思って…(笑)

傍らには照れ笑いするイケメンシェフ…向かいには笑いさざめく女子(CBさん)…やや距離を置いたカウンターの中には静かに仕事をこなすイケメンウェイターさん…何たる目の保養(笑)

『どこを見てもイケメン、リア充揃いな光景』にマジで震えた(笑)

『自分もその中の一員』という錯覚(笑)に満腔の意を抑えきれない(笑)

まあでも『錯覚』だったんだけどね…『幻が見せた一時の夢』だったんだけどね…。

『自分がリア充の一員』なんてとんでもない妄想よくもまあできたもんだあん時は…(恥)

浮かれていた…調子こいていたよなぁ〜あの頃は…(遠い目)













































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『この日のタコの溺れ煮の写真がない事』は既に述べた通りだが(シェフの説明を録音する事に夢中になっていて写真撮りそこねた…←恥)だからって『漏れの作ったタコの溺れ煮の写真』を何度も載せるのはさすがに恥ずかしいので(笑)『この日頂いたペリーニ アダージオのタコの溺れ煮に近い写真』をよそのサイトか何かからパクったった(笑)

こんな感じでしたよ『ペリーニ アダージオのタコの溺れ煮』!

『汁はサラサラで』『汁の量はそんなでもなく』『浅めの丸皿にサラッと盛られていた』って感じでしたよ『イケメンシェフのタコの溺れ煮』!

食べてみた感想は…『漏れが作ったのもあながち間違いではなかった!』というもの。

初回は『酢漬けのケッパー』入れたから酸っぱくなり過ぎて(恥)2度目は『煮込み過ぎて』しょっぱくなったけど(恥)基本の味は『イケメンシェフのタコの溺れ煮』も似た感じがした!

「なるほど…こういう味でよかったのか…」

と震えた…(震え過ぎ←笑)

『タコの溺れ煮は酸味のある料理』という事が分かった!

「うし!今度また作ってみよ♪」

と思った!

会話の合間にCBさんがイケメンシェフに

「この人(漏れ)イタリアン作り頑張っているんです!」

「写真見せてもらったんですけど中々本格的で…」

などと言い、それに応えてイケメンシェフが

「ほう!それはそれは…」

なんて返してくれて非常に恐縮する…。

「CBさん…プロのイタリアンシェフの前で漏れの料理なんぞを『本格的』とか…」

と思い赤面する…(笑)

で…まあ…









































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これが後日漏れが作った『三度目の正直のタコの溺れ煮』なんだけど…ドヤ?『本格的』か!?(笑)












































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そして…これがその翌日だかに作った『タコの溺れ煮のパスタ』なんだけど…ドヤ?『本格的』か!?(笑)

ま…『それなりに本格的』だよね『白ワイン』が(笑)

安心安定安価な『いつものチリワイン』(笑)












































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どんどん行こう(笑)

プリモピアットIは『“ピチ” カッチョ・エ・ペペ』!













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『説明』はこちら(笑)

この説明を受けた時、イケメンウェイターさんは『カッチョ・エ・ペペ』という名前を出さなかったのでそれを引き出そうと

「え〜っと…この料理は何て言いましたっけ?」

って尋ねたんだけど、そしたらイケメンウェイターさんは『麺の名前を問われた』と思ったようで

「ピチ」

と短く答えられた。

その『ピチ』という言い方が何とも可愛らしくて萌えた(笑)

「なるほど…イケメンが言うと『ピチ』という舌ったらずな感じの単語も可愛らしく聞こえるもんだなぁ…」

と思った…イケメンって得だよなぁ…(羨望の眼差し)

『カッチョ・エ・ペペ』という名前を引き出したかったのは『以前CBさんとのメールの中で出た事がある名前』であったから。

漏れが

「『アーリオオーリオ』ガー!『アーリオオーリオ』ガー!」

と言っていた時分(笑)そのアーリオオーリオ狂い(笑)が頭に残ってしまったCBさん(笑)がスーパーで見かけたレトルトのパスタソースの裏面に『アーリオオーリオ』の名を見出し

>『カッチョ・エ・ペペ』食べた。

>そのレトルトの裏面に『アーリオオーリオ』って書いてあった。

なんてメールをくれた事があった。

その話に持っていこうと思いイケメンウェイターさんに料理の名前を問うたら…『ピチ』の方を言ってくれて可愛いやら萌えるやらで『一粒で二度美味しい』って感じ(笑)

>『カッチョ・エ・ペペ』がレトルトであるんですか!?

とイケメンウェイターさんが言ったのは『そういう製品の存在を知らなかった』という事で

「『イケメンウェイターさんが知らない事を漏れが知っている』とか『何か勝った感じ』やなぁ〜♪」

って思った…何が『勝った感じ』だ!?(笑)















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もう一度『“ピチ” カッチョ・エ・ペペの写真』を載せる…。

チーズと胡椒で仕立てた非常にシンプルなパスタ…『ペコリーノ』という羊の乳で作ったチーズも使用しているそうな…。

この『“ピチ”カッチョ・エ・ペペ』はイケメンシェフが修行したトスカーナ地方のシエナという街でポピュラーに食べられているパスタで、それ故イケメンシェフはこのパスタを非常に大切にしている…先日の初独りディナー(恥)の時もこの『“ピチ”カッチョ・エ・ペペ』が出た。

シンプルだけどチーズが濃厚で旨い!

その一方で

「これを『一皿100g』とか食べるのはキツそう…」

と思う…(濃厚なもんで…)

『ピチ』はイケメンウェイターさんがおっしゃる通り『うどんを想わせる食感』で唸った!

後日CBさんもメールで

>『うどんみたいなパスタ』ビックリしたね〜♪

と言っていた。

『たわいもないやり取り』が幸せだったよなぁ〜あの頃…。

何でもないような事が〜幸せだったと思う〜。

って…『ロード』か!?(笑)『THE 虎舞竜』か!?(笑)『高橋ジョージ』か!?(笑)

『ピチ』は『ご家庭でも手打ちで作れる』そうな!クックパッドか何かにそう書いてあった(笑)

勿論『本番で修行をしたイケメンシェフのピチ』とは同じにはならないだろうけど…『我流のピチ』…作ってみる価値はありそう♪

『我流のピチ』打って『カッチョ・エ・ペペ』に仕立てて我がアパートで振るまったら『女子にモテる』かも?(笑)

「イタリアはトスカーナ地方でポピュラーに食べられている『ピチ』ってパスタなんだけど…手打ちで作ってみたから食べてみて!『うどん』っぽくて面白いよ♪」

とか言って提供したらぜってーモテるわ『女子』に!!

ただ…誠に残念ではあるが…『我がアパートに女子が来る事』は決して無いのだよ…(久々にこのネタ使いますた←締め笑い)














続く…。
(あと少しで終わる…のかなぁ?)
by shousei0000 | 2017-04-29 20:56 | ペリーニ アダージオ | Trackback | Comments(0)

ドナドナ…最後?(笑)

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『張飛(笑)の話』は一旦置いておいて『ドナドナな話』を続ける…『4月14日のペリーニ アダージオに於けるお粗末キャンセル』の話…(恥)

13時26分…『いつものランチサラダ』が提供される…。

このサラダをCBさん(女子♪)と一緒に食べる筈だった…。

「えっ?このサラダが『ランチの中に含まれるもの』なの?」

「そうさぁー!『しっかりしたボリュームある食べでのあるサラダ』だろう?これにパスタ、コーヒーがついて『千円』なんだからぁ〜♪」

なんて会話を交わすつもりだった…。

虚しい…CBさんとの人間関係が終了した今(4月14日)となっては何もかも虚しい…『CBさんとこのサラダを食べる事』は最早永遠にない…(哀)

『イケメンシェフ(東條吉輝シェフ)かイケメンウェイターさんにキャンセルを切り出すタイミング』を伺いながらこのサラダをモシャモシャと食べました…いつもより気持ちしょっぱいような…。

ううん…『ドレッシングのせい』なんかじゃない…。

いつもより気持ちしょっぱく感じるのは…『頬を伝い流れ落ちた漏れの涙』がそう味付けしたから…。

何か鬱陶しいなぁ〜おい!(呆れ)











































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ランチパスタ到着…『リガトーニ ポルペッティのトマト煮込み』…。

『リガトーニ』というのは『ショートパスタ』で、『ポルペッティ』というのは『イタリア風の肉団子』…。

漏れはショートパスタはあまり好きではないのだが、前々からショートパスタに挑戦したいと思っていたので(『フジッリ』とかね)この日は『リガトーニ』に挑戦してみた…。

因みに…『リガトーニ』も『ポルペッティ』も何の事か分からず『お店に入る前にiPhoneで検索した』のでした…(恥)

イケメンシェフのお料理だから勿論美味しかったんだけど、食べてみての感想はやはり『んんん?』って感じ…漏れはショートパスタとはあまり相性がよくないみたい…。

これを食べながら『キャンセルを切り出すタイミング』をまた伺ったんですが、この日の『ペリーニ アダージオ』は激混みで話をするタイミングが中々来なかった…イケメンウェイターさんは給仕に飛び回り、イケメンシェフに至ってはキッチンから姿すら現さず…困った…。

隣りに座った『50代位の上司の男性と20代と思しき新人か異動してきたOLさん』という組み合わせの会話が中々に面白く盗み聞きする…(笑)

『どこどこのラーメン屋さんが美味しい』

『そこのマスターやおかみさんが良い人』

『群馬は日本のパスタの発祥の地』

『このサラダ…ボリュームありますね!』

『パスタも美味しい!これで千円なんですよね!?』

等々一杯盗み聞きする…(笑)

『群馬が日本のパスタの発祥の地』とか初めて知った!

今ググってみたら『日本のパスタの発祥の地』という確証は得られなかったけど『パスタ文化が盛んな地』という情報は得られた!特に『高崎市』がそうなんだと!!

『このサラダ…ボリュームありますね!』

『パスタも美味しい!これで千円なんですよね!?』

のくだりでは漏れもドヤ顔して

「そうだよ!これで千円ピッタシ♪」

と小さく呟き、心の中で会話に参加してやったわ(笑)

そんなこんなしつつ『キャンセルを切り出すタイミング』を伺ったんだけど…そのタイミングが一向に来ない…どうすりゃいいんだこれ…(汗)










































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そして…食後のコーヒー…。

「て事は…キャンセル切り出せんかったんかい!?」

と呆れられちゃうかもしれないけど…慌てなさんな!ちゃんとキャンセル切り出しましたわい(笑)

パスタを食べ終えた後イケメンウェイターさんが漏れに何か声を掛けてきて、それを『ワインのお代わりしますか?』と取った漏れが

「う〜ん…次で3杯目だしどうしようかぁ…」

と頭を掻いたところで『違う』と気付いた…。

イケメンウェイターさんは『食後のお飲み物はコーヒーにしますか?それとも紅茶?』と聞いたのだ…それなのに漏れときたら『ワインのお代わり』と取るとかどんだけ呑んべいなんだよ俺…(笑)

それで苦笑いしてコーヒーを注文したんだけど、その時漏れの中で稲妻が走った!

「今だ!時は今!!」

と…。

『キャンセルを切り出すタイミング』は今を置いて他にない…。

コーヒーの到着を待ちながら武者震いする…ドナドナキャンセル(恥)する時が遂に来たのだ…。

イケメンシェフはもうキッチンから出てきそうになかったから、コーヒーを持って来たイケメンウェイターさんにターゲットを絞って話をする…。

「あのう…シェフにお伝え願いたいんですが…」

「4月26日に『ランチをベースにした四千円のコース』『メインはカッチュコ』なんてものを予約したんですが…ちょっと都合が悪くなってキャンセルしたいんです…いや、私は来るし『カッチュコ』も食べたいんですが『ランチをベースにした四千円のコース』は無しにしたいんです…」

「『5500円のコースを独りで』『メインはカッチュコで』に変更して頂きたいんですが…」

と…遂に言ってしまった…(恥)

イケメンウェイターさんには『CBさんとのお惚気話みたいなもの』を言っていなかったのである意味気が楽だった(笑)このまま『普通のキャンセル』っぽいままでさっさと帰っちゃれ〜(笑)

ところが…この後イケメンシェフが出て来たのだ!

イケメンシェフがわざわざ出て来てくれてカウンター越しに漏れの前に立ち

「今ちょっと伺ったんですけど…キャンセルとか…」

とおっしゃりじっと漏れを見つめる…。

漏れは何か気恥ずかしくて顔を上げられなかった…でも…『イケメンシェフの視線』は感じた…。

『小生さん…あの女性と何かあったんですか?』

『この前一緒にいらした時はあんなに楽しそうだったし、予約にいらした時のお話を聞いても素敵な関係に見えたのに…』

そんな言葉が聞こえたような気がして顔を上げられなかった…。

この場面を想定して

『はっはっは!ちょ〜っとやらかしちゃいまして〜(笑)』

なんて台詞を用意していたのに言葉に詰まった…。

「いや、まあ、そのう…ハハハ…(乾いた笑い)」

「あ!でも…自分独りで来ます!『カッチュコ』楽しみなもんで!!」

と早口でまくしたてるのが精一杯…(恥)

結局この日は何も言えなかった…『キャンセルの旨伝える』に留まった…。

折角意を決してドナドナキャンセル(恥)しに行ったのに『ドナドナな部分』は何一つ言えなかった…でも…イケメンシェフは空気で何かを感じ取った筈…。

それを思うと気恥ずかしさのあまり帰りの電車の中で独り震えた…26日の本番?では『ドナドナな部分』も言わねばなるまい…。

ただ…その一方で

「『ドナドナな部分』とか…別に言わなくてもいいんじゃね?」

とも思った(笑)

イケメンシェフだってそんな話別に聞きたくないだろうし(笑)『シャレオツイタリアン店』だけに『ドナドナキャンセル』とか別に珍しくもないように思う。

『意中の女性とのデートで張り切って予約したら、訪問する前に振られてしまってキャンセルするに至った』

なんて話いかにもありそうじゃん?『ドナドナ野郎』は漏れだけじゃねー(笑)

まあ漏れの場合『意中の女性』ではなく『デート』でもなく『振られた』というのともちょっと違うのだが、『張り切って予約した』のは間違いないので(笑)ちょっと気恥ずかしい…でも…『シャレオツイタリアン店ではままある事』なのかも…。

「26日は…『出たとこ勝負』だ…」

「イケメンシェフに『CBさんとの話』を聞かれたら『ちょっとやらかしまして…フヒッ☆』とおどけよう…何も聞かれなかったら…普通にコースを楽しもう…」

と思ったところで『4月14日のキャンセル劇』は終了となった…。

タイトルに『ドナドナ』を冠しはしたけど…『ドナドナな部分』は結局後日に持ち越しになったのでした…(締め恥)













おしまい…。
(今後の展開を少し…この後『3月28日の初ディナーの話の続き』を書く…それが終わったら『4月26日の初独りディナーの話』を書く…まだまだ当分の間『ペリーニ アダージオでの話』が続く訳ですハイ…)
by shousei0000 | 2017-04-29 18:44 | ペリーニ アダージオ | Trackback | Comments(0)

ドナドナ…その3(笑)

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昨日はこういう状況になり(上の写真見て←笑)ブログを書く事ができませんでした…。

だから『その3』とナンバーリングした…『ドナドナ…』シリーズはもうちょっと続く事になりそう…まあ今日の帰りにまとめるつもりではいるのだが…。

昨日飲んだ相手は『職場の同僚のS君』なのだが、余談になるがこの『S君』という言い方がポールスミスさん(同僚)やポールスミスさんのうぉくさん(同僚の奥さん)はあまり好きじゃないらしい…『ひねりが無い』という事だそうな…。

ブログ上の呼び名に『ひねり』も何もないような気がするが、考えてみれば漏れはブログ上に友人知人を登場させる場合『ストレートなイニシャルネーム』は基本使わないし(一応『プライバシーへの配慮』をしているつもりなのだ)先だっては『グロちゃん』という快作を飛ばしたばかりなのに(これはポールスミスさんもうぉくさんもお気に入り←笑)『S君』というのは当たり前過ぎて確かにつまらないような気がする…。

S君は漏れと容姿が似ているらしい…。

「一緒にいると見分けがつかない(笑)」

「まるで兄弟(笑)」

などとよく言われる…我が施設のお年寄りまでがそう言う…(笑)

だから

「じゃあ…S君の拙ブログ上での呼び名は『義弟』って事でいっか?」

と思ったんだけど(笑)漏れには『本物の義弟』がいる…『妹の旦那』だ…まさに『義弟』…。

まあ『義弟』と言っても歳はあちらが上だからちょっとややこしいんだけど(笑)『妹の旦那→義理の弟→義弟』となるのは世の中の通例…なのにブログ上とはいえ『義弟』という言葉を使ってしまうとややこしくなる…。

だもんで…以降S君の事は『義弟』というニュアンスを活かしつつもその言葉を使わなくて済むように(『妹の旦那』とかぶっちゃいますからね←笑)『別の呼び方』をしようと思う…。

その『別の呼び方』とは…










































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『張飛』(笑)

今日からS君の拙ブログ上での呼び名は『張飛』だ(笑)

『張飛』は一般的に『有名な義弟』として通っているから、その名を聞いただけで皆にも『義弟』として理解して頂ける!(よね?)

『関羽』でもいいんだけど…S君は『関羽』って感じではないからなぁ…(笑)

アフォみたいなパカパカと酒を飲み毎度毎度会計を吊り上げるS君は『大酒飲みな張飛』がピッタリ!

昨日だってスーパー居酒屋(食材をスーパーで仕入れているっぽい居酒屋←笑)なのに一人頭の会計が『6500円』とかになって参ったよ(笑)

てな訳で…以後この写真の人物を『張飛』と呼ぶ(笑)

実際に使う時は『張飛(笑)』なんて形で登場させるんじゃないかな?(笑)

しっかし…スーパー居酒屋(笑)で6500円も使うんだったら『ペリーニ アダージオ』で飯食いたかった…『5500円のコース』が食えた…。

何かもったいなかったなぁ昨日の飲み…くそっ…張飛(笑)の奴…(てな感じに使います←締め笑い)













続く…。
by shousei0000 | 2017-04-29 06:21 | ペリーニ アダージオ | Trackback | Comments(0)

ドナドナ…続き。

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『ドナドナの替え歌』から話を再開する…初見の方は上のフレーズを楽曲『ドナドナ』の節で口ずさんでみて頂きたい…。

今回もまた替え歌のクオリティの高さに涙が止まりません…(恥)

前回の投稿やそれに向かう一連の投稿を読んで

「何つーかこう…よう分からんなぁ…」

「要は『26日の予約をキャンセルするだけの話』だろう?そんなん電話でいいじゃん?わざわざお店まで行く必要ある?」

「よしんば行く必要があるとしても…『ドナドナな気分』にまでなるもんかねぇ…」

などと感じた人もいると思うけど、一昨日の一連の投稿ではあまり時間がなくて

>3月31日に『ペリーニ アダージオ』を訪れた漏れは『これまでのあらまし』をイケメンシェフ(東條吉輝シェフ)に述べ、その上でCBさん(女子♪)との4月26日の『ランチをベースにした四千円のコース』を依頼した。

みたいに簡単に書いたんだけど、実はその『これまでのあらまし』という部分は結構濃密に伝えていたのだ…(恥)

思いっきりデフォルメして書くと

「シェフ!この前一緒に来た女性と4月26日にまた来る話になったんですけど、そしたらあちらが何か『今度は私が払う!』って言ってきかないんですよぉ…僕は何度も固辞したんですけどぉ…」

「『じゃあランチで』って言ったんですけど『コースがいい!シェフのお見送りも楽しいから♪』って言うんですよぉ…コースだとそれなりにお金がかかるから『ゴチされる』ってのも気がひけるんですが…」

「それで考えたのが『ランチをベースにした四千円のコース』というもの!これなら多少は出費が抑えられる上に『ランチの魅力』も体感できますからね!僕ぁ〜あの人に『このお店のランチの魅力』を知って欲しいんですよぉ〜♪」

なんて感じになる…『ちょっとやんちゃな女の子に振り回されて困惑する男の子』って雰囲気が堪らなく鼻につくだろう?(笑)

もっちこの通りに言った訳じゃないけど(上のくだりは『デフォルメバージョン』な…)大意としてはこんな感じの説明をした…それを受けてイケメンシェフは

「素敵ですね♪」

などという過分な感想を述べてくれた…。

「素敵なご関係ですね♪」

「うちのお店を通じてそんな関係が育まれたんだったら嬉しいなぁ〜♪」

といった事をおっしゃったんだと思う…。

そこまで言わせておきながら『電話一本でキャンセル』だの『理由は何も言わずにキャンセル』だのとてもではないが漏れにはできねえ…。

そこで『お店で直接顔を合わせて』『それなりに理由を言ってキャンセルする』という気持ちになり、それ故に『4月14日のドナドナ』になったのでした…(恥)





































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ドナドナ@ペリーニ アダージオ at 13:19…。

これから店内でドナドナキャンセル(恥)しなくてはならないかと思うと足が竦む…。

その気持ちを振り払うように

「きょ、今日は何のランチ食べよっかな〜?」

「うし!今日はショートパスタいってみっか?『牛』だけに(笑)」

などと無駄に明るく振る舞う!

分かるよな…『ドナドナ(子牛)だけに「うし!」って言う駄洒落』だ(笑)

でも…漏れ『子牛』じゃなくて『子豚』なんだよなぁ…。

『売られていくかわいそうな子牛』じゃなくて『調子こいた結果恥をかく事になった子豚』なんだよなぁ…_| ̄|〇













続く…。
by shousei0000 | 2017-04-28 06:04 | ペリーニ アダージオ | Trackback | Comments(0)

潜入!(リアルタイム更新?)

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『ペリーニ アダージオ』に潜入!

シェフの真ん前のカウンター席!焦る…。

背後の半個室ではサラリーマンのおぢさん達が普通に宴会してて爆笑しててクソワロタ(締め笑い)










おしまい。
(さぁて…どんなディナーになるものか…)
by shousei0000 | 2017-04-26 19:49 | ペリーニ アダージオ | Trackback | Comments(0)

ドナドナ…(4月14日のペリーニ アダージオ 8度目の訪問)

『ドナドナ』って…知っているよなぽまいら…。

そう…あの哀しい歌だ…『子牛が市場に売られていく』てなやつ…。

ちょっと歌詞を引用するから見てやってくれよなぽまいら…。

その下に『漏れ的な替え歌』も書いておくから併せて参照してやってくれよなぽまいら…。









































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(楽曲 ドナドナより)

↓以下漏れ的替え歌…。

ある晴れた 夜勤明け
『ペリーニ アダージオ』に 続く道
大江戸線が ゴトゴト
子豚(漏れ…)を 乗せて行く

調子こいた子豚 天罰受けたよ
哀しい瞳で キャンセルに行くよ

ドナ ドナ ドナ ドナ
子豚を 乗せて
ドナ ドナ ドナ ドナ
大江戸線が ゆれる…











































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替え歌の出来栄えのあまりの良さに涙が止まらねえ…。

こんな気持ちで4月14日に『ペリーニ アダージオ』に『26日の予約のキャンセル』に行った…。

まさに気分は『屠殺を待つ子牛』…じゃなくて…『屠殺を待つ子豚』…(笑)

「調子こいてイケメンシェフに色々喋らなければよかった…余計な事言わなければ『単なるキャンセル』で済んだのに…」

「あれだけ色々言ったんだから何も言わん訳にはいくまい…『あの女性とは人間関係が終了したので26日の予約はキャンセルで…フヒッ☆』とか言わなきゃならんのか…」

そんな事を思う漏れを乗せつつ、大江戸線はドナドナと赤羽橋に向かって進んで行ったのでありました…(締め思い出し鬱)













続く…。
(今度こそ『ペリーニ アダージオ』いてきます!大遅刻だ!!!←締め汗)
by shousei0000 | 2017-04-26 19:36 | ペリーニ アダージオ | Trackback | Comments(0)

漏れは浮かれていた…最後。

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光の速さでまとめる!(滝汗)

3月31日の13時半頃『ランチタイムのペリーニ アダージオ』に到着!

『b』の『しらすと春キャベツとからすみのアーリオオーリオ』のランチを注文して『イケメンシェフ(東條吉輝シェフ)に相談できるタイミング』を伺う…。

幸いシェフとはわりと早いタイミングで挨拶を交わす事ができ

「シェフ…後ほどちょ〜っとご相談が…」

と言う事ができた…。

これでホッと一安心して白ワインを飲む(笑)









































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ランチサラダと…白ワイン(笑)

相変わらず食べでのあるボリュームなサラダ…これをCBさんに食べさせてあげたい…。

『コース料理』になったのだから本来『ランチサラダ』を食べる事はできない…。

だが…まだ『秘策』はある!



































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『しらすと春キャベツとからすみのアーリオオーリオ』到着!

大の男でもしっかりお腹一杯になるボリューム…具材だって『ちょっと気の利いたもの』が入っている…。

このパスタを…このパスタを『4月26日のコース料理』に持ち込めないものか…。









































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締めのコーヒー!

イタリアの有名コーヒーブランド『ペリーニ』のコーヒー…旨くなかろう筈がない…。

以上の『サラダ』『パスタ』『コーヒー』で締めて千円!消費税も内税で千円ぴったし!!

何たる充実…何たるコスパの良さ…。

「この雰囲気をCBさんにも味わってもらいたかった…」

と震える…最近『震える』って表現大好きだ(笑)

と…そこにイケメンシェフ登場!

『東條さんが登場』とか…面白い?(笑)

「どうしました?」

と声を掛けてくれたシェフに『ここまでのあらまし』を告げ、その上で以下のようなリクエストをする。

①CBさんに『ランチの雰囲気』を味わって欲しいので『ランチをベースにしたコース料理』を出して欲しい。

②ゴチになる都合上、一人頭のコース料金を『四千円』にして欲しい。

③コースの最初はサラダにして欲しい。『いつものランチサラダ』を希望。

④アンティパストやセコンドはお任せするが、そのどちらかで『シェフをお兄ちゃん呼ばわりする女性が印象的な動画』の『カッチュコ』を入れて欲しい。

⑤プリモピアットは『ランチで出すパスタ』をまんま出して欲しい。それだと量が多すぎてお腹一杯になってしまうようだったら、量は調整してもらって構わない。

⑥最後に…『シェフが店頭に立ってゲストの姿が見えなくなるまでのお見送り』をして欲しい(CBさんが喜ぶから←笑)

とまあそんなお願いをシェフにしたら、シェフは最後まで辛抱強く話を聞いてくれた上で

「素敵ですね♪」

とおっしゃった!

『素敵ですね』というのは…『漏れとCBさんの関係が素敵』って事…だよな?

これには焦った!

そんな関係では全然ないのに(結局『人間関係終了』になった訳ですから…←恥)『素敵ですね』なんて言われて赤面した(笑)

「とととととととと!」
(とんでもありません!)

「そそそそそそそそ!」
(そんなんじゃないんです!)

と超〜吃りながら必死に打ち消したけど(恥)人生の酸いも甘いも噛み分け恋も幾つもしてきたであろうイケメン(シェフ)に『素敵ですね♪』と言われた事は何となく誇らしくて(笑)帰りの電車の中や狭山市のアパートに着いてからも何度もシェフの言葉を反芻して

『『素敵ですね♪』…かぁ…フヒッ☆」

などとニヤニヤしたのだった(笑)

この時期の漏れは浮かれていたと思う…超〜調子こいていたと思う…。

そしてやがて『天罰』が…。

CBさんとの人間関係が終了し(哀)26日の予約をキャンセルしなくてはならなくなった時、漏れが咄嗟に思ったのは

「言えねえ…こんなみっともない事シェフに言えねえ…」

「折角『素敵(な関係)ですね♪』って言ってもらったのに『あの関係はなくなりました…ヒヒヒ…(自嘲)』なんてみっともなさ過ぎてシェフに言えねえ…」

と頭を抱えたのでした…(締め思い出し鬱)












おしまい…。
(完全には終わらんかった…『ペリーニ アダージオ』いてきま〜す…)
by shousei0000 | 2017-04-26 18:51 | ペリーニ アダージオ | Trackback | Comments(0)

漏れは浮かれていた…続き。

昨日の投稿の末尾に漏れが勿体つけて書いた『CBさんからの思わぬ提案』とは

『今回は私が奢るよ!』

というものと

『どうせだったらコースにしようよ!』

というものでした。

『前2回のCBさんとの会食のお代』は漏れが持っていた。

お代を漏れ持ちにしたのは『女子の前でいい格好したい』という気持ちもなくはなかったが(笑)それより大事だったのは『どうせだったら自由に飲み食いしたい』という気持ち!

CBさんもお代を出してくれようとはしたのだ…でもそれやっちゃうと『自由な飲み食い』がしにくくなる…。

初回の会食の時は『初ペリーニ アダージオ』って事で自由に飲み食いしたかったし、2度目の会食の時は『ワンランク上のコース』にしたかったからそれなりの金額になる事が予想できて、その金額を『イタリアンが凄く好きな訳でもないCBさん』に折半させるのは気がひけた…。

まあそんな事情から、前2回の会食の会計は『漏れのゴチ』となったのだが(笑)その返礼として今回は『CBさんがゴチをする』と言う…しかも…『どうせだったらコースで』とも言う…。

嬉しい提案だったけど『自由度』を考えると二の足を踏む…。

『折半』ですら『自由度』が幾らかは減ってしまうのに(結構な金額を出してもらう事になるので…)『ゴチ』となれば尚更…しかも『コース』とは…。

そんな想いから漏れはこの提案を固辞し

>ランチで十分楽しいからランチにしようよ。

>ランチならありがたくゴチになるよ。

なんて内容のメールをCBさんにしたのだが、CBさんは『コースで且つ自分が奢りたい』という線を崩さない…。

>小生さん…3月誕生日だったじゃん?『そのお祝い』って事でどう?

>2月生まれの私に3月にご馳走してくれたんだから、今回私が出す事で『おあいこ』って事になるじゃん?

なんてメールをくれて漏れに決断を迫る…どうしたものか…。

そんなやり取りが3回程続いた後

「これ以上固辞するのは『却って失礼』かも…」

と漏れは思うようになり

>分かった…じゃあ…ありがたくゴチになるよ。

とのレスをCBさんに送って

「孔明か!?」

と独りごちしてフッと微笑んだ…。

分かるよな…『三顧の礼』だ(笑)

一々めんどくさいねあんた!!(呆れ)















































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これで『4月26日のゴチコース』は決まったのだが…漏れには幾つか『心残りな事』や『気掛かりな事』があった。

『心残りな事』は…『ランチでなくなった事』…。

漏れはCBさんに『ペリーニ アダージオのランチの魅力』を知って欲しかった…。

『しっかりとした食べでのあるボリューミーなサラダ』に『訪れる度に内容の異なるお洒落なパスタ』に『香り高いコーヒー』まで付いてお値段税込千円…何たるコスパの良さ!

そんなところをCBさんに知って欲しかった…『お洒落な高級食材だけの店でない事』をCBさんに見て欲しかった…。

CBさんの希望でコースになった事で『ランチの魅力の体感』ができなくなった…何たる残念な事…。

『気掛かりな事』は…『金額』…。

『ペリーニ アダージオ』ではこちらから指定しなければコース料理は『5500円の』か『8500円の』になる…『5500円の』でも2人分で酒も飲めば『2万』とかになろう…。

そこまでCBさんに負担させていいのか…『ランチの魅力の体感』もせずに…。

「『ランチの魅力の体感』ができて且つ『リーズナブルに済むコース』なんて代物は…ないわなぁ…」

と漏れは独りごちしたが、次の瞬間漏れの中にビビッと電気のようなものが走った!

「ある…あるよ『ランチの魅力の体感ができて且つ
リーズナブルに済むコース』…」

「しかし…それをする為には『イケメンシェフ(東條吉輝シェフ)の協力』が必要…」

と思い付いて興奮した…。

そしてその結果…









































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3月31日の13時半頃、漏れはまたまた夜勤明けの身をおして『ランチタイムのペリーニ アダージオ』に訪れたのだった…。












続く…。
(ぜ、全然終わんねー!!!←悲鳴)
by shousei0000 | 2017-04-26 13:29 | ペリーニ アダージオ | Trackback | Comments(0)

漏れは浮かれていた…(3月31日のペリーニ アダージオ 7回目の訪問)

『初ディナー!』シリーズは中断する…。

『明日に迫ったペリーニ アダージオでの3度目のコース、2度目のディナーに向けた話』をする…。

『3月28日のCBさん(女子♪)との初ディナーの話』はとてもではないが今日明日中には終われそうにない…『プリモピアットI以降の料理の説明の録音を文字に起こす作業』はしたのだが…。

夜勤に向かっているこの電車内で『3月31日の7度目の訪問の話』…明日の夜勤明け帰りの電車内と夕方からの『ペリーニ アダージオ』への移動電車内で『4月14日の8度目の訪問の話』をいく…まあ『結局終わらんかった…』という具合になりそうではあるが…。

『明日の9度目の訪問に向けた展開』をぽまいらにも知っておいて欲しいのだ…。

『かなり情けない話』にはなるけど…笑える事は保証する(笑)











































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3月28日21時半過ぎ…『CBさんとのペリーニ アダージオでの初ディナー』は終了した。

実に3時間強にも及ぶ『ワンランク上のコース』…どうしようもない位楽しかった…。

『店頭に立ちゲストの姿が見えなくなるまで続くイケメンシェフ(東條吉輝シェフ)のお見送り』を受け、それが大好きなCBさんはご機嫌(笑)

駅に向かう道すがらCBさんは振り返り振り返りしながら

「ねえ…シェフ…まだいるよ!」

「まだいるよ!!」

と何度も繰り返し言い(笑)さすがに申し訳なく思った漏れが

「もういいでーす!」
(お見送りはもう十分なのでお店に戻って下さい)

と手を振りながらシェフに叫んだところで(笑)『上の写真の公園』に着いた。

『埼玉ではまだだった桜』が結構咲いている…建物の向こうには『ライトアップされた東京タワー』…そういえばこのエリアに夜来るのは初めてだったっけ…。

お腹は一杯だわ、酒は入っているわ、憧れのイケメンシェフやイケメンウェイターさんとも結構話せたわ、傍らには話し上手で聞き上手のCBさんがいるわ、そして桜が綺麗で東京タワーがシャレオツだわで(笑)漏れは例えようもない位ご機嫌だった…『ペリーニ アダージオでは吸えなかったタバコ』を取り出し一気に2本燻らせる…(笑)

「いや〜楽しかったし美味しかったねえ〜!」

と漏れが言い

「ホントそう!」

「えと…ボコボコに…しないんだ(笑)」

とCBさんが言う…まさに至福の時間…。

前にも書いたけど、この後『次はランチいこ♪』てな話になった…それを主導したのはCBさんだった…。

そう何度もCBさんに付き合ってもらうのは悪いと思ったし、調子こいてるといずれ大変な事になりそうだから(笑)漏れは曖昧な返事を繰り返したんだけど、その会話の中でCBさんが本気で『ペリーニ アダージオのランチに行きたい』と思っている事が伝わってきたので

「じゃあ…後で勤務表メールする」

「都合良い日を返信して」

と言ってCBさんと別れた。

そして狭山市に向かう電車の中で勤務表をメールしたら…すぐに返事が来た(笑)

「CBさん…本当にランチに行きたいんだなぁ…」

と嬉しく思った…。

ランチの日取りは4月26日に決まった!

「その日は夜勤明けだけど…給料日直後だし翌日も休みだから楽しくなりそう♪」

と思った…。

>ランチで小一時間…その後軽くお茶でもして『2時間程度の拘束』で解放してあげますよ(笑)

なんてメールをCBさんに送った(笑)

ところが…その後CBさんから『思わぬ提案』を受け、その為に漏れは3月31日の夜勤明けで『ペリーニ アダージオへの7度目の訪問』をする事になったのだった…。













続く…。
(いやぁ…全然話が進まんかった…とりあえず夜勤いてきま〜す…)
by shousei0000 | 2017-04-25 14:31 | ペリーニ アダージオ | Trackback | Comments(0)

初ディナー! その17。

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エゾバフンウニのオーブン焼き?蒸し?を食した後、満を持してオーダーしたのがこちらの焼酎!

『甚松』という銘柄…『ちょっと良い焼酎』な♪

以前ランチで訪れた時この『甚松』が酒棚にあるのを見て

「むう!シャレオツイタリアン店なのに『焼酎』とか!?」

と思い(笑)それ以来いつかは飲んでみたいと思っていた焼酎…でも…中々飲めなかった…。

『ランチタイムに焼酎』とかさすがにヤバいからね(笑)

それで『ディナータイム』って事で遂に頼みましたよ『甚松』!

『アンティパストII』まできてちょっと時間が空いたんだったか手持ちの酒が尽きたんだったかで(笑)それで頼んでみましたよ『甚松』!!

何焼酎だったかは忘れたんだけど…(恥)『オーク樽か何かで寝かせた焼酎』って事で『洋酒っぽい味』がしたよ!『ウイスキーっぽい香り』がした!!

給仕してくれたイケメンウェイターさんに

「似た感じのお酒を飲んだ事があります…『オーク樽か何かで寝かせたお酒』で『暖流』っていったかな?まああれは『泡盛』でしたが…」

などと言う…。

分かるよな…『漏れだってお酒についてはある程度の知識がある事をイケメンウェイターさんにアピールする作戦』だ(笑)

よう分からん作戦(笑)を展開しながら『甚松』をクピクピいく(笑)CBさん(女子♪)も一口飲んだんだったかな?

上の写真にCBさんが写っている…。

これが最後のCBさんの写真…人間関係が終わる前に掲載許可を取っておいてよかった…。

CBさんにはつくづく感謝の気持ちしかない…その節は色々と楽しませてくれてありがとうCBさん…(深々とお辞儀をしつつ)

それはともかく(涙を拭きながら)…焼酎なのにワイングラスか何かで提供されてびっくらこいたわ(上の写真見てね←笑)

















































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アンティパストIII…『タコの溺れ煮』!

「な、何か、急に『貧乏くさい皿』になりやがったな?」

と思ったそこの貴方…ご名答!

これは『後日漏れが狭山市のアパートで作ったタコの溺れ煮』の写真(笑)お皿は…『百均のやつ』…な(笑)

前にも書いたけど、この日は『iPhoneのICレコーダーで料理の説明を録音していた』ので(笑)『写真を撮り忘れた料理』が2皿あった…『タコの溺れ煮』と『ドルチェ』の2皿…。

食べた後になって写真を撮り忘れた事に気付いてピギャッってなったんだけど(笑)そしたらCBさんが

「何かそうなるって思っていたよ(笑)」

「ここから先は私も注意するね♪」

って言ってくれて、その後は料理が提供されて説明を録音する(笑)度に

「写真!」

「写真撮った?」

と注意喚起してくれるようになった(笑)

それなのに『ドルチェの写真を撮り損ねた』のは…『ドルチェの時はCBさんがイケメンシェフに凸してて注意喚起してくれなかったから』な(笑)

あん時はドルチェの説明が終わった途端にCBさんがイケメンシェフに

「あのう…この人(漏れな)『このお店のバーベキュー』に興味があるんです(笑)」

「な、何か『シェフを独占したい』みたいで…(笑)」

とか言ってくれたんだった…。

おかげで超〜楽しかったよCBさん…貴女の尽力?を無駄にしない為に、26日に『ペリーニ アダージオ』に行ったら漏れ『バーベキューの申し込み』をする…のかなぁ?(笑)

できるのか『バーベキューの申し込み』とか俺…人見知りでぜってー浮くの分かっているのに『単独でバーベキューの参加希望』とか本当にできんのか俺…。

自信なさ過ぎて震える…ホント今回は『震えてばっか』…だな(笑)













































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アンティパストIII『タコの溺れ煮』の説明の録音(笑)の模様をお届けする!

『文字に起こしたもの』はこれで最後…『プリモピアット以降』はどうやって綴っていこうかな…。

新たに文字に起こしてもいいんだけど…『そんな事をしている時間は無い』ような…(締め鬱)













続く…。
(今日はこれでおしまい…久し振りに一杯書いた…飯食って寝ますね…)
by shousei0000 | 2017-04-24 21:43 | ペリーニ アダージオ | Trackback | Comments(0)