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2015年 06月 24日 ( 3 )

二文キャンプションシリーズ 『6月20日の走行』 最後!

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やっべー『パンク』だよパンク!

『出先でパンク』とか漏れ超〜久々だぞ『直せる自信』が全くねえ…(恥)

『前回からの続き』です…。















































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でもまあ『直す』しかねえか?

『直さないと帰れねえ』し…。

まずは『ホイール外さないと』な…むむ?『カンパのブレーキレリーズするのにはどこ弄る』んだったっけ?

シマノと違って『ブレーキ本体にレリーズスイッチみたいのない』ぞう…『どこかにあった筈でBPSさんから説明受けていたけど』忘れたぞう…(恥)

どこだったっけ…(2〜3分経過…←また恥)おおここだ!『ブレーキレバーんとこ』にあったぁ〜(欣喜雀躍)

この辺の状況撮った写真あるけど『ピンぼけ酷いから』載せないゾ〜(笑)

ホイール外してタイヤ外してチューブ取り出して漸く修理…なんてしないゾ〜(笑)

『出先で修理とか超〜めんどくさい』からせんぞ〜(笑)『スペアチューブに入れ替えるだけ』だゾ〜(笑)

『この辺の状況撮った写真』はないゾ〜(笑)『久々のパンク修理でビビっていたから写真なんか撮らなかった』ゾ〜(笑)

あれ?『パンクの元凶の穴』が見つからない…。

『修理はしない』けど(笑)『穴』だけは探したゾ〜!穴ぁ〜分からんと『何でパンクしたか分からないから』必死で探したゾ〜(笑)

『パンクの理由特定しないでチューブ入れ替えるとまたバーンってなるから』な〜!

昔スポークの端がリムテープ突き破ってんの気付かずチューブだけ入れ替えようとしたら、当たり前だけど『またバーンってなって』スーパービビった事あっからな〜(恥)

ぐおー!『パンクの元凶の穴』見つからねー!あんだけ『シュシュシュシュシューッ!』っていったんだから穴ぁ〜でかそうなもんだけどさっぱり見つからねー!!

こういう時『溜めた水にチューブじゃっぽんすればたちどころに見つかる』んだけど、ここは山ん中で水道もバケツもないから『じゃっぽん』できないゾ〜(哀)

やっべーよ!『時間だけが過ぎていく』よ!!

ひょっとして…漏れ『野垂れ死』?ここで『野垂れ死』??

うっそ〜ん!?『深山幽谷』ならともかく『こんな人里近い軽山で野垂れ死』とかスーパー嫌すぎるんですけど…_| ̄|〇









































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な〜んて嘘ウソ!目の前に民家(笑)

パンクしたとこのすぐそばに民家あって超〜ラッキーだったぁ〜(欣喜雀躍)

ボトルの水使えば最終的には穴ぁ〜特定できたと思うんだけど、民家にたまたま人いたから恥も外聞もなく

「すみませぇ〜ん…『じゃっぽん』させてもらえませんかぁ〜?」

と泣きついたぞぉ…(恥)

まあ「『じゃっぽん』させてくれませんかぁ〜?」とは言ってないけどなぁ…(笑)

『民家ん人』超〜親切で『じゃっぽんさせたチューブ』をクルクル回してくれて穴ぁ〜探す手伝いまでしてくれたゾ〜!

「やっぱ天目指には『天女』がいた!」

って思ったゾー!まあ『女性』ではなく『おぢさん』だったけどなぁ〜(笑)

『穴ぁ〜特定できた』から次は『穴ぁ〜空いた理由』探してタイヤの当該部位しげしげと眺めたけど『理由分からんかった』ぞぉ…『当該部位』のみならず『全周見た』けど『それでも分からんかった』ぞぉ…。

それで不安で不安でしょうがなかったけど、とりあえずどうしようもないから『チューブ入れて恐る恐る空気入れた』けど『バーンってならず』

「じゃあ…大丈夫!?」

と思って敢えて『ボンベ』ではなく『インフレーター』でスコスコ空気入れたら(ボトルで一気に空気入れるのが怖かった為←笑)『普通に7気圧位まで入った』ゾ〜!訳分からん…。

最終的に直すまで『小一時間位かかった』ぞぉ…。

「久々だから許して…」

って詫びた…誰に?(笑)

『漸く出発できる』ってとこで天女おぢさん(笑)にお礼言いに行って

「何かお礼したいんですけど…」

って言ったけど固辞された…「直ってよかった!どうぞ行って下さい!」って…『マジ天女』やあの人『おぢさん』だけど(笑)

ふざけた書き方したけどあの天女おぢさん(笑)にはマジ感謝している…何かお礼したかった…でも…できんかった…。

そばに自販機でもあればビールでも買って差し出したかったんだけど『山ん中』だからねぇ…。

4年位前に漏れ奥多摩でパンクしてたローディーさんに請われてインフレーター貸してあげた事あるんだけど、そん時そのローディーさん

「何かお礼したいんですけど、こういう時どうすれば…」

って言ってくれた…『ちょうど今回と真逆のパータン』…。

そん時漏れニコと笑って

「お礼なんかいいです!直ってよかった!」

「今度もしどこかで会ったら缶コーヒーでも奢って下さい♪」

って言ってその場を離れた…格好良すぎるぞ4年位前の俺(笑)

「あん時のローディーさんが生まれ変わって『天目指の天女おぢさん(笑)』になって漏れを助けてくれた…きっとそういう事なんだ…」

と思って、天女おぢさん(笑)に深々とお辞儀して帰路に就かせてもらった…『輪廻転生』ってやっぱあるんだね…。

でも…『4年位前に30代位に見えた漏れが助けたローディーさん』が4年位後の今『60代位に見える天目指の天女おぢさん(笑)に輪廻転生する』ってあるのかしらん…不思議…。

不思議なのは『おめえの頭』だ!
そのローディーさんは『今でも元気にどこかを走っている』だろうし、『天目指の天女おぢさん』とやらに輪廻転生もしていねえよ!!
つか、親切にしてくれた人に『天女おぢさん(笑)』なんて変な呼び名付けんなよ!!(大呆れ)


















































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『「チューブに穴を開けたのはこいつだーッ!」って思って写真撮ったけど、部位的に違ったタイヤのささくれの写真』を載せてこのくだりを終えよう…。

『ひでえピンぼけ写真』…今までのカメラならちゃんとピント合うところなんだけど、AW120はホントマクロのピント合わせるのが難しい…『言い訳だけど』ね…(恥)

この後更に下って『いつもの名栗山伏間の道』に出て、それを左折して小沢→榎と回って帰りました。

『パンクの大元』が特定できてない状況だったので、またいつ『シュシュシュシュシューッ!』ってなるか不安で恐る恐る走っていたんだけど…特に何事もなく帰れました。

結局『とんがった石か木片を踏んだから』って事になるんでしょうね…。

何しろ…












































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『こんな道』でしたから(笑)

『長雨の後、翌日晴れて道乾いたからといっていきなり山に凸は危険』

って思い知りました…。

これからはそういう時は山ぁ〜行かず『CR辺りで』お茶を濁します…。

これでまあ『終わり』なんだけど…










































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『名栗〜吾野間の忘れられし間道』は実は『天目指峠』だけではない…。

わりと最近まで知らなかったんだけど、この『名栗〜吾野間』には『忘れられし間道』が『あと2本』ある…。

うち1本は『名栗発』って言っていいか微妙な起点なんだけど(あそこの住所は『名栗』なんだろうか…)その『あと2本の忘れられし間道』のうちの1本に昨日行って参りました!

天目指より更にスケールは落ちるんだけど(笑)それでもスーパー楽しかった!

「ここもまた『天女』のいそうな…」

と思っていたら…現れた!『天女』が!!じゃなくて…『ウォーキングか何かしているおじいさん』が(笑)

まあ言ってしまえば『その程度の間道』なんだけど(笑)それでもすげー楽しくて即座に『定期練習コース』に決定(笑)

勿論そこだけじゃなくて更に足伸ばしてあで………おっと!ここから先は『また今度』な(笑)














































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最後にもう一ネタ♪
(もうやめとけよ!←呆れ)

漏れちょっと前に名栗の黄色いてるてる坊主『まもるん』の事をこんな風に悪し様に書いたんだけど(上の画面キャプチャー参照)今回の天目指峠行の復路で『民家の軒先に吊ってあるまもるん』を見掛けたので写真に撮ったんだ。

『街道沿いの民家軒先だったから』ね…写真に撮ってもまあ許されると思ったのだ…。

因みに…『まもるん』は『名栗観光協会のイメージキャラクター』ではなく『名栗地区青少年健全育成の会の見守りキャラクター』だった…。

『名栗地区の青少年を見守る』から『まもるん』だ…嘘書いちまったわ俺…_| ̄|〇

まあそれはそれとして(笑)『まもるんがキモいかどうか』『まもるんが怖いかどうか』を明らかにすべく『写真に撮った』んだわ。

そしたら…








































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あれ〜?別にキモくないぞ?

いや、むしろ『可愛い』ぞ!『愛らしい』ぞ!!

『黄色いボディーにつぶらな黒目がちの瞳』…まあ『黒目がち』ってより『黒目しかない』のだが(笑)とにかく『キモく』も『怖く』もなく『むしろ可愛らしい事』にびっくらこいたんだ(笑)

それで

「漏れは一体何を勘違いしてこれを『キモい』『怖い』って思ったんだ…」

と訝しく思ったんだけど…


















































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理由分かりましたよ…『このポスターのまもるん』が『キモくて怖い』んだ…。

薄暗い軒先に吊るされた『二体のまもるん』…。

『白目の無い点の黒目』が怖い…『笑う形はしているけど笑ってない口元』がキモい…。

要は『このポスターがキモくて怖い』だけだったんだ…。

『まもるんは無罪』だ…もう『全部白にしなくて』いい…。

何言ってんだか全然分かんねー!!!(締め呆れ)







































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この日の『公開処刑』…。

『アベレージが20km/h割った』のは『天目指がキツかったから』ではなく『正丸&天目指の下り路面が酷かったから』ね!いや、マジで!!

言い訳すな!!!(再締め呆れ)














おしまい…。
(このシリーズがこのボリュームになるとはなぁ…かなり計算違い…次は『白石行の話』書いて、その次は『昨日の忘れられし間道+αの話』を書く…『カンパの事なら漏れに訊け!』シリーズ書くのは大分後の事になるだろうなぁ…まああれは『不定期連載』だから別にいいわな←締め笑い)
by shousei0000 | 2015-06-24 22:32 | アクア 走行 | Trackback | Comments(0)

二文キャンプションシリーズ 『6月20日の走行』 その5。

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え〜朝からの続きです…。

『天目指峠の話』の続きです…。

『天目指峠の名前の由来の看板』を掲載します…2009年訪問時も載せました(笑)

要は見て分かると思うけど『天を目指す峠』ではない訳です…華麗な名前だけどそれは体と何ら一致せず…。

『ほっこりとした優しい峠』でもない訳です…況や『天女』においてをや…。

なのに漏れは天目指峠のピークにて…










































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「天女降臨せんかなぁ〜」

などとニヤついていた…(笑)


















































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いや、分かっていますよ『ここに天女がいない事』なんて…。

『天を目指す峠』でもなく『ほっこりとした優しい峠』でもなく、標高だって『500m足らず』で人里に程近い所謂『通り抜けの峠』…。

そんなところに『天女』なんぞがいる筈もない…『もっと深山幽谷な場所』ならいざ知らず…。

でも…ね…














































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天目指峠を逆サイドから見たこの雰囲気はどうよ?

いや、『この雰囲気はどうよ?』ったって車とか普通に停まっているから『雰囲気』も何もないんだけど(笑)その『車』を除けば

『荒々しい切り通しの峠…うっそりと茂る木々…その狭間から差す木洩れ陽…』

って感じで『天女の一人や二人が降臨してもおかしくない』って雰囲気があるやないですか?『二人は多い』か(笑)

天目指峠はまた後で触れるけど所謂『幹線道路』ではない…。

『西吾野と名栗を結ぶ生活道』…もうちょっと雰囲気出して『西吾野と名栗を結ぶ忘れられし間道』と言わせてもらう…。

この界隈の歴史を知っている訳ではないんですが、多分吾野も名栗も『その昔栄えた時期があった』のだと思う…。

飯能はかつて『繊維産業で栄えた時期』があった…飯能の街の外れには当時の栄華の名残である『旧遊郭街』があるそうな…。

秩父もかつて『絹織物で栄えた歴史』を持つ…それを求めた商人が秩父と江戸を行き来し、その往来が江戸の文化をかの地に伝播し『小鹿野歌舞伎』を生んだという…。

そうした二大商業地の間に位置する吾野と名栗…『中継地』として或いは『宿場町』として『繁栄を享受した時期』もあろう…名栗はよく知らないけど吾野には『吾野宿』ってのもある…。

でも吾野と名栗の間には『山』がある…。

そんなに高い山ではないが『往年の人々』にとっては『それなりな険峻』…。

山に隔てられた両地域はそれ故にひとつになる事なく、近隣でありながら『別の生活圏』『別の文化圏』を育んでいったのは容易に想像できる…。

この両地域の歴史とか文化をろくに知りはしないが容易に想像できる…。

何で『ろくに知りはしない』のに『容易に想像できる』んだよ!(呆れ)










































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『後で触れるつもり』だったんだけどノッてきたから『今触れる』わ(笑)

上の画像は今話題にしている『吾野〜名栗間の地図』なんだけど、真ん中辺りが白く抜けているだろう?

そこが『山』だ…標高は場所によって異なるけど大体『200mから500m位』…。

『往年の人々』にとってはやはり『険峻』…因みに天目指峠は『395』と県道表示されている辺りにある…。

この『山』が名栗と吾野を隔て、それ故この両地域はひとつにならず『別の生活圏』『別の文化圏』を育んでいったんだけど(多分ね…←自信ないなら書くな!←また呆れ)それでも『近隣の地』って事で『多少は連絡の必要があった面』もあろう…それ故『この両地域を渡す道』が敷かれた…これなん『天目指峠開闢の理由』である!多分…(だから!自信ないなら書くな!!←三度呆れ)

この両地域は『繁栄の中心地』ではなくあくまでも『中継地』だったから(多分…←だからだから!自信ないならk…以下略…←笑)そこを渡した天目指峠はおそらくは『そんなに大掛かりに造られた道ではなかった』筈…。

『猟師や林業者が造った細々とした道をちょっと開いた程度』であったかもしれない…『両地域の縁故者がそれぞれを訪ねるのに使う程度』だったかも…。

やがて時は流れ、秩父飯能共かつての栄華を失った…。

『ただの地方都市のひとつ』になった…それもどちらかというと『僻地』『ローカル』の類い…(両市の関係者の皆さんすみません…)

『両市の繁栄あってこその名栗・吾野』であった…『母体が衰弱すれば胎児もまた衰弱す』…。

名栗、吾野は『寒村』になった…(両地域の関係者の皆さんホントすんません…)その両地域を結ぶ天目指峠は次第に人々から忘れ去られ、今は舗装こそされているけど『関係者以外はあまり使わない忘れられし間道』になった…。

これが漏れの中にある『天目指峠のイメージ』…両地域の関係者には、はるきゃん(AKBの石田晴香さん)張りに

「名栗、吾野の皆さんに申し訳ない!」

とひたすらに詫びる所存だ…。

AKBを持ち出しといて『お詫び』とか!(四度呆れ)













































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とまあスーパー説明が長くなったけど(笑)漏れの中にはそんな『天目指峠感』があったんだね。

だからそんな『忘れられし間道』である天目指峠には『天女がいてもおかしくない!』ってなるんだよ!超〜理屈合ってるよな♪(どこが!?←五度呆れ)

『人里が近い』ってのも逆にポイント!

『地域の開発で居場所を失った天女が山を上がっていって峠の辺りに巣くう』とかいかにもありそうじゃん?

『天女』は『山に追われた猪やハクビシンか!?』って感じもするけどね(笑)

まあそんな訳で

「ここ『天女』いるぞー!」

「『天女』…こい…『天女』…こい…」

って念じていたら(笑)何とビックリ!本当に『女の人の声』がしたんだよ!!

「マジ『天女』キタ!?うっそ〜ん?」

とかビビっていたんだけど、勿論んな訳はなく(笑)普通に『登山の人』だった(笑)

『女性1名、男性2名の登山パーティー』でした(笑)『若い人』でもなかったよ…チェッ…(笑)

上の写真の右側から下りてきた『3名の山屋さん』と暫しお話しする時間をもった。

「どちらから?」

と問う山屋さんに

「入間から山王、山伏、正丸、天目指と回って、これから小沢、榎で帰ります」

と返すと

「すご〜い!」

と言われ、今度はこちらから

「どちらから?」

と問うと

「正丸から天目指に来てこの後まあぼちぼちと…」

と言うので

「そっちの方が凄いじゃないですか!」

「正丸から山歩いて天目指とか僕には絶対無理…」

といらえを返す。

これまで何度か経験のある『山屋と自転車乗りの噛み合うような噛み合わないようなチグハグな会話』…(笑)でもそれが楽しかった!

「今日天目指来てよかった〜♪」

とか思いました!単純すぎるぞ俺(笑)

その山屋さんの一人の奥様が『福島出身者』で、こんな山ん中で『時ならぬ福島談義』にまでなりました(笑)

『福島』か…あれからちょうど一年位経つけど、漏れあれから福島の為に何ひとつやってないや…。

『野馬追祭り』も行こう行こうと思っていたけど、結局希望公休出し忘れて多分行けない…(7月下旬にあるんですけどね…)

















































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とまあそんなこんなな『天目指峠行』でした。

山屋さんとの会話の後、羊羹食って(笑)タバコもう1本吸って名栗側に下りました。

ところが…正丸もそうだったんだけど、この日は『長雨の翌日で』『木々に覆われているところが多かった』もんだから『道が大荒れ』で…















































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『道ぃ〜ウエット』でぇ…。

『水ぅ〜流れた名残の砂利とか浮いて』いてぇ…。



















































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しまいにゃ〜『こんなん』ですわ(笑)

でまあ『こんなん』下っていたら前輪から『シュシュシュシュシューッ!』って音がして

「ちっ!フォークとホイールの間に葉っぱか何か挟んだ!?」

と思って停まったんだけど、勿論『葉っぱか何か挟んだ』なんてもんではなく…










































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ザ・パンク…(哀)

















続く…。
(長くなったから一旦切ります…すぐに続きを書く…次で多分終わります…しっかし…『二文キャンプションシリーズ』やめて本当によかった…もし続けていたらここまでくるまでに何枚画像載せる事になったやら…『キス顔画像』載せるのも二度や三度じゃ済まなかったかも…←締め笑い)
by shousei0000 | 2015-06-24 19:50 | アクア 走行 | Trackback | Comments(0)

二文キャンプションシリーズ 『6月20日の走行』 その4。

え〜2日程空いてしまいましたが、こちらのシリーズ物を続けさせてもらいます…。

で、続けるんですが…『二文キャンプションシリーズ』としては続けません!

いつもの『自由記載』に戻します!『二文キャンプション』とかやりにくくてかなわねえよ実際!!

つまらん企画を考えた数日前の自分に「めっ!」って言ってやりたい気分だわ(笑)

『キス顔画像』なら昨日の走行中にも撮ったし(昨日もサイクリングしたよー!そっちの話の方をはよう書きてえ…)一昨々日の夜勤入り車中でも撮ったから準備は万端なんだけど、みんなそういうのもう別に見たくないでしょう?

だからそれ(キス顔←笑)も含めてやめる事にした!

漏れは『二文キャンプションシリーズ』が『コンセプト崩壊した事』を認める!!

ホントすっごく書きにくくて参ったよあれは…。

みんなだって時々出てくる『キス顔画像』に「うへぇ…」ってなっちゃったでしょ?

だからもうやんない!やめる!!(キッパリ)















































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こ〜いうのとか…








































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こ〜いうの…みんな見たくないでしょう?

だからもうやんない!やめる!!

やめてねえし!やってるし!!(呆れ)





































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という訳で、漏れは2009年8月以来となる『再びの天目指峠』の土を踏んだのでした。

天目指峠は『あまめざす』という優しい音(おん)の名前に惹かれて勘違いして来る人もいるみたいですが、『ほっこりした優しい峠』や『「天女がいる」という伝説のある峠』ではありません。

『ただの切り通しのつまらない峠』です…『斜度の方もそこそこある峠』です…迂闊に近付くと火傷すっぞおまいら…。

まあ『ほっこりした優しい峠』だの『「天女がいる」という伝説のある峠』だのは『自転車乗りが一般的にそう思いがちな件』ではなく『2009年8月に漏れが思った事』だから、天目指峠に来る人が皆そんな事思うとは限らないんですけどね〜(笑)

なんじゃそりゃーッ!!!(締め呆れ)













続く…。
(前回の天目指峠訪問記は拙ブログ2009年9月4日付記事『8月の走行をまとめてお届けします 続き』にあり…それでも読みながら夜の更新をお待ち下さい…)
by shousei0000 | 2015-06-24 05:54 | アクア 走行 | Trackback | Comments(1)