食いだおれてしまった一日…その14。

前回の投稿は『大学クラブ同期達との飲み会前』って事で結構走って書いてしまった…飲み会の集合時間が迫る中で焦って書いたのでイマイチまとまらなかった…(恥)

だから改めてもう一度まとめる…『何回まとめているんだよ!?』という話ではあるが…(恥)

俺が言いたかった事をもう一度まとめると

①スポーツ選手、監督、コーチ、その他スタッフにとって『結果が全て』『たらればは禁物』はその通り。

②だがファンが『たられば』を言うのはあり!『結果』だけに捉われず『過程』を楽しめるのはファンならではの特権!自由に意見していいし討議してもいい!

③それを分かった上で敢えて書くが、今回の平昌オリンピックの結果だけを見て『LS北見最高!』『知那美や五月を放出して沈んだ道銀や中電息してるwww』とばかり言うのはどうなのか…道銀や中電にもそれぞれの『過程』があっただろうに…。

となる…お分かり頂けるだろうか…。

『結果が全て』だから『結果が出せなかった道銀や中電』がやいのやいの言われるのは仕方ない…実際平昌オリンピックでは『道銀を戦力外になった知那美選手』や『中電から出ざるを得なかった藤澤選手』が大活躍をしたのだから何を言われても仕方ない…。

でも…道銀についてはまた後で語るので(まだ語るのである←笑)ここでは中電についてだけ言うと、2014年2月のソチオリンピックの後、中電は『チームの見直し』をしたそうな…カーリングはオリンピックの後に『その後の4年』を睨んでチームの見直しをするそうで、中電もその御多分に洩れずその見直しを余儀なくされたそうな…。

『チームの主力であったサード市川美余選手』がソチ後程無い2014年5月に引退したそうな…この市川選手というのは今回の平昌オリンピックで解説を務めた所謂『美人過ぎるカーラー』と呼ばれる人…。

この方は既に引退しているので『選手』を外して『市川さん』って書くけど、この市川さんが中々凄かったらしい…俺はまだカーリングの技術そのものの事はよく分かっていないので(恥)『エピソード』で書くけど、市川さんは中電時代『チーム全員での取材』でないものについては受けなかったそうな…チームの方針としてそうしたそうな…。

自分が『美人カーラー』としてもてはやされたからその傾向を嫌って『そうしたチーム方針』を定めたんだろうね…『その昔、本橋麻里さんがカーリング普及の為に個人取材を受けたり果ては写真集まで出してアンチが湧いた故事』も当然ご存知であったのだろう…。

電車が職場駅に着いたので今はこれで失礼する…。

まとめるつもりが『中電のエピソード』とか書き始めて何やってんだよ俺…まとまらねえじゃんかよ俺…_| ̄|〇














続く…。

by shousei0000 | 2018-03-27 06:02 | アクア 走行 | Trackback | Comments(0)
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