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ラーメン! つけ麺! 僕イケメン♪ その20。

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前置き無しでいきます!

こちらが1月19日に『ペリーニ アダージオ』で食べたアンティパスト3皿目の『タラの白子バターソテー香草添え』…。

そして…









































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こちらが2月5日に作ったその再現料理…全然『再現』できてねー!(悲鳴)

『タラの白子 ソテー』辺りでクックパッドで検索してレシピに至ったまではよかったんだけど、その検索の中で『まるでフォアグラ!? な鮭の白子ソテー』てなレシピを見てしまったのが運の尽き…2つのレシピを行ったり来たりしながら作ったからよう分からんものになった…。

そもそも同じ白子でも『タラの白子』と『鮭の白子』は『かなり違うもの』なんだよなぁ…。

『タラの白子』を買ったのは多分人生初めてで、しかもこの類いのものに火を入れるのも多分初めてだったので

「焦がさないようにすっぺ」

と何故か田舎もんみたいな口調で呟きつつ調理したんだけど(笑)そしたら多分『火が弱かった』んだよね…『生っぽい仕上がり』になった…。

『火が通ってない』という意味じゃないんだけど…この類いの料理は『外はカリッと、中はレア感を残して』な感じに仕上げるものだと思うんだけど(イケメンシェフの『タラの白子バターソテー』は確かそんな仕上げだった)『外も中もレア感残り』って感じに仕上がった…『ぬるい料理』って感じ…。

不味くはなかったけど大して旨くもなかった…。

まあ…やっぱ『レストランの味をご家庭で』なんてそんな簡単な事じゃないよな…(溜息)







































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何より残念だったのは『見た目』…。

前にも書いたけど『どこかの原人がサルの脳味噌を煮込んで作った料理』みたいな見た目になりグロいのグロくないの…いやまあグロいんだが…(恥)

折角バルサミコ酢も買って赤ワインなんかも入れたのに、おそらく火が弱すぎてソースの水気があまり飛ばなかったから『ビシャビシャしたソース』になった…『お皿の淵にツツと垂らしてお洒落に彩る』という事ができなかった…(哀)

この『原人料理』…乃至は『脳味噌料理』…いつの日にかリベンジして、今度は胸を張って

「『タラの白子バターソテー』ざますわよ!」

と言いたいよな!『赤塚不二夫漫画のキャラみたいな口調』でさ(締め笑い)












続く…。
by shousei0000 | 2017-03-14 09:18 | 食事 | Trackback | Comments(0)

酩酊わず(笑)

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もう酩酊はしてないよ(笑)こんばんは。

日中に書いた『酩酊なう…』の続きをいくね!

昼酒しながらイケメンシェフ(東條吉輝シェフ)の動画観ていたら『兄妹設定の』があって、それ観ていたら何かヤキモキして(笑)あんな投稿書いた次第…色々とヤバいよなぁ俺…(恥)

因みに…件の動画はつべで『ヒデリシャス カッチュコ』で検索すればトップに出てきます…ご参照下さい…ヤキモキするよ(笑)





































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昼の投稿でも書いたけど『兄妹設定』です。

『これからお嫁にいくまだ料理が得手でない妹』にシェフの兄がイタリアンをレクチャーする…という体で動画が進みます。

イカを捌く妹が

>ぎこちない感じ?

と発言します…。












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>慣れてない感じ?

とも発言します…。

そしてイケメンシェフと2人で笑いさざめきあいます…。

それを観た漏れは…












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「そこ!イチャイチャすんな!!」

と怒髪天(笑)

酩酊していたから顔真っ赤だわ俺…(恥)












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>10本あるうち2本がちなみに長いの、イカって

とイケメンシェフが解説。

『その2本だけは他8本の足と食感が違う』のだそうな…初めて知った…。

さすがはイケメンシェフ…よう知ってる…格好良い…。

こんな解説しながら手慣れた手つきで料理されたら『妹』もイチコロでしょう…。

「さすがお兄ちゃん!やるぅ〜♪」

てな感じで…『恋人篇』でなくてよかった…(笑)

今度法事で実家帰る時また何か作るつもりなんだけど、その時漏れもイッモウト(漏れの実の妹)に『料理ウンチク』垂れながら作ってみっかな?

『ちょっとしたコツ』とか『味の決め手』とか吹聴しながらフライパン振ってみっかな?

そしたらイッモウトの奴

「さすがお兄ちゃん!やるぅ〜♪」

って言ってくれるかな?

って『無理』だ…。

イッモウトの奴、実家に着いたら多分『金麦』ザブザブ飲んで酩酊するからな…台所に立つ漏れの傍らになんか来やしないからな…そもそも『お兄ちゃん』なんて呼ばないからな…。

アニヲタさん達御用達?の萌えキーワード『お兄ちゃん』…。

実の妹がいるのに『お兄ちゃん』なんて呼ばれた事ねえよ俺…。

『お兄ちゃん♪』って呼ばれてみてえなぁ…まあイッモウトに『お兄ちゃん♪』って呼ばれても別に萌えないけど…。












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『イッモウトとのLINE』より1ネタ…。

イケメン店(ペリーニ アダージオ)で『ずわいがにと小松菜のトマトクリームパスタ』食って『その再現』を試みて失敗した時(恥)漏れはイッモウトにLINEでその失敗作の画像(恥)を送った…。

>シャレオツレストランで『ずわいがにと小松菜のトマトクリームパスタ』っての食って真似してみたんだけど『こんなん』で…。

てな感じに…(恥)

そしたらイッモウトってば…











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『熊が笑い転げるスタンプ』で返しやがった!

ナイスセンスだけど…こんなイッモウトじゃあ『お兄ちゃん♪』って呼ばれても萌えないよ…(哀)











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この後職場の歓送迎会だから先を急ぐ…(汗)

動画が『煮込みの段階』に進みました。

>オリーブも若干、手で潰しながら(入れる)

とイケメンシェフが解説。

前に『タコの溺れ煮』作った時『オリーブがこなれない感じ』がしたんだけど…なるほど…『入れる時手で若干潰しながら入れる』のね…勉強になる…。

さすがだね…吉輝にいちゃん♪(笑)











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吉輝にいちゃんの設定上の妹(漏れは認めていない←笑)が『煮込む段階でのイタリアンパセリの投入』をします。

これいつもおんなじ事を言うけど…『イケメンシェフの常套手法』な。

煮込み段階で入れるのと完成後上から振りかける事で『ウエットなイタパセ』『ドライなイタパセ』の両方が楽しめるという寸法…漏れはもうとっくに知っていて自分でもやっている手法です!(豪語←笑)

でも…この妹さん(認めてはいない…←笑)『まだ手つきがぎこちない』のね…『おっかなびっくりイタパセ投入』って感じ…。

それを観た漏れは…













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「ちょ!手つきぎこちないんですけどwww」

「何か危なっかしいんですけどwww」

と哄笑!

そんな手つきじゃあ『イケメンシェフの妹』として認定できねえな!

『イケメンシェフの妹』の座は漏れのもんだ♪

『男なのに』か!?(呆れ)











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締めにオリーブオイルを振る…所謂『追いオリーブオイル』ってやつ…。

何か最近『視聴者がモコズキッチンのオリーブオイル使用量についてBPOに苦言を呈する』みたいなまとめ記事読んだけど、『モコズキッチン』は多少やり過ぎかもしれないけど『追いオリーブオイル』って『イタリアンでは普通にやる事』なんだけどなぁ…そんなに言う程の事はないんだけどなぁ『モコズキッチン』…。

その『苦言を呈した視聴者』って人…料理やった事あるのかなぁ…もしないなら『やってから言って欲しい』よなぁ…。

もこ(もこみち)がショック受けてないか心配だよ…あいつ俺と顔がちょっと似ているからほっとけないんだ…。

何友達みたいに言ってんの!?
つか…似てねえし!あんたともこみちの顔!!(また呆れ)












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『カッチュコ』完成!

旨そう…今度漏れも作ってみよ♪











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『今回の料理のポイント』を言うイケメンシェフ。

この人本当にイケメンだよな…見ていて惚れ惚れする…。

あ…今更だけど『ピアス』してんのね…イケメンだけにそんなもんまでよう似合う…。

せめて…何だ…せめて漏れもピアスだけでも開けてみっかな?

やめとけよいい歳して!(三度呆れ)











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イケメンシェフに手ずからに『カッチュコ』を給仕される妹ちゃん…まあ漏れは認めてないけど…(笑)











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>わぁ〜美味しそう!

とか言ってます妹ちゃん…まあ漏れは認めてないけど…。

しつけえ!(四度呆れ)











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>うん!美味しい!!

と眼を見張る妹ちゃん。

まあ…











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そら旨いだろうよ…。

イケメンシェフに料理教わって、しかも手ずからに給仕されて食うんだから旨くて当たり前だよ妹ちゃん…まあ漏れは認めてないけど…。

やっかむなよ『動画上の設定』なのに!(五度呆れ)












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『カッチュコ』を食べながら談笑する兄妹…。

<兄>
「これで肉じゃが以外にも作れるようになったな(笑)」

「まあ…まだまだこれからだけどな(笑)」

<妹>
「うん…ありがとうお兄ちゃん♪」

なんて会話を交わしている…爽やかな兄妹…。

だが…漏れは認めねえェェェェェーーーッ!!!(笑)











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今回の『締めの台詞』は妹ちゃんでした。











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>Ciao!

って…












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ヲイヲイヲーイ!

あんたが『Ciao!』しちゃってどうするよ妹ちゃん!

イケメンシェフが『Ciao!』するから動画が締まるしヲタ達(イケメンシェフファン)だって喜ぶんだよ妹ちゃん!

貴女の事は嫌いじゃないけど…やっぱ『締めのCiao!』は『お兄ちゃん』にやらせて欲しかったよ妹ちゃん…。












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てな訳で…『兄繋がり』って事で『イッモウトの兄である漏れ』が締めてみた(笑)

Ciao〜♪

氏ねッ!!!(締め呆れ)











おしまい(笑)
by shousei0000 | 2017-03-13 19:43 | 食事 | Trackback | Comments(0)

酩酊なう…(3月13日の動画紹介)

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酩酊なう…(恥)

真っ昼間っから酩酊なう…(恥)

酔っているのは『酒』だけではない…。

『嫉妬』に酔っている…酔い痴れているよ『嫉妬』に…。

とりあえず観てやってくれよ『この動画』…。




































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例によっての『ペリーニ アダージオのイケメンシェフ』(東條吉輝シェフ)のドラマ仕立ての動画『シェフズ ホリディ』シリーズ…。

今回はどんなシチュエーションかと思いながらおそるおそるつべを開いてみると…











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>にいちゃん

ときた!

>吉輝にいちゃん

ときたもんだ!!












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おうおうおう!この腐れ外道が!!

我らがイケメンシェフを気軽に『にいちゃん』と呼ぶとか『それなりの覚悟』はできているんだろうな!?(また酩酊)












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>材料はこんなもんでいい?吉輝にいちゃん?











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>お料理教えて下さい。












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『教えて下さい』って…。

こっちだって吉輝にいちゃん❤︎にしこたま教えて欲しいんだけど…(三度酩酊)












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>ちゃんと花嫁にいけるようにな。

な、なるほど…。












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こ、これって『兄妹篇』なのね?

イケメンシェフが『兄』で出演している女子の方は『妹』って設定なのね?

それならまだ許せ…












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…ない!

『イケメンシェフと兄妹設定』とか全然許せないッ!!(四度酩酊)













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今回のお題は『カッチュコ』!

イケメンシェフのホームグランドであるトスカナ地方の郷土料理で『魚介類のトマトソース煮込み』だそうな…旨そう♪

にしても…












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イケメンシェフが口を尖らせるような感じで『カッチュコ』と発音するのが可愛い過ぎて…













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漏れ歓喜♪(締め笑い)











続く…。
by shousei0000 | 2017-03-13 12:42 | 食事 | Trackback | Comments(0)

ラーメン! つけ麺! 僕イケメン♪ その19。

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『前置き無し』で行きます!

1月19日のペリーニ アダージオ初訪問時のアンティパスト2皿目の『真鯛のカルパッチョ』の話いきます!

アンティパスト最初の『生ハムの盛り合わせ』の話は続きません…生ハムはもうちょっと語れるようになってから…ね…(恥)

『イケメンシェフ(東條吉輝シェフ)謹製の真鯛のカルパッチョ』は普通に旨かったです!(感想そこに戻った←笑)

『漏れ謹製のそれ』のような『真鯛をオリーブオイルに浸した感』は当然無く(笑)『真鯛を何らかの形でイタリアンに仕立て上げた感』が漂い(何やそれ?←呆れ)雰囲気といい味といいメッチャ旨かった!

真鯛そのものにはどんな味が付けてあるのでしょう…それはモチのロンで分からない…(笑)

写真を見ると『オリーブオイル系のソース』が軽く垂らしてあるように見えるけど…詳細はよくわからない(笑)

あれからもう二ヶ月近く経っちゃったし(恥)そもそもカルパッチョには明るくないから(恥)よく分からない…。

ただ言えるのは『メインのソースは別』って事!

メインのソースは『写真左下に見える茶色いやつ』なんだ!『ふきのとうのソース』だそうな!!

『ふきのとうの苦み』と『白身魚である真鯛の甘み』が相まって中々旨かったぞぽまいら!

このアンティパストについても勿論説明を受けていたんだけど(イケメンウェイターさんより)ちゃんと『ふきのとう』と説明を受けたにも関わらず、漏れの記憶の中には何故か『山椒』という刷り込みが残った…多分『苦辛かったから』だ…。

それを含めたコースメニューの全容を綺麗さっぱり忘れてしまった漏れ(恥)は後日『ペリーニ アダージオ』を再訪して改めて聞き直したんだけど(恥)その『聞き直しの時』も、漏れはイケメンウェイターさんに

「アンティパストの2皿目は…『真鯛のカルパッチョ』でしたよね?」

「ソースは…『山椒のソース』でしたっけ?」

と語り掛け

「いえ…『ふきのとうのソース』です…」

とイケメンウェイターさんに『訂正』をくらったのでした…(恥)














































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アンティパスト3皿目…これは『タラの白子バターソテー香草添え』!

これもメッチャ旨かった!

『生ハム』『カルパッチョ』と『冷たい料理』が続いたところに『温かい料理』ときて組み立て的にも超〜グット!!

『タラの白子のまったりとした食感』に『バターソテーの濃厚な味わい』がよく絡んで旨みたっぷり!カロリー高そう(笑)

『タラの白子』なんて、ぽまいらもそうだと思うけど漏れも『白子ポン酢』しか思い付かず(笑)

「こういう食べ方もあったのかー!」

と素直に感動(笑)

お皿にちょろっと垂らしてあるお洒落な茶色い雫(笑)を見て

「チョ、チョコレート!?」

と一瞬思って

「いやいや…チョコレートの訳ねえだろ…これ『バルサミコ何たら』ってやつだろう?」

と思い直したりしたのもご愛嬌(笑)

何にしても感動した!

その一方で

「これ…真似できるかも?」

とも思った。

『タラの白子』は我が狭山市のBB(駅ナカスーパー)にも売っている…。

チョコレート…じゃなくてバルサミコ何たら…でもなくてバルサミコ酢(笑)は我がアパートには無いけど買えばある(笑)

『多分入るであろう白ワイン』もある…。

『暫く前に飲む為に買ったもののあまり飲まず、以降調味料と化したそれ』がコンロの横に立っている(笑)

他に何が入るかはよく分からないけど…大抵の調味料は我がアパートに備わっている!『バター』はないけど『マーガリン』ならある(笑)

「作れるで作れるでー!『タラの白子バターソテー』作れるでー!!」

なんて思いながら『イケメンシェフ謹製のタラの白子のバターソテー』を食し、そして後日バルサミコ何たら(笑)を購入し、そして作ってみたですよう『タラの白子バターソテー』!!







































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で、できたァー!『タラの白子バターソテー』!!

いや!これ『全くの別もん』だろうが!!(締め呆れ)














続く…。
by shousei0000 | 2017-03-12 18:15 | 食事 | Trackback | Comments(0)

ラーメン! つけ麺! 僕イケメン♪ その18。

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さあ!『再開の再開』すっぞ(笑)

前回の投稿は『これまでのまとめ』で終わってしまったから(恥)今回はガチで話を再開すっぞ(笑)

1月19日にCBさん(女子♪)と初めて訪れた東麻布のシャレオツイタリアンレストラン『ペリーニ アダージオ』…その日食したのは上に画面キャプチャーを挙げた『お一人様5500円のコース』…。

アミューズ(先付け)→アンティパスト(前菜)ときて、そのアンティパストの一皿目『生ハム盛り合わせ』のところで話が頓挫していたんだったよな…『17話も書いてまだそこ!?』って感じだよな全く…(含羞)

それでは『アンティパストの二皿目』から話を再開させて頂く…。

アンティパストの二皿目は…











































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これだ!

『真鯛のカルパッチョ』だ!!

これが運ばれてきた時、漏れは心の中で「うし!」と叫び軽くガッツポーズした!

「魚が運ばれてきたのに『うし』って…どういう事ォー!?」

と呆れる人もいると思うが…そっちの『牛』じゃねえよ!『よし!』とか『イェーイ♪』とかの快哉を挙げる言葉をダサくした方の『うし!』だから(笑)

じゃあ何でそんなに快哉を挙げたかというと…










































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事前に『これ』を作っていたから…。

1月14日に実施したダチと潜友とのお食事会『なんちゃってイタリアン会』で漏れが作成提供したカルパッチョ…それがまさに『真鯛のカルパッチョ』だった…何たる符号!

自分で作った事がある料理を『イケメンシェフ(東條吉輝シェフ)謹製のそれ』として食べる…これ程勉強になる事があるだろうか…ナイスすぎる!!

そんな訳で漏れはガッツポーズしたのさ!

意味のねえ事は俺ぁ〜やんねえよ!!
(本当はやるけど…←どっちだ!?←呆れ)

『漏れ謹製の真鯛のカルパッチョ』は色々入れた割には『真鯛の刺身をオリーブオイルに浸したもの』という感じになり(恥)大して旨くもなかったんだけど(恥)『イケメンシェフシェフ謹製のそれ』は…果たしてどんな味がするのだろうか…









































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うん!普通に旨かったよこの『真鯛のカルパッチョ』!!

って…それじゃあ『生ハムの盛り合わせの時の感想』と一緒じゃぁ〜ん(笑)

『生ハムの盛り合わせ』の時は普段食べつけないものだから

「普通に美味しかったです」

としか書けなかったけど(恥)『真鯛のカルパッチョ』は前述通り『直近のお食事会で作って食べていたから』もうちょっとそれっぽい感想が書けるよ!書けるんじゃないかな?(笑)

因みに…『生ハムの盛り合わせ』だって今なら『もうちょっとマシな感想』が書けるよ!あれから生ハム食べるようになったからね!!

『生ハムの盛り合わせ』についてはショボい感想しか書かなかったから(恥)今ここで改めてちょっと書いてみっか?

それでは…参る!








































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『イケメンシェフの生ハムの盛り合わせ』は…













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漏れが最近サラダに入れて食っている『スーパーで買った生ハムの切り落とし』より旨い!以上!!

感想のレベル全然進歩してねえじゃねえか!!!(締め呆れ)













続く…。
by shousei0000 | 2017-03-11 07:44 | 食事 | Trackback | Comments(0)

ラーメン! つけ麺! 僕イケメン♪ その17。

このシリーズ物も大分時間が空いちゃったなぁ…(溜息)

今参照してみたら最後にこのシリーズ物書いたのは2月9日の投稿である『その16』…もう一ヶ月は前…(恥)

今月の下旬にまた『ペリーニ アダージオ』に行くから、それまでには何とか終わりにしなくては…(漲る決意)

あまりに時間が空いたから(恥)昨日の投稿の末尾のような感じにちょっとまとめる…『アニメ動画の画面キャプチャー』は出てこないと思うよ(笑)

では…参る…












































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つべでたまたま見つけた『ヒデリシャス アーリオオーリオの動画』を観た漏れは…













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その動画のあまりに洒落た雰囲気に

「こんちくしょー!」

と思った(笑)

その一方で

「この『東條吉輝さん』というイケメンシェフの料理…食べてみたい…」


と思った…。

でも…普通に考えたら、漏れが東麻布たらいう都心に出てシャレオツイタリアン店に行けるとは思えなかったので

「まあ…『見果てぬ夢』ってやつだろうなぁ…」

と半ば諦めていたのだが…













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そこに我が知人CBさん(女子♪)より『一緒に行ってあげよか?』という嬉しい表明があり…














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遂に念願の『ペリーニ アダージオ』訪店!














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通されたシャレオツ半個室(笑)の間取りはこんなん!(落書き…)













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最初にスパークリングワインで乾杯!

さっきも使ったなこの写真(笑)















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アミューズ(和食の『先付け』に該当 『最初のお楽しみ』の意)は『新玉葱のブリュレ』!

甘くて(新玉葱が)甘くなくて(本体が)美味しくてまさに『最初のお楽しみ』って感じだったぞぽまいら♪

次にアンティパスト(前菜)に移ったんだけど…













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アンティパストが…












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なんと…













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3皿も出てきて…














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漏れ感激☆(嬉しすぎて白目←笑)

『アニメ動画の画面キャプチャー』出てきたじゃねえか!!!(締め呆れ)














続く…。
(『これまでのまとめ』だけで終わってしまった…次回からは本篇を再開して『アンティパストの2皿目の話』からいく…夜勤いてきま〜す…)
by shousei0000 | 2017-03-08 13:55 | 食事 | Trackback | Comments(0)

戦場帰りの男…Fin??(笑)

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話を引っ張るつもりは毛頭ない!

端的にいかせて頂く!

2月15日に作ったこちらの『タコの溺れ煮』の味は『濃かった』…乃至は『しょっぱかった』…。

『濃かった』のは即ち『煮詰めすぎたから』…。

食材や調味料の量を参考にしたイケメンシェフ(東條吉輝シェフ)のレシピは『過分に煮詰めず汁気残りにするもの』なのに、そのレシピの分量で過分に煮詰めたもんだから『味が濃くなった』…当たり前の事…。

『しょっぱかった』のは即ち『最後に投入した塩の量が多かったから』…。

前述イケメンシェフのレシピでは『汁気残りの仕上がり』だからそれなりに塩を投入するのに、『ペースト状にまで煮詰めた』のにそれなりに塩を投入したんだから『そらしょっぱくなる』…当たり前の事…。

ペースト状に固まる『タコが溺れていないタコの溺れ煮』(恥)を前に塩の投入は控えめにしたつもりだったんだけど…それでも多かったみたい…(恥)

結局のところ『他レシピも参照して1時間程煮込んでしまったのが失敗』だったようだ…黙って汁気残りの段階で終えていれば『濃かったりしょっぱかったりという事はなかった』と思われ…(恥)

『複数のレシピを見てそれぞれの良いとこ取りをする事の弊害が出た』って感じ…実はそれは『今回が初めての経験』という訳でもない…。

『複数のレシピを同時参照してうまくいく場合』もある…。

ひとつのレシピでは分からなかった(乃至は分かりにくかった)具材や調味料の分量がはっきりしたり、火加減や火を入れる時間が明確になったりして、結果『より深い味わいになった』という経験も確かにある…。

その一方で『具材や調味料の量と調理法が合わなくてイマイチな仕上がりになった』という経験も幾度かある…。

要は『未だ調理を自分のものにできておらずクックパッド等のレシピに頼っている事』の弊害…『感覚と雰囲気でチャッチャと作る』という事がいつの日にか本当にできるようになるのだろうか…。

因みに…『酸っぱくはなかった』…。

『酢漬けのケッパー』でなく『塩漬けのケッパー』を入れたのに調理中酸っぱい匂いが立ち込めて戦々恐々としていたんだけど(笑)出来上がった料理に『過剰な酸味』はなかった…『濃かったりしょっぱかったりはした』けど…。

『ケッパーを変えた事の利点』は確かにあったみたい…『長く煮込んだ事』も味を整える一定の効果があったと見た…タコも確かに柔らかかったぞい(笑)

酸っぱい匂いの元凶は『オリーブの入れ過ぎ』かも…。

イケメンシェフのレシピは独りで食うには多過ぎたので、2回に分けて食う前提でそれに合わせて分量を調整したつもりだったんだけど…『オリーブについては多過ぎた』ような…。

考えてみれば漏れは『オリーブを使った料理』なんて初めてだ…。

オリーブオイルはもこみち並みに使っているけど(笑)『オリーブそのものを使った料理』は今回が初…。

色々とまだまだ…『色々とまだまだだった』って事なんだよなぁ…(思い出し鬱)










































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翌日は『そのタコの溺れ煮を使ったパスタ』に挑戦!

『挑戦』と言っても『タコの溺れ煮をソースにしてパスタにあえただけ』だけどな(笑)

ソース(タコの溺れ煮)の味が濃いのは明々白々だったから(恥)水を投入して薄めてから温めてパスタに絡めたんだけど…それでも『味が濃くてしょっぱかった』んだよなぁ…(また思い出し鬱)






































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『タコの溺れ煮パスタ』のアップ。

一見旨そうでしょう?それなりにシャレオツでしょう?

でも…『味が濃くてしょっぱかった』んだよなぁ…(三度思い出し鬱)












































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以上でこの話は終わりなんだけど…(長かった…←嘆息)ちょい補足!(まだ続くのかよ!←呆れ)

前にちょこっと書いたんだけど、漏れは3月の下旬に『ペリーニ アダージオのディナータイム』に乱入する(笑)

今回もCBさん(女子♪)が同行してくれる!

『女子とイタリアン』なんて今度こそ人生最後の機会かもしれないから(哀)ガッツリ楽しむ(笑)

『女子が来てくれるから』って訳じゃないけど…今回は前回よりワンランク上の『お一人様8500円のコース』にするつもり!

くどいようだが『女子が来てくれるから』ではないぞ!『漏れがそのコースを食べてみたいから』そうするだけ…本当だよ!(力説←笑)

この歳にして漸く『コース料理の魅力』ってものが少し分かった…それは『作り手の想い、塩梅、匙加減を楽しむ』というもの…。

我らがイケメンシェフ(あんたのシェフじゃねえ!←また呆れ)が『その日の仕入れや自作の野菜の収穫』に従い、それをその季節なりに一番美味しくなるように工夫して作る『コース料理』…。

だま〜って座っているだけで次々に運ばれてくる色とりどりの料理…『ワインも進む』ってもの…まあワインの事は何も分からんけど…(笑)

アラカルト(自由注文)も確かに魅力的だけど、その道の先達(イケメンシェフ)がいるのにその道のトーシロ(漏れ←笑)が小賢しい知恵を働かせてあれこれ分かりもしない料理(これは本当にまだよく分からない←笑)を注文して何となろう…先達に任せるに如くは無し!

文が長くなったから上の画面キャプチャーを見るのも一苦労かもしれないけど(笑)『イケメン店のある日の8500円コース』を挙げてみた!

『トピナンブール』とか『オシェトラキャビア』とか『ラグソース』とか『ビーツのラビオリ』とか…こりゃ〜本当に何が何だか全然分からんな(笑)














































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まだまだ何が何だかよく分からないものもあるが…(笑)それでも漏れはこの『イケメン店のコース』を楽しんでみようと思う…。

『先達の意』に従って…『先達の知識や技量』を体感しに…。

ただ…『先達に従うつもり』は満々なんだけど…このトーシロ(笑)はここに『タコの溺れ煮』を入れて欲しいと思っているのだ(笑)

だって『2回失敗した』んだよ!次作ってもまた失敗するかもしんないじゃん(恥)

そもそも『失敗』かどうかもよく分からんのよ…『タコの溺れ煮』という料理を実際に食べた事が一度もないから…。

だったら『先達に作ってもらう』に如くは無し!あったまいいゼ俺〜♪

ただ…このコース料理の中に『タコの溺れ煮』を入れてもらうのは果たして『あり』なのか…。

『イケメンシェフのコース構想に合わないもの』かもしれないし、『他の料理との兼ね合い』だってちょっと気になる…『今の季節に食べるものではない』なんて可能性も…。

そんなこんなが気になって、でもそれを電話で問い合わせるのは気が引けて、それで

「だったら直接行ってみっか?」

と思って足を運んでみたんだけど…















































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『休み』…だったんだよなぁ…(昨日ね…)

仕方ないから明後日の夜勤明けでまた行ってみるよ『ペリーニ アダージオ』へ…。

『タコの溺れ煮』が『コースに入れるのには相応しくない料理』でない事をぽまいらも祈っていてくれい…。







































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最後に『まとめ』(笑)

本シリーズはあまりに話が多岐に渡ったから(恥)最後にちょっとまとめておく!

因みに…只今地元狭山市駅下のドトールコーヒーで全力ブレンドSちゆう!(2杯目←笑)

したら…まとめるよ!











































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2月14日の昼下がり…。
(今更だけど…『バレンタインデー』だった…)

『戦場帰りで疲弊しきった男』が…。
(『インフル菌飛び交う老人ホームの夜勤でクタクタになったおぢさん』が…)














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その戦陣の垢を落としに街に出て…。
(夜勤明けで減った腹を満たしに『ペリーニ アダージオ』に行き…)















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旨い…











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もんに…












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ありつき…















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満足した❤︎(旨すぎて白目←笑)

とまあ要約するとそれだけの話なんだけど(笑)実は『ちょっとした後日談』があって(まだ終わんねえのかよ!←四度呆れ)このシリーズ物の冒頭を書くのに上掲『レイズナーの動画』が必要になって(笑)『月に1080円かかるバンダイチャンネル』という有料アニメサイトに登録したのが運の尽き!

レイズナー半分観るわ(前半の『宇宙放浪篇』はまだ観ていない)そこから派生して、同じ高橋良輔監督の『装甲騎兵ボトムズ』ほぼ全話観るわで大変な事に(笑)

いつもは飯食いながらニュースとか観ているんだけど、ここ暫くはずーっと『ボトムズ』!

その昔飛び飛びで観ていたからよく分からなかった『クメン篇』から始めて、『レッドショルダーマーチ』が印象に残っていた『サンサ篇』に続き、アニヲタ卒業していたから最終回位しか観ず

「何だこりゃ?」

と思っていた『クエント篇』も30年近く振りに満喫し(やっと意味が分かりましたゼ←笑)それから最初に戻って『ウド篇』を観賞して(笑)あと2話位で『全篇完了』だよ(爆笑)

この歳にして『ニュースも観ずにアニメ三昧』とか…おいらちょっとバカになっちゃったかも〜♪

元からバカだからー!!!(締め呆れ)














おしまい。
(やた!オワタ!うし…次は『機甲界ガリアン』全話観るゾ♪←やめとけよアニメ三昧!『バンダイチャンネル』とやら退会しる!←『バンダイチャンネル』は『月ごとの契約』なんですよね…だから観ても観なくても3月中は『月間契約料1080円』が発生する…というか…もう引かれた…だから漏れは月末まで全力で『高橋良輔監督の作品』観っゾ★)
by shousei0000 | 2017-03-07 20:13 | 食事 | Trackback | Comments(0)

戦場帰りの男…Fin?(フランス語←笑)

「『Fin?』って…いつもの『最後?(笑)』と一緒じゃん!」

と呆れる方もいると思うが…書いているこの漏れが一番呆れているから気にするな(笑)

『各地の方言シリーズ』から『世界篇』を経て遂に『Fin?』といつもやつ(笑)になった『中々終わらないからタイトルの末尾をふざけてネタにする展開』…普通にナンバーリングした方が早かったしよかった…。

まあそれはともかく…









































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『リベンジ? タコの溺れ煮の話』を続ける!

昨日の投稿の繰り返しになるけど『見た目だけならまあまあ』なこのディナー…『伊勢たん(笑)でゲトしたバゲット』も中々洒落てるだろう?

ワインはまたまたチリワイン(笑)

チリワインだからってバカにするなぁー!

こう見えても『2013年1500円以下のボトルワインコンテスト第一位』なんだぞ!近所のスーパーのPOPにそう書いてあったから間違いない(笑)

『生ハムをサラダに入れるの』もすっかり定番になりました!

最近では『生ハム1パック』買って各食2枚ずつサラダに入れて細々とつなぎならがら食べる(笑)のがスタンダードになってきた。

『サラダボウル一杯のサラダに生ハム2枚』が漏れが編み出した黄金比…。

これ以上生ハムが多くなるとクドくなるし、これ以下にすると生ハムが入っているんだか何だかよく分からなくなる…2枚が至高…って程の話でもないか?(笑)

『外堀』はかようにして固めた!

伊勢たんバゲット(笑)に、2013年1500円以下のボトルワインコンテスト第一位のスーパーで500円位だったチリワイン(笑)に、ちょっとクドかった生ハム入りサラダ(この頃はまだ3〜4枚入れていたので←笑)と『外堀』はガッチリと固めた!

じゃあ…『内堀』はどうだったかというと…












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『内堀』は…こう…。

即ち、この日のメインディッシュたる『タコの溺れ煮』は全くのペースト状…。

これでいいっちゃ〜いいんだ…こうなるを期して作ったんだから『タコの溺れ煮』…他のサイトのレシピも参考にして…。

ただ…












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『元々参考にしていたイケメンシェフ(東條吉輝シェフ)の動画のそれ』とは大分違うな…。

上の画像はイケメンシェフ動画のもので『完成間際に塩を投入するシーン』なんだけど、この時点でご覧の通り汁気たっぷり…『ペースト状のペの字』もねえ…。

この違いが味にどう作用するものか…














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2月10日に作った『酸っぱすぎた失敗タコの溺れ煮』…(恥)

失敗作ではあったけど…外観はこちらの方が『イケメンシェフ謹製のそれ』に似る…。

それに比べて…














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『今回のこれ』…どうなんだろう…。

第一これ『タコが溺れてない』もん…。

『ヒタヒタと張った煮汁にタコが溺れているように見える』から『タコの溺れ煮』って言うのに、こんなペースト状の煮汁では(最早汁でもない)タコが溺れているようには見えない…イタリア人もこれを見て『タコの溺れ煮』とは名付けんだろう…。

どうなんだ…どうなんだこの『タコの溺れ煮』…味は…。

…と引っ張りつつ『Fin??』に続く…(締め笑い)












続く…。
by shousei0000 | 2017-03-07 05:38 | 食事 | Trackback | Comments(0)

【悲報?】漏れ氏、かの店に振られ新宿の某店でマターリとする…。

今日は3月クライシス対策(恥)で新宿に出て『金策』へ…。

『売れるものを売る為に』都内に出た…(恥)

まあ『都内まで行く必要』は別になかったのだが(笑)『別件』を僅かな楽しみに遥かなる都内(そこまで遠くはない←笑)へ…。

そして金策(恥)を済ませた後『別件』に向かったところ…










































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まさかの『休み』!

我が愛すべきイタリアン店『ペリーニ アダージオ』月曜なのに『まさかの休み』!!

一瞬呆然としたけど(笑)

「まあ…こういう事もあるよな…」

と素直に撤退…。

天気が良かったらその辺徘徊して(笑)『何らかのお店に入る』って選択肢もあったんだけど、小雨がパラついていて徘徊(笑)する余地もなかったから素直に撤退…そして新宿へ…。

イタリアン食う気満々でいたから諦めがつかず『新宿 イタリアン』で検索したけど『それっぽいお店』が中々ヒットしなくて草…。

新宿は基本『夜の街』なんですよね…。

『土日祝日』はともかく『平日』となると『昼時にやっているイタリアン店』が意外に無い…。

それで難儀した結果『とある百貨店上にあるそれっぽいイタリアン店』に行き当たり足を運んでみると、『前菜、パスタ、デザート、コーヒーのランチは三千円から』で『サービス料が10%つく』とかで草…これにグラスワイン何杯か飲んだら『昼間っから5千円』だよ…(哀)

だもんでそこは回避して(何の為に百貨店の上の方まで来たのか…←哀)結局『馴染みのあそこ』に行ってみる事にした…。

それがどこかというと…







































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『ここ』だ…『サイゼリヤ』だ…。

新宿の高層ビル?地下にあるサイゼリヤに足を運んだった…。

『繁華街のサイゼリヤ』だけに『おひとり様の席』は『自習室の独り用ブース』みたいでクソワロタ…。














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ゼリヤ(サイゼリヤ)のランチメニュー…。

ワンコイン(500円)でスープとサラダが付き9種のメインから選べるなんて中々やるなゼリヤ…。

だが…そんなランチメニューには目もくれず…














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『プロシュートと白ワインデキャンター』を注文!(笑)

プロシュート(まあ『生ハム』だ)をつまみに白ワインをちゃぷちゃぷ飲んでいると…(変な表現←笑)














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で、でたァー!『ピリ辛チキン』!!

これ旨かったけど『なくてもよかった』な…とりあえず『5ピースは多かった』印象…。

そして…次に現れたのは…














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アラビアータ!

「なっ、何ィー!?サイゼリヤのアラビアータが『ロングパスタ』だとォー!?(驚愕)」

「そんな筈はない…サイゼリヤのアラビアータは『ショートパスタ』(ペンネ)だった筈…(疑視)」

と首を捻る人もいるかもしれないけど、試しに駄ダメ元で

「ショートパスタでなくロングパスタでできませんアラビアータ?」

と聞いたら『出来る』って言うんだよ!

だから…お任せしてみた…案外旨かったゾおまいら♪

ただ…漏れが作った『あら?ビアータ?』のほうが旨い…(笑)













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最後にデザートの赤ワイン(笑)を注文して〆。

お会計『1596円』也…コスパ的にはマジで最強に近いなサイゼリヤ…。














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コスパ最強のサイゼリヤ?のご自慢メニュー群!

どれをとってもパネエ(半端ない)価格…マジで日本とは思えねえ…。

ただ…(ただ?)




































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「それでも漏れは『ペリーニ アダージオ』を推す…何だかんだでゼリヤでも1500円オーバー使っちゃった訳やし…」

「『ペリーニ アダージオ』だったら『食べでのあるサラダ』に『行く度にメニューが違う工夫されたパスタ』に『香り高いコーヒー』に『グラスワイン一杯』で『1350円』だもん…」

「『ゼリヤのコスパの良さ』を目の当たりにして、逆に『ペリーニ アダージオのランチのクオリティの高さ』と『質に相反するリーズナブルさ』に気付いてしまったよ…」

と曇り顔で解説する小生氏…。
(レッドアローで久々に帰宅←締め笑い)












おしまい…。
(今日のペリーニ アダージオ詣では『3月末に行くディナーの打ち合わせの為』でした…空振りに終わったのでまた今度行かねば…←溜息)
by shousei0000 | 2017-03-06 17:38 | 食事 | Trackback | Comments(0)

戦場帰りの男…終わりそうで終わらスムニダ!(韓国語←笑)

『各地の方言シリーズ』のワールドユース篇(いつからそうなった?←呆れ)第三弾はお隣の国『韓国』!

色々と問題を抱える我が国と彼の国だが漏れは仲良くして欲しいと思う…キムチと焼肉が大好きだから…。

「何つー理由だ!」

と呆れる人もいると思うけど『食文化』ってやっぱ大事だよ!自炊を始めてからつくづくそう思った!!

例えばさ…漏れに『外国人の友達』なんてもんができたとする…。

まあ『まるっきりあり得ない話』なんだけどね!『日本人の友達』もようできんのに『外国人の友達』とかできる筈もない(恥)

でも…それ言っちゃうと話が進まないから無理矢理進めていくけど(笑)漏れに『外国人の友達』ができたとして(できないけど…←蒸し返すな!←また呆れ)その外友(と略す←笑)を『おもてなし』なんかする事になったとして(そんな機会ないけど…←だから!蒸し返すな!!←三度呆れ)その時『どこかの飯屋にエスコートする』のと『我がアパートでお食事会する』のとどっちがその外友(笑)にとって嬉しいと思う?

決まっている…『我がアパートでのお食事会』の方が嬉しい!

「ニッポンジンノカテイノナカニハイレルンデスネ♪」
(日本人の家庭の中に入れるんですね♪)

とか言って踊り上がって喜ぶゼ外友(笑)

で…そん時に漏れが『和食』なり『その外友(笑)の故国の料理』を振舞ったら…どうなるよ?

『和食』だったら

「オウ!ジャーパニーズトラディショナルソウルフード!」

と踊り上がるだろうし、『外友(笑)の故国の料理』だったら

「ワオ!ワタシノクニノリョウリ!」
(ワオ!私の国の料理!」

「サイキンホームシックギミダッタカラコレハウレシい♪」
(最近ホームシック気味だったからこれは嬉しい♪)

と踊り上がる…踊り上がってばっかだな外友(笑)

まあそんな感じで(どんな感じ?)『自分の国の料理』『相手の国の料理』なんかを交えると急速に仲が深まると思う…。

しまいにはポン酒なんか酌み交わして

「♪きっさまとおぉれ〜わぁ〜♪」

「♪ドウキノサークーラ〜♪」

なんて歌いあったりして…って『いつの時代の人』なんだよ!俺と外友?(笑)

まあそんな具合に(どんな具合に?)食文化は大事だから、『キムチと焼肉が好きだから韓国との関係の良化を望む』ってのは極めてまっとうな事なのだよぽまいら!(牽強付会←笑)

それはともかく…









































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『戦場帰りの話』をいこう…(恥)

戦場帰り(インフル菌飛び交う老人ホームでの夜勤帰り)に東麻布のシャレオツレストラン『ペリーニ アダージオ』に寄って疲れを癒したのは既に書いた通り…。

その後新宿の伊勢丹…じゃなくて…伊勢たん(笑)に寄って『塩漬けケッパー』を手に入れたのも既に書いた通り…。

そして…それを使って作りましたですよう『リベンジのタコの溺れ煮』!

以前『酢漬けのケッパー』を入れてくっそ酸っぱくなって最後には残りを捨ててしまった『タコの溺れ煮』…(恥)

今回は『塩漬けケッパー』ゲトしたから同じ轍は踏むまい…『リベンジ』…なるか!?















































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まあ『リベンジなるかならないか』と言えば『なりませんでした』ねこの『タコの溺れ煮』…。

細かい事は端折るけど、この段階で(タコを投入する段階で)『嗅ぎ慣れた酸っぱい匂い』が充満して

「は?『塩漬けケッパー』入れたのに何故!?」

と懊悩…。

オリーブ(黒・緑)なんかもしこたま入れるから、ケッパーが塩漬けであろうと酢漬けであろうと『ある程度酸っぱい匂いになる』のね『タコの溺れ煮』…これは作ってみないと分からない事…。

そして…











































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完成…。

「何だこの『煮しめたコゲコゲみたいの』は!?」

と思う人もいると思うけど、『これはこれで正解』なのよ『タコの溺れ煮』としては『この形もあり』…。

イケメンシェフ(東條吉輝シェフ)の動画を参考にそのレシピに従い作ったんだけど、シェフの動画には『煮込みの時間』は指定されていなかった…『タコが柔らかくなったらできあがり』としか書かれていなかった…。

そこでよそのサイトも覗いてみたら

>一時間程煮込む。

>最終的にはペースト状になる。

と書いてあって、それで『一時間程煮込んだ』のが上の写真のブツ…因みに焦げてはいない…。

ぜってー不味そうな外観(恥)に戦々恐々としながら盛り付ける…敢えて味見はしないで…。

それでできたのが…









































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こちらのディナー(笑)

見た目だけなら美味そうでしょ?

でも実際は…。

あ…このバゲットも『伊勢たん(笑)で買ったもの』ね♪












半端なとこだけど…野暮用にて一旦切る…(続く…)
by shousei0000 | 2017-03-06 12:17 | 食事 | Trackback | Comments(0)