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NGTを諦めた…その11。

暫く時間が空きました…『NGTを諦めた…』シリーズの続きをいかせて頂く…。

前回の投稿では『もふ(村雲颯香さん)卒業発表の件』について触れ、彼女の言葉から『もふがグループの改善に取り組んだ事』が事実であったと結論付けた…同時に『それは達成し得えなかった』というのも残念な事実…。

前回の末尾でも触れたが、俺はもふの卒業発表の時『彼女に掛けるべき言葉』にちょっと悩んだ…それは『ありがとう』なのか『お疲れ様』なのかという事…。

まあどっちでも一緒っちゃ〜一緒なんですが(笑)あの頃『もふ卒業の報』と『それに引き続くファン達の声』を見ながら(主にTwitterで)色々と考えてしまっていたんだね…。

それから色々な事があって(ここんとこ色々あり過ぎてブログ的には取り残されてしまった…←哀」『もふに掛ける言葉』について中々書けなかったんだけど、漸くこうして機会を得たのだから今こそ書こう!電車が職場駅に着く前に書こう(笑)

卒業発表をしたもふに俺が掛けたい言葉…それは…




















































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『ありがとう!』だ!

やっぱ『ありがとう!』なんだよ!もふには感謝の言葉しかない!!

上の写真は5月6日のまほりこぽん(山口真帆さん、菅原りこさん、長谷川玲奈さん)の最後の握手会の時のもの…最終握手会の恒例である『お見送りの儀』…ファンの皆さんが作った横断幕を背にまほりこぽんもふが集っている…その背後にはファンの皆さん方もいる…。

もふはこの後に開催された『太陽は何度でも公演』の後もNGTに残った…そして今から思えばこれはとても大事な事だった…。

もふがまほりこぽんと共に卒業発表をして『太陽は何度でも公演』を最後に卒業していたら、4人の行動は『反運営派の離脱』という形で…というかそういうイメージで終わっていたかもしれない…『問題意識を一番持っていた4人』の全員が抜ければNGTに残っていたメンバーは萎縮したかもしれないし、あの女社長が言ったという『よくある思春期の女の子同士の思い込み』というクソ台詞(笑)に何となく頷く状況にもなっていたのかもしれない…。

でももふが残った…それによって『この問題の単純化』(思春期の女の子がどうのってやつ)は防がれた…。

もふはそういう考えだけでNGTに残った訳ではないだろうけど、彼女の行動が結果として『この問題の単純化を防いだ事』に改めて俺は『ありがとう!』を口にしたいと思う…。















続く…。
(もふを単推しするファンの方が『もふちゃんを勝手に美化しないで!』と書かれたツイートを読んだ…『元々のファンとしてはそう思うよなぁ…』と感じた…俺のこういう記述も元々のファンの方々から見れば微妙なんだろうなぁ…申し訳ない元々のもふのファンの方々よ…←締め陳謝)

by shousei0000 | 2019-08-22 07:46 | AKB関連 | Trackback | Comments(0)

NGTを諦めた…その10。

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昨日は『後でまた書く』などと言っておきながら、買い物を済ませた後地元のドトールで寛ぎながらTwitterしちゃいました…ハハ…(含羞)

昨日貼ると言った『もふ(村雲颯香さん)の卒業発表動画の全文』を載せた…もふの色々な想いが述べられている…。

その中で特に重要と言われている部分が…


















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ここと…


















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ここな訳だ。

>グループが変わっていくのは決して簡単ではないとこの数ヶ月間で身に染みて分かりました。

とある…。

この言葉を以ってもふは『グループ改革に取り組んでみた事』を公式に認めた訳だ…それまでにもまほりこぽん(山口真帆さん、菅原りこさん、長谷川玲奈さん)の卒業発表の後や最後の握手会の後や『太陽は何度でも公演』の後で『決意表明』みたいなものを述べた事はあったが、『実際に取り組んでみた』という事を述べたのはこの自身の卒業発表の時が初めてだった…そして『それを成し得なかった』といった形で締められている事の何と哀しい事よ…。

例えとして正しいかどうかは分からないが『ひとつの王朝が滅んだ時、それに敵対していた別の王朝が“かつて存在したもの”として滅んだ王朝を公認する』とでも言うか…もふの努力はそれを諦めた時初めて公になり公認された…しかも『自身の言葉』として…。

こういうのこそ運営の偉いさんが認めてやれよ…女支配人さんが『もふを讃える声明』みたいのを出しはしたがさっぱり心に響かなかった…この時にグループ内の人が出した声明で心に響いたのは『角ちゃんのフォトログ』だった…だから彼女のモバメを取った…(あとななみぃ=高橋七実さん=のもね)

俺はこの時の気持ちを『俺が彼女に掛けたい言葉は何なのか…』というシリーズ物にして拙ブログに書き出したのだが…頓挫した…何の結論も出せないうちに別の話に移行してしまった…(恥)

りったんの活動が明確になったりぽんの活躍が顕著になる中で『もふへの謝意』をつい後回しにしてしまった…それを改めて書ける事を嬉しく思う…。

よし…書くぞ…と思ったら池袋に着いてしまった…。

これから大学クラブ同期達と所用があるのでまた後で書く…。

















続く…。

by shousei0000 | 2019-08-18 09:25 | AKB関連 | Trackback | Comments(0)

NGTを諦めた…その9。

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もふ(村雲颯香さん)は『NGTの再生』に取り組んだ。

そのひとつの象徴と言えるのではないかと思われる画像がこれ。

4月27日に行われたAKBグループ春のフェスティバル(だったっけ?)に於けるNGTの出番の画像…1月のリクアワ(AKBグループの楽曲投票イベント)以来となるNGT劇場以外でのライブの中で突如涙ぐんだあるメンバーの肩を笑顔で抱くもふ…。

諸般の事情からこの場面は『不思議な場面』と言われた…そして同時に『NGT再生に向けての1カット』とも言われた…。

まあ『嘘泣きだよこれ!』とも言われたのだが(笑)俺は素直に『もふが様々なメンバーに向き合っている証』と取った…このようにもふがNGTに残留したメンバーに寄り添う…ゆうか様々な場面で付き合い一緒に撮った写真を、俺はその後もふのモバメや他メンバーのフォトログで一杯見た…。

そうした写真を見てさきの俺と同じように

「もふが色々なメンバーと関わっている!」

「NGT再生の為全周囲外交してくれているんだ!」

と快哉を叫ぶ人もいたが

「『誰と誰が一緒に写真に写っている』なんて事で一喜一憂するとか…学生かよ!学生のSNSかよwww」

と嗤う人もいたし

「そもそももふって『メンバーを導いたり教化したりするようなキャラ』ではないだろう…初期の頃の超絶人見知り振り覚えてない?」

とクールに流す人もいた…後者は確かNGTのコアなファンの方々の発言だったと記憶している…。

賛否は様々だったと思うが、もふがNGT再生の為に尽力した事自体に間違いはあるまい…その努力が表に現れたのが『もふ自身の卒業発表の時』であったのは何たる皮肉か…。

前述4月下旬の春フェス以来NGTは何の活動もしていなかった…表に出る機会が無いから『グループの現状』や『もふや他メンバーの動向』も分からない…唯一それを垣間見れたのがこれまた前述のモバメやフォトログ…この時期メンバーの他SNSが停止させられていたのは皆もよくご存知のところ…(元々の拙ブログの読者の方は知らないよね…こんな話ばっかでスマソ…)

だから『もふの活動』というのはモバメやフォトログを読んで

「多分こんな事をしているんだろう」

「おそらくはこんな事を考えているんだろう」

と類推するしかなかったのだが、7月18日にネット上で公開された『村雲颯香卒業発表動画』の中で、もふは初めてここ暫くの自分の行動や想いを明らかにしたのだ!

その全文を下に掲載して一旦ここで切る(後でまたもう1話書きます)

…と思ったけど…後でまた書くなら『もふの卒業発表全文』の掲載はその時でいいや(笑)ちょっと買い物してきますね〜♪















続く…。

by shousei0000 | 2019-08-17 18:19 | AKB関連 | Trackback | Comments(0)

NGTを諦めた…その8。

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今回は『結論』から書かせて頂く…『毎回そうしろよ!』ゆう話ですよね…(恥)

上の画面キャプチャーは先日俺が自分のTwitterに書いたもので、今では『固定されたツイート』として我がTwitterの先頭に常に掲げられている…『掲げられている』ゆう程のものでもないか?(笑)

我ながらすっきりとしたツイートで(そうでもない?←笑)これでもう本シリーズの結論は出ているんだけど(笑)もうちょっと説明したい事もあるので(笑)あと少し続けさせて頂く…まずは前回からの続きで『もふが残るなら…』というくだりからの再開となる…。

もふ(村雲颯香さん)は残った…まほりこぽん(山口真帆さん、菅原りこさん、長谷川玲奈さん)と気持ちと行動を共にしていたにも関わらず、4月21日に行われたNGT48 チームG千秋楽公演の最後に相次いで宣言された卒業発表の中にもふの名前はなかった…彼女は『残ってグループを再生する』という道を選んだ…。

天使軍の中の唯一の残留者だったので俺はもふを信じた…『天使軍』という言い方も『悪魔軍』や『黒メン』と同じく『言ってはいけない言い方』とされるが、俺はまほりこぽんもふを本当の天使だと思っているので(笑)『天使軍』ゆう言い方だけは躊躇せず使っている…『ちったぁ〜躊躇しる!』ゆう話ですよね(笑)

『悪魔軍』『黒メン』ゆう言い方はネガティブなものであり『そう言われたメンバーを侮辱するもの』であるから使用をやめたが、『天使軍』ゆう言い方はポジティブなもので誰を傷つけるものでもないので、相変わらず俺はこの『天使軍』ゆう言い方だけは使っている…って…そんな事どうでもいい?(笑)

残留したもふは活動を続けた…その時期(5月19日の卒業公演以降)のNGTはグループとしての活動の場を全て失っていたので具体的にどういった事をしていたのかは分からないのだが、モバメやフォトログの内容や写真から『メンバー間の関係性の修復と意見調整』を行なっているように見えた…。

ごめん…ちょっと間違えた…もふがそうした活動を始めたのは『5月19日以降』ではなかった…『チームG千秋楽公演が行われまほりこぽんが事実上NGTから離脱した4月21日以降』だった…或いは『まほほんの告発を受けてメンバー達が動揺して、結果多くのメンバー達が運営に従うようになったと思われる2月中旬位以降』だったかも…分かりにくくてスマソ…。

電車が職場駅に着いた…仕事いてきます…。
















続く…。

by shousei0000 | 2019-08-17 06:16 | AKB関連 | Trackback | Comments(0)

気分転換な話♪ 続き。

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『りったんビーム』キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

『りったんビーム』ゆうのはりったん(菅原りこさん)が放つビームのうちのひとつで、確か『守備を司るビーム』だったと思う…因みにもうひとつのビームである『稲ビーム』は『攻撃を司るビーム』…確かな…ひょっとしたら逆だったかも…(汗)

それはともかく(笑)りったんの技である『りったんビーム』をまほほん(山口真帆さん)がやり、またりったんの象徴でもある『さくらんぼ』を模した被り物をしている事でも分かると思うが、この動画のこの場面での話題は『りったんについて』…つかりったんの話題になったからまほほんがさくらんぼの被り物をしたって訳…。

『りったんについてまほほんが語る場面』キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!
















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一旦被り物を外してりったんについて嬉しそうに語るまほほん…笑顔が良い…こっちまで笑顔になる…。

まほほんのSHOWROOM動画では毎回ではないけど『りったんについて語る場面』がある…それが始まるとまほほんは憑かれたように『りこの良い子さ』『りこの育ちの良さ』『りこと一緒にいると前向きになれるし癒される』といった事を語る…その場面が来ると俺は

「うほっ!来ましたよ♪」

とほくそ笑む…(笑)

まほほん単独のSHOWROOM動画で一番楽しい場面は『まほほんがりったんについて語る場面』であると俺は思っている…異論は認めねえ…。





















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優しい目でりったんについて語るまほほん…りったんの事を本当に愛おしく思っているんだね…。

俺はまほりこ(まほほんとりったん)は結婚して欲しいと本気で思っているのだが(笑)それは抜きにしても『まほりこ』は良い!『互いに認め合っているところ』が凄く良い!!

まほほんは本来女性について点が辛い人…これはご自身でそう言っていたから間違いない…(SHOWROOM動画で言っていた)

またアイドルについても同様に点が辛い筈…小嶋陽菜にガチ恋をし(これも本人談)渡辺麻友のアイドルとしての生き方、スタンスに共感してきたというまほほん…当然の事ながらアイドルについての理想像は凄く高い筈…。

それをりったんはクリアした…ルックスも性格も育ちも生き方も、歌も踊りもバラエティ力もりったんは『まほほんの抱く理想像』をクリアした…。

これは極めて凄い事…小嶋陽菜や渡辺麻友に肩を並べる存在なのかりったんは…しかも小嶋陽菜や渡辺麻友はまほほんにとって『偉大なる先輩』であるのに対し、りったんは『友達であり同僚』…極めて近しい関係…そりゃ〜好きになっちゃうでしょうよ(笑)

ある意味『自分より全然凄い!』と思っているからりったんの事を語る時まほほんは憑かれたように喋る…そしてとても優しい顔になる…その場面が俺は何よりも好きだった…。

もうこんな場面は観れないのかなぁ…観れないんだろうなぁ『研音の女優さん』だもんなまほほんは今や…。

SHOWROOMなんかもうやる筈がないし、ましてや『まほりこ配信』は絶対にあり得ない…それが普通に行われていた時代の何と幸せであった事か…。

リアルタイムで『まほりこ配信』を一度でいいから観てみたかったなぁ…(遠い目)


















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ヲタ語りがキモ過ぎるので(恥)別の話題をひとつしてこの投稿を締める…話題変えても結局は『まほほんの話』なんだけどね(笑)

上の画像の場面は『拗ね拗ねまほほん』というところ…本当に拗ねているのではなく『拗ねるごっこ』をしているところ…。

まほほんは拗ねたり寂しがったりする際(正確にはそれを装う際)こうして両手の人差し指と人差し指をチョンチョンってするんだよ…『いなかっぺ大将』なんかでよく見ていたアレ…それをするんだまほほんは…。

これって結構不思議…だってまほほんは年齢的に『いなかっぺ大将』なんか観ていないでしょう?それなのに何故この仕草を知っている…。

まほほんには他にも不思議なところがある…『真帆を推してしまうま』とか『真帆しか』とかのキャラクター…『かなしなもん』『さみしいたけ』とかの言い回し…これらは全て『駄洒落』な訳だけど、今23歳で9月に24歳になる女性が駄洒落なんか言うか普通?しかも結構ベタなやつを…。

ルックスが良くコスメやファッションへの造詣が深く一言で言えば『お洒落女子』『素敵女子』なまほほん…その外観と『駄洒落』『人差し指チョンチョン』がどうしても吊り合わない…違和感がある…。

この疑問に対して俺は最初『まほほんは意外にダサい説』を思い付いたが(笑)すぐに自分の中で撤回した…まほほんにも欠点はあると思うけど『ダサい』ってのはちょっと…。

次に思い付いたのは『ファンに合わせた説』…これは今でもそうでないかと思っている…。

まほほんのファン…ここで言う『ファン』とは『あの事件前からまほほんを推していた人々』を指すのだが、そのまほほんのファン達の男性陣は概ね年齢層が高いらしい…これはまほほんがSHOWROOMで言っていた事…。

年齢が自分の倍位に見えるから『おにいさん&おにいさん』なる造語?も生まれた…『ダブルスコアおにいさん』なる珍語(笑)もある…。

要するに『40代のおぢさん』の事なのだが(笑)まほほんファンの集合写真を見た時実際にそうだった…『おにいさん&おにいさん』『ダブルスコアおにいさん』が沢山いた(笑)女ヲタさんは若い方が多そうだったが…。

そうした自分のファン層(40代男性中心)を理解していたまほほんだから『人差し指チョンチョンの寂しげ表現』『駄洒落的言い回し』を使っていたんじゃないかな?その世代にはダイレクトに響くからそういうの…。

かく言う俺も50代(まだなったばっかだよ!←強調←笑)だからダイレクトにくる!『人差し指チョンチョン』とか『駄洒落的言い回し』とか大好きだ(笑)

若い美人(まほほん)がそれやるとか…何たる胸熱…(陶然)

…とか思ってまほほんに釣られた野郎が一杯いたんだろうねかの事件前にはさ(笑)



















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拗ね拗ねまほほん…















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拗ね拗ねまほほん…
















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拗ね拗ねまほほん…(チラッ)


















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いや〜可愛ええわ拗ね拗ねまほほん!

おぢさん完全に釣られちゃったよ過去の動画だけどマグナムドライ飲みながらね(締め笑い)















おしまい♪
(いや〜こういう投稿でいいなら幾らでも書けるわ〜♪←再締め笑い)

by shousei0000 | 2019-08-13 18:50 | AKB関連 | Trackback | Comments(0)

気分転換な話♪(8月12日の出来事?)

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ここんとこ『NGTがどうの』ゆう重苦しい話?が続いているので『気分転換な話』をいく…。

軽い話…まあ『与太話』な(笑)

昨日8月12日はママン(実母)とお墓参りに行ってきた。ママン(笑)のぶうぶう(車←笑)を俺が運転して群馬県富岡市の我が家のお腹へ!

高速を運転中『新潟まで二百◯km』とか何度も表示が出て心が揺れる…『このまま新潟まで行ってしまいたいなぁ…』との想い…。

「お墓参りの帰りに新潟まで行ってへぎ蕎麦でも食わんママン?」

という言葉が何度も口から出かかったがその度にグッと堪える…そんな事を言って『実はまほりこぽんもふ推し』『NGTの今後も気になっている』なんて事がママン(笑)にバレたら目も当てられない…。

所謂『親バレ』ゆうやつだが、実は俺以前AKBヲタをしていた時代に『親バレ』した事がある…興味のある方は拙ブログ2012年10月21日付記事『親バレした!』を参照されたし…。

まあ『当時の推しの推しタオルマフラーを洗濯に出した』という迂闊な行動から『親バレ』に至ったのだが(他の洗濯物に混ぜて出せば分からないと思ったのだ…←恥)二度も『親バレ』するのは嫌だったので『墓参りの後新潟行かん?』とは言えなかった…どのみち下り線は渋滞していたし…。

それはともかく…(『それはともかく…』って…ここまでのクソ長いのは『壮大な前フリ』かよ!?←そうですよん♪←笑)








































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『本題』をいこう!

墓参りから帰りママン(笑)と別れて自分のアパートに帰ってからまほほん(山口真帆さん)の過去のSHOWROOM動画を観た!

つべに挙がっているまほほんのSHOWROOM動画は最近ブロックが掛かって観れないものが多くなっている…俺が気に入っていて何度も繰り返し観た動画が観れなくなってかなしなもん…ゆう感じである(笑)

昨日観たのは上の写真のやつ…これはブロックが掛かっていなかった…。

動画の途中でまほほんが被り物をして

「おっ!アレか!?」

と思った…『アレ』ゆうのはこの被り物が絡んでまほほんとりったん(菅原りこさん)が胸熱なやり取りをする動画があってその起点になるから『アレ』と書いたんだけど(ぽまいら意味分からんでいいからな♪)観続けてみると『その動画』ではなかった…その動画なら俺は既に観た事がある…。

つまりは『初見の動画』だった訳で、ネットに挙がっているまほほんのSHOWROOM動画は見尽くしたに近くなっている俺(笑)は『初見動画ラッキ〜♪』と呟いてマグナムドライを飲みながら観ていたのでした♪
















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「まほほんはホンマ綺麗な人やなぁ…こんな被り物をしても映える…」

などと呟きながら観た…マグナムドライを飲みながら…(マグナムドライしつこい?←笑)




















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『りったんビーム』キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

















続く…。
(こんな話まで1話で終わらんとは…←締め恥)

by shousei0000 | 2019-08-13 06:20 | AKB関連 | Trackback(3) | Comments(0)

NGTを諦めた…その7。

またまた文章だけであるが…続けます…(恥)

前回の投稿に書いたような流れで俺はNGTを気にするようになった…『NGTも』と言う方が正確か…。

NGTのメンバーにも色々な立場の人がいるから十把一絡げにはできないんだけど、可能であれば皆それぞれにそれなりな形で救われてくれればと思っていた…。

でもそれは『全員を不問にして一律救済する』というものではない…因みにこれは3月22日の記者会見で運営が打った悪手である…。

このやり方はメンバーをグレーにするだけである…文字通りの『グレーメン』がNGTに満ちる事になる…。

俺が拙ブログに『グレーメン』という書き方をしたのは『黒メン』『悪魔軍』という言葉を使いたくなかったからで、NGTのメンバーが皆文字通りの『グレーメン』になる事など望んでないなかった…そうなる悪手を平気で打つ運営の正気を疑った…。

「これだったらいっそ解散して欲しいな…」

と思った…NGTを解散してもメンバーが『グレーメン』になる事は変わらないが、団体(NGT)が無くなる事でやり直せるメンバーも出てくるだろう…団体(NGT)が存続しているうちは中にいるメンバーは何もする事ができない…唯一できる事は『卒業』『活動辞退』を選ぶ事位か…。

だから『こんなんだったらいっそ解散して欲しいな…』と思いながら推移を見守っているうちにまほりこぽんは『卒業』してしまい、そして『天使軍』と称された4名のうちもふだけがNGTに残留した…『太陽は何度でも公演』の手紙の内容からももふはNGTの再生を志しているようであり

「もふがいるならば…」

との想いで俺は更に推移を見守ったのだった…。















続く…(今日はこれで終わります)

by shousei0000 | 2019-08-11 21:47 | AKB関連 | Trackback | Comments(0)

NGTを諦めた…その6。

悪い…話の持っていき方を間違えた…今朝書いた話は一旦忘れて欲しい…(恥)

今朝の投稿に書いた内容だと『NGTのTIF出演を巡るTwitter上での評価を見て色々考えてしまった』みたいな話になるが、そうじゃねえ…TIF出演の状況や評価を見て本シリーズのタイトルでもある『NGTを諦めた』となったんだった…『これはもう無理だ…』と…。

NGTを巡る論争?を様々な立ち位置の方々の見解を読みながら色々考えていたのは『TIF出演の発表前』…それが『TIF出演発表』を受け

「んんん?」

と思い、TIF出演の評価を目の当たりにして

「ああ…これはもうダメだ…」

と思い『NGTを諦めた』となったと…そういう話をしたかったのだ…。

『NGTを諦めた』というのはTwitterのハッシュタグ?である『#NGTを諦めない』というものに掛けた言い方…今朝の投稿やその前の投稿から挙げていた立ち位置『(NGT)原理主義派』『(NGT)存続派』の方々が自身のツイート末尾に付けているもの…因みに俺はこの『ハッシュタグ』なるものが何なのか未だによく理解していない…(恥)

つまりは『ある意味嫌味』なのだが(笑)別に『原理主義派』『存続派』の方々を攻撃したり否定したりしている訳ではない…俺は『NGTを諦めない』の立ち位置にはいないから『NGTを諦めた』と記したと…ただそれだけの話…。

俺は『元々のNGTヲタ』ではない…まほほん(山口真帆さん)の告発以降本件に首を突っ込んだニワカとも言うべき存在…それ故基本的にまほりこぽん(山口真帆さん、菅原りこさん、長谷川玲奈さん)とAA7(安心安全7=村雲颯香さん、角ゆりあさん、日下部愛菜さん、小熊倫実さん、高橋七実さん、渡邉歩咲さん、高沢朋花さん)に関心を寄せ本件を見てきた…その見地からするとNGTは『まほりこぽんを事実上放逐した酷いグループ』『AA7の2名も既に活動辞退しもふ(村雲颯香さん)も卒業するに至った何も変えない変わらないグループ』となる訳である…。

だが…今年1月のまほほんの告発以降…殊に3月22日の第三者委員会報告書を受けての運営の記者会見の席で、まほほんが史上初とされる『Twitterを使ったリアルタイム反撃』で運営を華麗に撃破したあの時以降様々観た動画やネット記事により、俺はNGTをそれなりに好きになってしまった…これは主にNGTとロッチによる街ブラ番組『にいがったフレンド』によるところが大きい…多分既に全話を観て『面白い娘だと思ったメンバー』も何人かできた…。

『だからNGTを擁護する』という訳ではない…まほほんサイドで本件を見ていたのにいきなりそこまで変節?する程俺も惰弱ではないし(本当かな?←笑)無節操でもない…と思う…(笑)

でも…何ゆうんかな…物語の中で言うところの『敵方にも色々ある』みたいな気持ちにはなって、本件に首を突っ込み始めた頃は『黒メン』だの『悪魔軍』だのの言葉を使ったりもしていたけど、段々そういう言葉は使いたくなくなり『グレーメン』という表現に抑えるようになり、更に

「『疑惑を掛けられていると言われているメンバー』も含めて全員が何とか救われないもんか…」

などと思うようになったのでした…これは『太陽は何度でも公演』でまほほんが『黒い羊』で否定した見解かもしれないけど、俺は何とかそういう風にならないかと正直思っていたのでした…。















続く…(文章オンリーですんません…)

by shousei0000 | 2019-08-11 20:53 | AKB関連 | Trackback | Comments(0)

NGTを諦めた…その5。

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昨日の『NGT 8月18日より劇場公演再開』の報を受けTwitterでは色々な見解が飛び交っている…それを読んでいるうちに何が何だか分からなくなってきた…(笑)

いや…Twitter上の見解は全部よく分かるんだけど、本シリーズで書こうとしていた『NGTのTIF出演で自分が思った事』がどんなだったかが分からんくなってきた…『TIF出演』より遥かに重大で深刻な事態である『劇場公演再開』が現実となった今、そちらの方に気を取られてボーッとした感じになっている…それだけに本シリーズをどうまとめたものか頭を抱えている…(恥)

まあ始めなくては終わらないので始めるが(笑)先日のNGTのTIF出演を巡ってTwitter上では色々な見解が飛び交った。

それら見解は書く人の立ち位置によって内容が異なるので、それで拙ブログでは『立ち位置ごとのグループ分け』をさせてもらった。それが上の画面キャプチャーのやつ。やっと話が戻った(笑)

上から順に『強硬派』『穏健派』『存続派』そして画面キャプチャーには入っていないけど『原理主義派』となる…3つめは画面キャプチャー上では『残存派』となっているけど、正しくは『存続派』である事は昨日の投稿でも触れた通り。

マスコミの…というかスポーツ新聞各紙の論調は『NGTはTIF出演で一定の成功を収めた』『次は劇場公演再開へと進んでいく』というものだったが、俺の立ち位置である『穏健派』の方々ですら上のような論調には同意せず

>TIF出演はあれで成功と言えるのか!?スポーツ紙発表の観客と実際の観客の数が凄く違うみたいだけど!?

>新潟を母体とするグループなのに東京のイベントで再出発して、それでいて『新潟の人々へのお詫び』を語るとか…。

>そもそも説明責任果たしてないし何も変わってないじゃん?『宿題』もそのままだし!それで再出発しちゃうって…何なん?

>こんなんダメだろー!ましてや『劇場公演再開』とか絶対ダメ!!

といった事をしきりと呟かれ、『強硬派』の方々は更に強く

>NGTはもう解散しちゃえよ!

と叫び呟くのだった…変な日本語だけど『Twitter』だから『叫び呟く』となる(締め笑い)














続く…。
(昨日は勤務後同僚と飯に行ってしまいブログが書けなかった…今日は帰りにもう少し話を進めるようにしよう…いつまでもこの件だけに留まってはいられない…)

by shousei0000 | 2019-08-11 09:15 | AKB関連 | Trackback | Comments(0)

NGTを諦めた…その4。

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運営(AKS)が新たな悪手を打ってきた!

Twitterから拾わせてもらった情報でこれは今朝の新潟日報の紙面…『NGT18日公演再開』とある…。

またも悪手…まともにお詫びも改善もしないで劇場公演再開とか何たる悪手…ホント悪手(握手会)が好きな団体だなAKSって…(笑)

前回からの続きを書こうと思うのだが、かようにして運営は次の悪手を打ち出したし、実はこれから書こうと思っていた事はTwitterに既に書いてしまったので(笑)些かモチベーションの変動である…さぁてどうしたもんか…(溜息)

ぐっふりとまとめて話を進めていこうと思う…あ、いや、間違い!『ぐっふり』じゃなくて『ざっくり』だな(笑)

もっち『グフ』と『ザク』を絡めたガンダムジョーク(笑)こういうレベルのアニメネタなら俺は割と言えるのだが(豪語←笑)『ぽん(長谷川玲奈さん)が絡むアニメの話』になるとサパーリ…現代アニメは本当にサパーリ…どうやって入っていったらいいかも全く分からん…(懊悩)

でも…ぽんと俺は少しだけ共通項がある…ぽんのプロフィールで前に見たんだけど、彼女『アルスラーン戦記』が好きなんだって!俺も好きなんだアルスラーン!結婚しよう(笑)

ただ…ぽんが好きなのは『去年だか一昨年だかに放映されたアニメのアルスラーン』で、俺が好きなのは『原作小説のアルスラーン』…俺が原作に初めて触れたのはもう30年は前…イアルダボードの神よお助けあれ…(祈り)

それはともかく…



































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『この辺り』から話を再開する!

自分のブログ投稿を画面キャプチャーにして引用するこの無意味さよ(笑)

前回の末尾で『グループ分け』をしたんだけど、その3つめのグループの表記を間違えた…原文では『残存派』と記したが正しくは『存続派』になる…左様心得られたし…。

全然話が進んでいないのに申し訳ないが、電車が職場駅に着いてしまったのでこれで失礼する…(締め恥)














続く…。

by shousei0000 | 2019-08-10 09:26 | AKB関連 | Trackback | Comments(0)