こんばんは諸君!
今朝のドリームチーム?について『解』に至る事はできただろうか?
えっ?
「全然分からない…」
「二期メン4人はともかく、そこに場違い的な麻里子が入ってどう『胸熱』になるんだか想像もつかない…」
ですって?
ふ〜ん…そっかぁ〜分からないんだ…。
じゃあ…

説明してあげよっかな♪
(物凄く楽しそうな口調で)
↑
おまえはま〜た職場駅裏のコーヒーショップに!
そこにいるって事は…この投稿…ま〜たクソ長くなるんじゃあ…。
↑
今19時半…閉店の21時までに終わらせられっかな?
(説明を尽くせる喜びに頬を紅潮させながら)
↑
ええ加減にせえ!!!(のっけから大呆れ)

ほな、このメンバーについて以下説明していくんやけど(何故か関西弁)
↑
一々こういうボケいらないから!(お客さん苛々)
まずは皆さん、ちょっと想像して欲しい…。
場所はAKBグループのメンバーが全員集う都内某所…。
期日は『明日からリクアワのリハーサル』ってな日取り…。
そこにリクアワを仕切る構成の人(以下『構成さん』と略す)が現れ、メンバーを前にして今年のリクアワのランクイン曲とその順位…あ、いや、『順位は当日までメンバーですら分からない』んだった…んじゃまあ『順位』はともかく『ランクイン曲の一覧』は提示されるって体で…(汗)
↑
何故焦る?
さては…てめえ!ファンのくせして『リクアワはガチ』って信じてねえな!?
↑
そりゃねぇ…さすがにそこまでは信じらんない…。
だってほら、順位も知らずにリハーサルなんかできると思う?
漏れはさすがにそれは無理だと思うんだ…。
だから…ねぇ…。
↑
そう思うんだったら『リクアワ』とやらについてグダグダ語るのやめな!
↑
とんでもない!
やめたら『説明』できんでしょうが!!!(逆ギレ)

話がどんどん逸れていく…。
コーヒーショップなんか入って余裕かましてるのがいけないのかしらん…。
ここまでで30分が経過…テーブルの上は既にこの有様だ…(コーヒー1杯とタバコ3本を消化…)
と、とにかく、話を強引に戻しましてと…

舞台は『リクアワリハーサル前日のランクイン曲発表の場』に戻ったよ!(『もう話を逸らさない!』という断固たる口調で)
AKBグループのメンバーがランクイン曲の一覧を見てどよめいているよ!!(同上の口調で)
そして『構成さん』が
「じゃあ、明日からリハーサルいくんで皆さん宜しくお願いします」
とか何とか言ってその場は散会になるんだけど、それを聞いた上掲メンバー内のオカロが、うめちゃんとなっつみーを引き連れて『構成さん』の控室に突進する…。
そして、突然の訪室に驚く『構成さん』に対してこう言うんだ…。
「あのっ、構成さんっ!」
「うちら三人、今年も『くるくるぱー』に出ますから!」
「こばちゃんさ…最近色々あったじゃないですか?」
(註:当然『今次騒乱』の事を指します…)
「それで凹んでるあいつの顔見てると堪らなくて…」
「だからうちらがあいつを支える!もううめちゃんとなっつみーと話して決めたんだ!!」
「うちら去年もくるくる出てて振りも入ってるからいいでしょう?」
と…。
それを聞いた『構成さん』は
「なるほど…『旧Kの絆』ってやつか…」
「まあ去年もそれで盛り上がったから構わないっちゃ〜構わないんだが…」
「去年いた大堀と佐藤夏希がいないだろ?その点おまえらどうするつもりなんだ?」
とオカロに問い返すんだ…。
それを聞いたオカロは
「二人の代わりにさえを入れます!さえも『旧Kの絆』だからいいじゃないですか?」
「まだ本人には話してないけど、言えばさえの事だから二つ返事でOKしてくれると思いますよ!」
「あともう一人は…『旧Kの絆』じゃないけど『こばちゃんの仲良し』って事でまりやんぬ辺りがいいと思うんですけど…」
と口にする…。
ところが…それを遮る様に
「悪いけど…さえとまりやんぬの出番はないな…」
「何故って…私ら二人が出るんだから♪」
という凛とした声が!
それを聞いた『構成さん』は声がした方向を見て凍りつく…。
「優子!麻里子!!おまえら何故!?」
ってね…。
その様を見て優子莞爾として曰く
「『何故』はないでしょ構成さん♪」
「私も二期メン…『旧Kの絆』ですよ!」
と…。
その返答を聞いて『構成さん』は狼狽えるが、気を取り直して麻里子様の方を向いてこう言うんだ…。
「麻里子!おまえは1.5期だ!『旧Kの絆』じゃない!」
「そのおまえがくるくる如きに出るなんて…冗談だろう?」
と…。
すると麻里子様は憤然とした面持ちで
「冗談?何が?私こういう時冗談とか言いませんから!」
と例の滑舌の悪い口調(笑)でおっしゃられる…。
そして続けてこうも言う…。
「かな…バカですよね…ヤバい目撃情報に誰にも相談しないで素で答えて、それが墓穴になって窮地に陥るとか…」
「でも…そんなバカだけど愛おしい…なんかあの娘ほっとけないんですよね…『バカな子ほど可愛い』っていうか…それでまあ一肌脱ごうかなぁと…」
と…。
(当然『例の滑舌の悪い口調で』です←笑)
それを聞き思わぬ展開に驚愕する面々を前にして、優子は髪の毛をクシャクシャに掻き回ながらフッと笑ってこう続ける…。
「ん〜まあ偉そうな事言いましたけど、この件の起案者は実はうめちゃんなんですけどね…」
と…。
それを聞き更に驚く面々の中から、『それ言ちゃう?』って表情のうめちゃんが進み出て麻里子様&優子と並んで苦笑する…。
そして曰く
「ん〜何て言うんですかね〜」
「昨日優子と麻里子様に会って話したんですよね〜『うちら三人でくるくる出たら、香菜を悪し様に言おうとするファンの人達を封じ込める事ができるんじゃないかな?』ってね〜」
「香菜は確かに至らない事をしました…『ファンを裏切った!』と言われても仕方ないのかもしれません…」
「でも…やっぱうちらの仲間なんです…一緒に7年近く戦ってきた『戦友』なんです…だから…見捨てられない…」
と…。
そんな言葉を口にして居並ぶうめちゃん、麻里子様、そして優子の列を見た『構成さん』は、今更の様にその列の意味に気付いて声を挙げる!
「げ、げぇーっ!おまえら…『AKBの現役キャプテン連』じゃあ!?」
と…。
(註:話は佳境に至りつつあります!この辺りは劇画調に読んでね♪)
その叫びを聞いたうめちゃん得たりと笑って
「そこですよ!『AKBの現役キャプテン連』が三人揃ってくるくるの舞台に上がれば、これはファンの人達に対する強いメッセージになると思いません?」
「『うちらは香菜を見捨てない!』『小林香菜をdisる奴はAKB全体が相手だ!』って…」
と口にする…。
それを聞いた優子は笑いながらパンパンパンと拍手の様に手を打ち
「て訳だ…なあ?サド♪」
と流し目する。
それに相返す様に麻里子様も
「ええ、優子先輩♪」
とまぜっ返す。
「ん〜『マジすか風』にやられちゃうと私立場ないんだよな〜」
「私、優子や麻里子様と違って最終回にしか出てないし、しかも役名もない『馬路須加学園生徒役』に過ぎないからな〜」
とうめちゃん自嘲(笑)
でも…目は笑ってない…。
『キャプテン三人で香菜を守る!』との気概に燃えている…。
「『及ばずながら…私チョウコクも助太刀しよう!』とでも言えばいいのかこの場面(笑)」
「でもうめちゃんも人が悪い…こんな壮大なプランがあるならうちらにも一言言ってよ!」
とオカロ。
「ふうむ…『マジすか風のAKB現役キャプテン連』+『旧Kの絆』の『くるくるぱー』か…こりゃ〜凄いユニットになる…下手すりゃ今年のリクアワ全部持ってかれる…」
「ちょ、ちょっと秋元先生に相談してくるわ!」
と泡を食った様に席を立つ構成さん…。
そして皆さん…お気付きであろうか…

ここまでなっつみーの出番(台詞)なし…。
↑
すまん…なっつみー…ネタにしてしまって…。
でも…貴女をこの『選抜』に入れてる事で、漏れの貴女への想いを理解して欲しい…。
本当はさえを入れた方がこの『選抜』は更に画になるんだけど、『くるくるの残る2名のオリメン』である貴女を外せる訳ないじゃん?
だからさえは外れて貴女が入った訳で…。
↑
遠回しにdisってるとしか思えねえ!(呆れ)

という訳で………妄想おしまい(笑)
朝の投稿に挙げた上の並び替えの意味…もう分かったよね?
上の列が『AKB現役キャプテン連』で、下の列が『その他』だよ!
これ見た時点でピピーンとこなくちゃ〜♪(分かる訳ねえだろッ!←また呆れ)
とまあこんな豪華な妄想をしてたもんで…

『くるくる39位ランクイン』を知り、あちこちネットを彷徨ってこの画像に至った時、このメンバーが各々にかなちゃまと縁もゆかりもあるとは知っていても、ちょっとガッカリする気持ちは抑えきれなかった…。
「嗚呼…『AKB現役キャプテン連が香菜を守るの図』は現出しなかったんだ…」
と…。
(そんな図が実際に現出する訳ねえだろ!てか…何て物凄い妄想なんだ!!!←締め呆れ)
続く…。
(只今地元駅の暖房の効いた待合室…時間は…22時20分…今日も職場駅裏のコーヒーショップの閉店時間に間に合わず追い出されてしまいましたとさ←笑←笑えねぇ…)