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あら?ビアータ? 最後?(笑)

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一応『これで終わりにするつもり』ではあるが…どうなるか分からないので(笑)念の為タイトルは『最後?(笑)』としておいた(笑)いつものやつ(笑)

オリーブオイルにニンニクと鷹の爪を入れて香り出しをした後、満を持して『プチトマト6個と普通のトマト1個』を投入!

『生トマトを入れるパスタ作り』はこれで3回目。

最初はナポリタン…じゃなくて…ナポリたん(笑)に何となく古びたトマトを入れてみた時。

生トマト入れれば抜群に旨くなると思って入れたけど『味が薄くなった印象』…後から知ったんだけど『ただ何となく生トマトを入れればいいというもんじゃない』らしい…(恥)

次に生トマトを入れてみたのは、暫く前にイケメンシェフのお店『ペリーニ アダージオ』で『ずわいがにのトマトクリームパスタ』を食べてそれを真似て作ってみた時。

この時はクックパッドのレシピ見て(笑)それなりにちゃんとやったつもりだったけど、生クリームと牛乳を入れ過ぎたのか『普通のクリームパスタ』になってしまった…生トマトの恩恵?はあまり感じず…(恥)

そして今回の3回目!『イケメンシェフのアラビアータ動画を観てのチャレンジ』だったので期待に胸が昂まります!!

いい具合にできるもんでしょうか…。












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生トマトが何となくこうほぐれてきたところに…













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ホールトマト(トマト缶)1/2を投入!

因みに、いつもアラビアータを作る時はホールトマト一缶丸ごと投入します。

プチトマト6個と普通のトマト1個とホールトマト半缶で『いつものホールトマト一缶分になる』と判断!

さぁて…『この判断』は正しく報われるのでしょうか…。













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混ぜ合わせて馴染んだところでキッチンタイマーを『10分』にセット!

ここから中火で10分煮込んで水分を飛ばす…この時間は『いつものホールトマト一缶でやる時のアラビアータ』の時間…。

『イケメンシェフのアラビアータ動画』はお洒落で最高なんだけど(マジで!)あの動画は『料理をする楽しみを皆さんへ』というコンセプトで作られた言わば『イメージ動画』なので『細々した時間の指定』はされていない…だから『いつものアラビアータの煮込み時間』でセットしてみた…。

『この判断』も正しく報われるのだろうか…先日食べた『イケメンシェフのアラビアータ』のような『サラリとしたソースのアラビアータ』になるのだろうか…。

髪に祈りながらグツグツと煮る…。

あ…嘘だ…『神』に祈りながらグツグツと煮る…。

『髪』に祈ろうとしても漏れには『髪』がねえ…_| ̄|〇













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くだらんボケは置いといて(笑)『刻んだバジルの半分』をここで投入!

昨日の投稿でも触れたけど、これは『イケメンシェフの常套手法』ね♪












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煮込みながらパスタを茹で始める!

パスタを茹でるお湯の塩濃度は『2%』にした…『イケメンシェフの指定の3%』だとちょっとしょっぱくなりそうな気がしたので…。

パスタを茹でるお湯を沸かすタイミングを間違えてこの時点で『8分』が経過…バリラの1.4mmがアルデンテに茹で上がる時間が『5分』だから合計した時間は『13分』になる…。

『サラリとしたソースのアラビアータ』を目指して煮込み時間を『10分』にしたのに、結果として『13分煮込む事』となった…。

これが吉と出るのか凶と出るのかは髪のみぞ知る…。

あ…いや間違い!『神』のみぞ知る…(しつこい?←笑)














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煮込み始めてから9分目に蕪投入!

朝の投稿に挙げた『蕪としらすとエリンギのアーリオオーリオ』の反省からシャキシャキ感を残したくて『遅めの投入』を意識したのだが

「ちょ、ちょ〜っと遅過ぎたかな?」

と焦りながらの投入となった…。













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煮込み始めてから約13分…蕪を入れてから約4分で『蕪の葉』を投入…。

これは『パスタを入れる直前でいいもの』なので予定の行動…。

『煮込み予定時間10分を3分超過した事』と『蕪の煮込み時間はこんなもんなのか?』という不安で震えながら作業をする…。

この前の段階でかなり煮詰まった感じがしたので堪えきれず『パスタの煮汁お玉一杯分』を投入…『イケメンシェフのアラビアータ動画』にはそんな指定はなかったのに…。

『いつものアラビアータ』ではこの『煮汁投入のシークエンス』があるのだが、あれは『ホールトマト一缶でパスタの茹で汁の塩濃度1%だから成立するシークエンス』なのかも…。

『生トマトを入れて茹で汁の塩濃度2%なのに茹で汁を入れた事』は果たしてよかったのか悪かったのか…。















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遂にパスタ投入!

煮込み始めてからの経過時間は15分!

「はよう…はようソースをパスタに絡めるんだ俺…」

「はよう絡めないとま〜た『ドロッとしたソースのアラビアータ』になる…」

と焦りながら絡めてましたね…(述懐)











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しらすも投入!はよう混ぜるんだ俺!(汗)

朝の投稿に書いた通り『空炒りしたしらすは最後にパラリでもおk』と思っていたんですが、『イケメンシェフの蕪としらすのアラビアータ』は『最後にパラリ』には見えなかったので

「軽くでいい…混ぜよう…」

と思って混ぜていましたね…(述懐)

あと…慌てていたので写真は撮り忘れたけど『刻んだニンニクを漬け込んだオリーブオイルをタラタラのシークエンス』もやりましたね…。

「『二郎』みたいだな…」

と思いながらタラタラ垂らしてましたね…(述懐)

そして出来たのが…










































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このパスタ!

何やこれ『ゴミ屋敷』やんけ!(哀)














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サラダと並べても爽やかさがない!(極め哀)














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ワインを添えてみてもお洒落じゃない!(血涙)














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てな訳で…え〜『ゴミ屋敷パスタ』になったんだな…(哀)

ソースは結局ドロリとしちゃったし(煮込み過ぎたんでしょうね…)そのくせ蕪は硬かったし(蕪の煮込み時間は足りなかったんでしょうね…)第一蕪多過ぎだし(1株使ったけど多かった…)蕪の葉はいらなかったっぽかったし(見栄えがよくなると思ったけどそうでもなかった…)しらすは主張しないわで(入っているのかいないのか分からんかった…)まあ一言で言えば『融合していないパスタ』になりました…(恥)

『ひとつのお皿にみんなで集合しているのにバラバラ』って感じ…。

『不味くはないけど旨くもない』…それがこのゴミ屋敷パスタ(恥)の印象…。

『ソースの味』はそんなに悪くはなかったと思うけど『見た目がゴミ屋敷パスタ』というところに衝撃を受けて(恥)『ソースがどうの』という記憶があまりない…『出来損ないのアラビアータ』というのが正直な感想…。

あと…『イケメンシェフのアラビアータ』のパスタが細めに見えたので何度か触れた通り『バリラの1.4mm』を使ったんだけど『これも何かイマイチ』って感じ…『いつもの1.7mm』にすればよかった…_| ̄|〇

総じての印象はタイトルにも挙げた通り『あら?ビアータ?』って感じ…。

『アラビアータ!』と胸を張って言えるものではなく『あら?ビアータ?』と疑問を持ちながらおずおずと言うイメージのアラビアータ…まあ『あら?ビアータ?』ってのは言葉としては変なんだけど(恥)漏れの中ではそんな感じ…。

色々チャレンジしてみたけど結果としては『全て空振り』でしたね…(遠い目)















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こうなる予定が…。
(こちらは『ペリーニ アダージオ』で頂いたイケメンシェフの『しらすと蕪のアラビアータ』…)














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こうなった…。
(漏れのゴミ屋敷アラビアータ…←恥)

料理ってやっぱ難しい…。

自炊を始めて結構経って『アーリオオーリオ』『アラビアータ』『ナポリたん(笑)』『高菜と豚バラ肉のパスタ』の四種のローテーションパスタ(豪語←笑)についてはそこそこ自信あったんだけど、作り方や使う具材を変えてみたら『途端にこれ』ですからね…。

何か自信なくなっちゃった…漏れなんか調子こいてあれこれ手を出さず『マ・マーのパスタソース』でも使って大人しく食べてればいいんだ…_| ̄|〇

まあそんな具合に終わった『2月4日のお休み』でしたね…(締め鬱)















































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…というのは嘘!(再開←笑)

前日の反省を踏まえて翌5日に作り直したゼ『あら?ビアータ?』(笑)

『生トマトを入れるのは一緒だけど煮込み時間をきっちり10分で済ませ』

『もっち茹で汁なんか入れず』

『蕪の量を半分にして葉も入れず煮込み時間も調整し』

『しらすは使い切っちゃったから代わりにいつものベーコンを入れ』

『更にパスタもいつもの1.7mmにしたら』

この出来栄えだよ!(豪語)

まあ『ソースがドロッ』なのは変わらないけど(笑)それでも十分に旨そうだろこの『あら?ビアータ?』…じゃなくて…『アラビアータ』(笑)

要は『イケメンシェフの技法を踏まえつつ普段の自分に帰った』って事!

変に背伸びしなければ漏れだってこの程度には作れるんだ!!(豪語)

茹で汁で伸ばしたりしなかったから(笑)このソースは中々に旨かった!『三種のトマトを入れた成果』がこの日は感じられた!!

ソース自体は…これは言い過ぎなのは分かっているけど『ペリーニ アダージオで食べたしらすと蕪のアラビアータ』に近い味がしたよ!『しらすは入っていない』のにね(笑)

てな訳で…『すっかりリカバリーした2月5日のお休み』でした(笑)














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2月4日の『しらすと蕪のあら?ビアータ?』…。

あまりのゴミ屋敷っ振りに『折角の白ワイン』も泣いてます…。

それに対して…














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こちらが2月5日の『ベーコンと蕪のアラビアータ』!

『これでいい』とは全然思ってないけど(これからも勉強しますよイタリアン!)そこそこの見栄えに『折角の白ワイン』も笑顔満面!まあワインが笑う訳ねえけど(笑)

因みに…『折角の白ワイン』とか書いたけど…別に『いいワイン』じゃねえよ!『スーパーで買った700円位のチリワイン』だ(これで本当の締め笑い)
















おしまい♪
(ふう…オワタ…『ラーメン! つけ麺! 僕イケメン♪』シリーズに戻りたいところだけど…『イケメンシェフのドラマ仕立て動画』でもうひとつ紹介したいのがあるから『その話』をちょっと書こうかな♪)
by shousei0000 | 2017-02-06 19:54 | 食事 | Trackback | Comments(0)

あら?ビアータ? その3(笑)

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昨日に引き続き『凄く大事な事』を書き忘れたので(恥)そこから再開させて頂く…。

『目下展開中のアラビアータ作り』の前日(2月3日の夜勤明け)漏れは『しらすと蕪とエリンギのアーリオオーリオ』というものを作っていた。

しらすと蕪を食材として扱った事がなかったので、それらを扱うテストとしてまず『そのアーリオオーリオ』を作った…。

アーリオオーリオは『トマトを煮込んでソースにする』という過程まではアラビアータと同じ作り方だからね…絶好のテストになると思ったのだ…。

でも…蕪としらすの扱いをよく分かっていなかったので(蕪に至っては人生初購入だよ←笑)『蕪は早めに炒め&煮すぎてクタクタ』『しらすは生のまま直接投入して炒めてしまったのでベチャベチャ』という結果になり(哀)更にこの日パスタのサイズを『いつものバリラ1.7mm』から『1.4mm』にした事もあって『全体としてベチャッとした感じのアーリオオーリオ』になった…『できそこないのソーメンチャンプル』とでも言うか…(哀)

味は悪くなかった…『しらすの塩味と魚の風味』が効いて『アーリオオーリオとしてあり!』と思った…。

ただ…いかんせん『食感が悪い』…ベチャッとしていて繰り返しになるけど『できそこないのソーメンチャンプルを食べている感』がつきまとった…(哀)

この反省から色々検索してみて

①蕪の投入はソースの完成5分位前にしてシャキシャキ感を残す。

②しらすは空炒りしてから投入する。何なら『全てが完成してから振りかける感じ』でもいい。

③1.4mmのパスタは細い分伸びるのも早い。『速戦決戦』を心掛けて調理する。

という改善点を挙げて『翌日のアラビアータ作り』に臨んだ…。

てな前置き(笑)をしたところで…









































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続けます(笑)

『2月4日のアラビアータ作りの話』を再開する(笑)

『しらすの空炒り』というのをやってみた!

何か…あんまうまくいかなかった印象…『空炒り』ってこんなんでいいのか…。

とりあえず『これでいい!』という事にして(笑)












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オリーブオイルに粗刻みニンニクとちぎった鷹の爪を投入して香り出し!

ここから先トマトを投入すれば『アラビアータ』で、トマトを入れずパスタの茹で汁を入れて乳化させれば『アーリオオーリオ』…この両者は『親戚みたいなもの』なのである…。

まあパスタで『親戚みたいなもの』なんて言われても困っちまうだろうけどな(締め笑い)















続く…。
(幾らも話が進まなかった…今日の仕事帰りで完結する…)
by shousei0000 | 2017-02-06 05:36 | 食事 | Trackback | Comments(0)

あら?ビアータ? 続き(実践篇)

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『凄く大事な事』を書き忘れたのでそこから始めさせて頂く…。

前回の投稿で紹介したイケメンシェフ(東麻布のシャレオツレストラン『ペリーニ アダージオ』の東條吉輝シェフ)の『アラビアータの動画』は最高なのだが、この動画で我らがイケメンシェフ(笑)の下顎に『傷』がある…一体どうしたというのか…。

それが気になって漏れは夜も寝られない心持ちなのだが(嘘!メッチャ寝てる←笑)漏れは『イケメンの人が傷を負っている』のを見ると『2つの可能性』を想像する…。

ひとつは…『スノボで負傷した』という可能性…。

漏れの中で『イケメンはすべからくスノボをする』という思い込みがある…。

まあ『思い込み』というより『偏見』なのだが(笑)漏れは『イケメンはすべからくスノボをする』と信じきっている…モチのロンであるが漏れ自身はスノボなるものを一度もやった事はない…(恥)

自分がやった事ないから(恥)『イケメンはすべからくスノボをする』と思い込んでいる訳…『イケメンシェフはイケメンだから当然スノボをする』というパーフェクトな論理…(笑)

イケメンシェフの下顎負傷は『スノボによるもの』なのか…。

シェフ…そんな危険な遊びしていないで料理に精を出して下さいよぉ…って…『大きなお世話』か?(笑)

『イケメンが負傷するもうひとつの可能性』として『男女間のトラブル』というものがある…。

イケメンはモテる…モテるが故に『トラブル』も当然ある…。

イケメンシェフの下顎負傷はそうした『モテるが故の男女間トラブルによるもの』なのだろうか…。

シェフ…貴方がモテるのはしょうがないにしてもそんな『負傷に至る程のトラブル』は回避して下さいよぉ…料理に精を出して下さいよぉ…ってこれまた『大きなお世話』か?(笑)

それにしても…先日からこの負傷の事が気になって気になって仕方がねえ…。

前述通り『スノボで負傷した』か『男女間のトラブルで負傷した』かそのいずれかだと思うんだけど…ぽまいらは…そのどっちだと思う?

知らねえよ!
『イケメンだから当然スノボをやる』とか『イケメンだから当然男女間のトラブルがある』とか随分失礼な事書いてるけど、あんたその自覚あんの!?(のっけから激しく呆れ)






































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与太話は置いといて(だったら書くな!←また呆れ)『アラビアータの実践篇』いきます!

『イケメンシェフの動画を参考にしたアラビアータ作り』は昨日2月4日の午後に行われました!

まずは食材を揃えます!

普段自炊する時はこんな風に揃えて並べたりはしないんだけど、動画ではきちんと並べて一品一品紹介したりしているので、漏れもそれを真似て綺麗に?並べてみました(笑)

前列?左から『バジル数枚』『しらす1/2パック』『ニンニク1.5片』『蕪1把』『国産鷹の爪2本』で、後列?同じく左から『プチトマト6個』『普通のトマト1個』『ホールトマト1/2缶』になります。

バジルはスーパーで買ったものの半分を使ったんだけど、かつてバジルを自家栽培していた時はこの程度の量は毎日のように収穫できていた事を思い出し『金出してバジル買うのもったいないなぁ…』と思った…時期が来たらまた自家栽培しようバジル…。

『三種のトマト』の量は大雑把なんだけど『多分この位だろう』という確信があった…。

『ホールトマトを1缶使ったアラビアータ作り』を何度もしているから『それに見合ったトマト類の総量』も何となく分かると…まあそんな訳で…これは一応『自慢で書いている』んだよ♪

氏ね!(三度呆れ)













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具材をカーット!

トマト類とバジルはシェフの動画っぽく何となく切って(笑)蕪は違うレシピを参考にして『本体はイチョウ切りっぽく』『茎と葉はザク切りにして』スタンバイおk(笑)

しらすはパスタに投入する前に『空炒り』ってのをする…『空炒り』ってやった事ないけどうまくできるのかなぁ…。












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ニンニクは粗みじん切りにして、うち1/3程をオリーブオイルに漬けて味が出るのを待つ…『動画の影響そのまんま』に…(笑)

バジルは半分はトマトと共に煮込み、残り半分は仕上げの段階でパスタに散らす…これまた『動画の影響そのまんま』に…(笑)

さあ…どんなものができたのでしょう?














続く…。
(もっと書きたかったんですけど…眠くてダメ…また明日書きます…)
by shousei0000 | 2017-02-05 23:37 | 食事 | Trackback | Comments(0)

あら?ビアータ?(2月4日の自炊)

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先日漏れが東麻布のシャレオツイタリアンレストラン『ペリーニ アダージオ』で上の写真の『蕪としらすのアラビアータ』を食べたのは既に書いた通りだが、その数日後自前のアラビアータを作ったら『どろりとしたアラビアータ』になったのも既に書いた通り…(恥)

それ以来何とかして『サラリとしたアラビアータ』『爽やかアラビアータ』を作りたくて色々検索していたところ…








































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おお!あるやん『イケメンシェフのアラビアータ動画』!!

『ヒデリシャス シェフズ ホリディ』シリーズの東條吉輝シェフ(イケメンシェフ)登場回の動画で『アラビアータ』をハケーン(笑)

漏れはイケメンシェフのドラマ仕立ての動画(シェフズ ホリディ シリーズ)は『アーリオオーリオ篇』と『タコの溺れ煮篇』しか知らなかったのでこれは嬉しい発見!

「したら…この動画観てアラビアータ作ったる!」

と思って視聴開始!

因みに…『イケメンシェフ登場回のシェフズ ホリディ シリーズ』は他にも幾つかあるようです♪

まずは今回の『アラビアータ篇』をちょっと紹介します!







































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『仲の良い男女5人で休日にイタリアンを作って楽しむ』の図…。

『東條シェフ登場回のシェフズ ホリディ シリーズ』ではお馴染みの光景…。

今回も漏れが『こんちくしょー!』と思ったのは言うまでもない(笑)











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今回の動画のアラビアータは、アラビアータはアラビアータでも『ペンネのアラビアータ』だった…。

「『スパゲティのアラビアータ』の方がよかったのに…」

とちょっと残念に思う…漏れは『ショートパスタ』ってのは少なくとも現時点ではあんま好きくない…。

でもまあ『ソース作り』の点ではペンネもスパゲティもないので(でいいんだよな?)『ソース作り』に軸を置いて視聴を続行!











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この動画では『プチトマト』(『チェリートマト』だったかも)『ホールトマト』(所謂『トマト缶』)そして『普通のトマト』の三種のトマトでアラビアータを作っていました。

漏れがアラビアータを作る時は基本『ホールトマトのみ』…クックパッドで参考にしているレシピにそう書いてあったので…(笑)

だから『生トマトを入れるとどんなかな〜?』と思いつつ視聴を続行致しました。











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今回の動画の肝が『これ』!

『刻んだニンニクの一部をオリーブオイルに漬けておいて最後の仕上げに使う』という技法!

これは漏れやった事がなかったから大興奮!

間違いなく真似する事になるでしょう(笑)












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プチトマトとトマトは割と普通に切ります。

『トマトの皮は煮込む料理の時は余分なので剥く』という記述を料理サイトか何かで見た記憶がありますが、我らがイケメンシェフ(いつの間にか『我ら』化←笑)はそんなまだるっこしい事はせず刻むだけ!

「いいぞう!うちのシェフはやる事がスピーディーで良い♪」

と嬉しくなりました!

いつの間にか『うちのシェフ』になっとります(笑)











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とまあきまして…。
(キャプションが付いているから何も書かんかった←笑)











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茹でたペンネ投入!

そして…












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ソースをペンネに絡める!

やべえ…ペンネだけど旨そう…。

『ショートパスタはあんま好きくない…』とか毛嫌いせず今度作ってみようかな『ペンネを用いたパスタ料理』…。












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仕上げのバジル!

『二度に分けてハーブを入れる』というのは我らがイケメンシェフ(笑)の常套手法!

『アーリオオーリオ篇』でもイタリアンパセリを『ソースに入れて煮込む』『仕上げにパラパラ振る』と二度に分けて入れていた!

これも何か格好良いから『真似をするのは必至』だな?(笑)











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ここで今回の肝である『事前に刻みニンニクを漬けておいたオリーブオイル』をタラタラと投入!

これは『やらなくても構わない』とは思うんだけど(今までアラビアータのレシピでこの手法見た事ない事から類推)『やった方が旨そう』なので今度やってみよう!

まあ『ニンニク入れますか?』ってとこだろうなこれ…所謂『トッピング』ってやつ…。

って…『ニンニク入れますか?』『トッピング』って…『二郎』か!?(笑)











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できあがり♪











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皿に盛りバジルの葉を添えてさあ召し上がれ〜♪










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こんちくしょーII(笑)

って…あんたら…『アーリオオーリオ篇』に出ていたおねいさん(笑)じゃないですかー!











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伊達眼鏡なんかしてても分かるゾ!

あんた間違いなく『アーリオオーリオ篇』に出ていたおねいさん(笑)だ!

右手の半切れになっているおねいさん(笑)も『アーリオオーリオ篇』に出ていたよ!間違いない!!












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こちらのおねいさん(笑)は初見だな?

いい顔して食ってるねー!『イケメンシェフの料理』はそら旨かろうよ…(嫉視)











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こんちくしょー!!!(絶叫←笑)











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今回の締めのキャプションの朗読?は『イケメンシェフオンリー』です!

我らがイケメンシェフ(笑)が上のキャプションを朗読?しています。

ややオーバーアクション気味の朗読(笑)がシェフファンの漏れにとっては何だか嬉しいです♪











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だよなぁ〜♪

『三種のトマト』で作っているからきっと濃ゆいんだろうなぁ〜♪











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イケメンシェフがシェフなのに『また来るね!』と言うのは違和感がありますが、この締めのくだりは『動画を観てこれから料理を作ろうとしている人に対するメッセージ』なのでしょう。

『美味しかったよ!』とか『また食べに来るね♪』と言われる事の喜びを伝える為のメッセージ…。

『シェフズ ホリディ シリーズ』のコンセプトは『料理をする楽しみを皆さんへ』というものである…1月19日に『ペリーニ アダージオ』に行った時にイケメンシェフに聞いたから間違いない…(笑)

だからこの締めのくだりではイケメンシェフがシェフなのに『また来るね!』と言うんです…『アーリオオーリオ篇』でもイケメンシェフはシェフなのに『シェフ!お願いね!』と言っていた…。

漏れは既に料理をやっている身だし(豪語←笑)他者に『美味しかった!』とか『またやってね♪』と言われた事もあるんですが(まあ多少はね…←照れ)イケメンシェフ朗読?の『ごちそうさま、また来るね!』という台詞には結構くるものがありました…。

『イケメンシェフ直伝のアラビアータ』…頑張って作ると致しますかぁー!(←単純バカ←笑)









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そして…『チャオー!』で締め!

イケメンシェフが口にする『チャオー!』は軽妙というか快活というかとにかく聞いていて気持ちがいい!耳触り最高♪

という訳で…





































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漏れも真似して言ってみた!

Ciao〜♪
(髪の毛切りますた←締め笑い)













『アラビアータ実践篇』に続く…。
by shousei0000 | 2017-02-05 03:18 | 食事 | Trackback | Comments(0)

ラーメン! つけ麺! 僕イケメン♪ その13。

本日夜勤入り…。

『大遅刻』はない…今電車で職場に向かっている…なまらホッとしている…まあ『当たり前の事』ではあるのだが…(恥)

今日の夜勤入り前の朝昼兼用飯に『アラビアータ』を作った…。

昨日の投稿に挙げた『イケメンシェフの爽やかアラビアータ』に倣って『サラッとしたソースのアラビアータ』を意識して作った…。

なのにできたのは…















































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『これ』…。

『ドロッとしたソースの』アラビアータ…_| ̄|〇

『煮込む時間の違いがソースの違い』と思って調整しようと思ったけど中々うまくいかなかった…そもそも我がアラビアータは『トマト缶で作る』のに対しイケメンシェフのアラビアータは『生トマトで作っているのかもしれない』ので色々と違い過ぎる…。

具材だって違う…。

イケメンシェフのアラビアータの具材が『しらすと蕪』なのに対し今日の我がアラビアータの具材は『ベーコン』…冷蔵庫に『エリンギ』もあったけど『爽やか系』を意識して今日は敢えて入れなかったよエリンギ…。

本当は『しらすと蕪のアラビアータ』にしたかったんだけど、昨日の仕事帰りにブログ執筆に熱中しすぎて(恥)帰ったら狭山市駅に午前零時とかで(恥)駅ナカスーパーBBは既に閉まっていて(恥)昨夜は買う事ができなかったん『しらすと蕪』…今度また試してみよう…。

とまあそんな『夜勤入り前の顛末』を説明したところで…

















































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『昨日からの続き』をいく(笑)

アンティパストIIの『真鯛のカルパッチョ』!

事前に見ていた『ペリーニ アダージオ』のホームページのコース紹介のページに

>アンティパスト:前菜8種盛り合わせ

との表記があり、イケメンシェフが自ら給仕してくれたアンティパスト『生ハムの盛り合わせ』は皿に盛られた品の数的には『8種』あったので

「これが『8種の前菜盛り合わせ』なんだろうな〜」

と思い込んでいたので、それに続いて『もう一皿のアンティパスト』が現れた事に凄く驚いた(笑)

既にご紹介した通りの『真鯛のカルパッチョ』!

『肉のアンティパスト』(生ハムの盛り合わせ)に併せて『魚のアンティパスト』(真鯛のカルパッチョ)もあると…そういう寸法!

漏れはイタリアンの事はからっきしなのだが(只今勉強ちゆう…←恥)『前菜の盛り合わせ』といったら『肉と魚が混在』であってもいいような気がする…ましてや『前菜8種の盛り合わせ』となれば尚更…。

それが2皿に分けて提供された事に『ペリーニ アダージオの矜持』のようなものを感じた…『都心のイタリアン店』はさすがにやる…。

しかし…まだこれで終わりではないのだよ…。

目ん玉かっぽじって見よ『次の写真』を…












































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アンティパストIII…『鱈の白子のバターソテー 香草添え』!

『アンティパストが3皿』とか何してくれてんの『ペリーニ アダージオ』さん!!!(嬉しい悲鳴)
















続く…(夜勤いてきま〜す…)
by shousei0000 | 2017-02-02 15:11 | 食事 | Trackback | Comments(0)

ラーメン! つけ麺! 僕イケメン♪ その12。

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CBさんの好アシスト(多謝!)のおかげで見事『憧れのイケメンシェフとのファーストコンタクト』を果たした小生氏!

しかしその後には『思わぬ難題』が待ち構えていた…。

その『思わぬ難題』とは何かというと『料理の説明が覚えられない』…あと…『写真が下手』という事…(恥)

このアンティパスト『生ハムの盛り合わせ』なんてイケメンシェフがわざわざ説明してくれたのに『全然覚えられない』…前の投稿にも書いたけど『鎌倉がどうの』と聞いた記憶があるけど『今はもう細かく説明できない』…(恥)

『鎌倉の牧場で育ててもらった牛で作った』と聞いたのかもしれないけど、鎌倉に牧場なんかあるのだろうか…。

『鎌倉の業者さんに作ってもらった生ハム』と聞いた可能性もあるけど、『ペリーニ アダージオでは生ハムも自分で作っている』とFacebookで盗み見(恥)したような覚えも…。

部位だって事細かにイケメンシェフが

「これは…どこどこ…こちらは…そこそこ…」

と一品一品説明してくれたのに『漏れの記憶の中では全滅』…(大恥)どうしようもないな俺…_| ̄|〇

覚えられなかったのは『CBさんとの会話が楽しかったから』というのが勿論あるんだけど、それにしたって『イケメンシェフ自らの説明が全滅』というのは酷すぎる…。

最初はメモ取るつもりでいて漏れのiPhoneのメモ帳には『アミューズ:タマネギのブリュレ』と書いてあるページがあるんだけど、そこから下は『何も書いていない』…『CBさんとの会話に熱中してメモを取るのを忘れた』…_| ̄|〇

次にこういう機会があったらデータベース(紙の手帳←笑)を持参するとしよう…(恥)

















































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『次の難題』は先にも書いたけど『写真下手』…。

上の写真は『さっきの生ハムの写真の別バージョン』なんだけど、さっきの写真が所謂『白とび』になっているのに対し、こちらの写真は『醒めた感じの色彩』になっている…『折角の生ハムの色合いが台無し』…(恥)

「料理の写真の撮り方とかちったぁ〜勉強しとけばよかった…」

と思いましたが『後の祭り』でした…_| ̄|〇















































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『アンティパスト:生ハムの盛り合わせ』を終えた辺りでスパークリングワインを飲み終えたので『追加で白ワインをいった場面』の写真…。

これも『おしぼり』とか入っちゃって『どうしようもない写真』ですよね…_| ̄|〇

因みに…ワインの向こう側にチラッと写っている後ろ姿の男性は『イケメンウェイターさん』!

…って…『そんなんどうでもいい!』って話ですよね…『料理を撮れよ料理を!』って話ですよね…_| ̄|〇















































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『アンティパストII:真鯛のカルパッチョ』!

「えっ!『アンティパスト』って2皿もあるのォー!?」

と驚きました(締め笑い)















続く…(また明日〜♪)
by shousei0000 | 2017-02-02 00:12 | 食事 | Trackback | Comments(0)

ラーメン! つけ麺! 僕イケメン♪ その11。

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他の出来事(大遅刻…眼鏡一時的紛失…イタリアンカラーアイウェアをしてのイタリアン店訪問…←色々と恥)が沢山あって間が空いたが…1月19日のペリーニ アダージオ初訪問の話『ラーメン! つけ麺! 僕イケメン♪』を再開させて頂く…。

『この落書き』から再開させて頂く…。

1月19日の『ペリーニ アダージオ』でのコース料理の2品目『アンティパスト:前菜の盛り合わせ』の場面での状況図…。

『シャレオツ』『シャレオツ』と何にでも付けてしつこくて申し訳ないんですが(笑)我らがシャレオツ半個室(また付けちゃった←笑)にイケメンシェフが入ってこられ『生ハムの盛り合わせ』を提供してくれた状況を現したのが上の図になる。

キッチンはこのシャレオツ半個室(笑)の漏れ側の背後にあり、漏れの位置からだと『イケメンシェフが音もなく忍び寄ってきて気付いた時には真後ろにいた』という感じになる。

対するCBさん(昔の三冠馬さん…ではなくて『この日同行してくれた方』ね←笑)の位置からだと『イケメンシェフが入ってきた瞬間からその人だと分かる』という展開になる。

そんな流れの中、CBさんは漏れの背後をそっと指差し、声は出さずに口だけ動かして

『来たよ来たよ!』
(イケメンシェフが小生さんの後ろにいるよ!)

と仕草で教えてくれた…その仕草の意味を理解した時漏れが緊張した事緊張した事…。

まあ『ガチガチ』ってやつ…いや…『ガッチンガチン』かなぁ…とにかく『身体がこわばった事』だけはよく覚えている…。

「お待たせ致しました。アンティパスト『生ハムの盛り合わせ』になります」

「左手から順に…パピパピパピピッ…ピポピポピポポッ…となります」

といった具合にイケメンシェフが自ら説明してくれた…。

『パピパピパピピッ』『ピポピポピポポッ』と表記した部分には無論『漏れが理解できなかった言葉』乃至は『漏れが記憶できなかった言葉』が入る…確か『鎌倉がどうの』と言っていたような…。

料理のブログとか食べ歩きのブログ読んでいると『こうしたシェフの言葉』をよく覚えていて文章にしているけど、そういうの見ると漏れ

「よく覚えているなぁー!」

と思う…。

「大した記憶力だ!」

とも思う…。

漏れなんか全然記憶できなくて『後日改めて訪問して聞き直した』からなぁ…(恥)ああいうブログの人ってホント凄いと思う…ICレコーダーでも使っているのかしらん?(笑)

まあ『自転車の話』だって、かつてはBpsさんとこで聞いた話をすぐに忘れてしまって(恥)後日改めて訪問して聞き直してブログに書いたりしたけど(笑)今はそういう事もないから(多分ね…)こうした『料理の話』もいずれはちゃんと記憶して拙ブログに挙げる事ができるようになるのかなぁ…。


















































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話が逸れた…。

いや…逸れてもないんだけど(どっち!?←呆れ)『イケメンシェフとのファーストコンタクトの話』に戻させて頂く…(笑)

『アーリオオーリオの動画で観て憧れていたイケメンシェフ』が自分の至近距離にいて手ずからにアンティパストを給仕してくれた事に漏れガチ緊張…せっかく至近距離にいるのに振り返って挨拶をする事もましてや会話を交わす事もできはしない…。

というか…漏れ的にはイケメンシェフの登場は『アーリオオーリオのタイミングで』だと思っていたのよ…。

予約した時『プリモピアットI』をわざわざアーリオオーリオにして『シェフの動画観ました!』と伝えていたから(めんどくさい奴ですよね←笑)アーリオオーリオを提供する時件のイケメンシェフが出てきて

「はい、どうも〜ご注文のアーリオオーリオです!」

「その節は電話で色々とありがとうございました♪」

なんて言ってくれると思い込んでいたのに(ホントめんどくさい奴ですよね←笑)いきなりアンティパストで出てきたから(驚)漏れが焦った事焦った事…。

「ここは…やり過ごそう…」

と思った…まだ心の準備ができてねえ…。

予期せぬイケメンシェフの登場(驚)で漏れガチ緊張しているから(恥)まともに口をきけそうもない…ここはやり過ごすに如くは無し…。

そんな判断?から漏れは折角憧れのシェフがそばにいるのに生返事しかできなかったのだが(恥)それを半ば強引にぶった斬ってくれたのが『漏れの向かいにいたCBさん』だった!

CBさんは給仕を終え去ろうとしているイケメンシェフに声を掛け

「この人(漏れね)シェフのファンなんです!」

「動画を観て『どうしてもこのお店に行きたい』と言って今日来る事になったんです♪」

というような事を言ったのだ!

「ちょ!CBさん!何言ってくれてんの!?まだ早い!!」

と漏れは超〜焦った!何が『まだ早い』だ(笑)

でも…そのCBさんのサプライズアターック(笑)でシェフが足を止めてくれて

「予約の電話でもそんな事を言ってくれましたよね…どうもありがとうございます!」

といった事をおっしゃり『動画でお馴染みのあの笑顔』を向けて下さった!

喋る声や口調も『動画や電話で聞いたあの声』そのまま!た、堪らん!!(笑)

それで緊張が解けた漏れ…と言いたいところだけどちっとも解けてない漏れ(笑)はもう支離滅裂で

「いや〜あのアーリオオーリオ動画、最初観た時はお洒落過ぎて『こんちくしょー!』とか思ったんですけど、何度も観ていたら参考になるとこが一杯あって今ではすっかり『アーリオオーリオ好きおぢさん』になりました!」

「シェフのアーリオオーリオ楽しみにしています♪」

といった事をまくしたてた…らしい(笑)

『らしい』と書いたのはよく覚えていないから…(笑)

この辺のくだりは『シェフ退席後にCBさんが言った言葉』や『後にくれたメール』で記憶を思い起こしながら書いている…。

「小生さん、最初にシェフを褒めるのかと思ったらいきなり『こんちくしょー!』とか言うからビックリしたよー!」

とCBさんは言った…。

「えっ?漏れ『こんちくしょー!』なんて言ったの!?」

と焦った…(笑)

何にしてもこれで『イケメンシェフとのファーストコンタクト』ができた!

『とんだファーストコンタクト』だったけど(恥)ファーストコンタクトはファーストコンタクト!

これで『イケメンシェフとの会話の接ぎ穂』ができた!『この後のイケメンシェフとの会話』に期待大!!

それもこれも全て『CBさんのおかげ』!

CBさんと一緒でなければ漏れはこのアンティパストの時点ではシェフと会話を交わす事はできず、その後も多分

「まだ早い…」

とか

「未だ機は熟さず…」

とか

「慌てるこじきは貰いが少ない…」

とか、果ては

「動かざる事山の如し…」

などと呟き、結局最後までシェフと会話を交わさなかった可能性が高い…自分の事だから分かる…(恥)

そうした漏れの躊躇(恥)を半ば強引にぶった斬ってくれたCBさん(良い意味で書いてます!)に漏れは深く感謝し、この日彼女に同行してもらった事を改めて良かったと思ったのでした…。



















































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いいタイミングなので(かなぁ…)『件のイケメンシェフのアーリオオーリオ動画』をここで紹介します!

以前も紹介したけどもうどこに書いたのかよく分からなくなってしまったので(笑)ここで改めて紹介します!

つべで『ヒデリシャス アーリオオーリオ』で検索するとトップに出てくるので未見の方は是非!










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『仲の良い男女3名で休日にイタリアン♪』というこの雰囲気に漏れは「こんちくしょー!」と思ったのでした…(恥)













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『アーリオオーリオとはペペロンチーノの事』と知ったのは別のお店での事だったんですが、この動画を観て漏れは

「これからは漏れも『ペペロンチーノ』ではなく『アーリオオーリオ』と呼ぼう…」

と改めて固く誓ったのでした…(笑)












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「このシェフ…イケメンだなぁ…」

「『トウジョウヨシキさん』って名前なんだ…『ヒガシアザブ リストランテ ペリーニ アダージオ』ってレストランなんだ…」

「東麻布たらいうシャレオツタウンに漏れが行くとは思えないし、漏れがこのシェフの料理を食べる事は一生ないんだろうなぁ…」

と思った場面…。

でも…行けた!食べられた!!

これも全てCBさんのおかげだありがとう〜♪













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「綺麗なアーリオオーリオだなぁ…」

「漏れのアーリオオーリオとは何か違う…」

と思った場面…。

そして『せめて四角い皿でも買うか?』と思って『いつも載せているコレールの四角い皿』を買ったのでした(笑)















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この辺りが実に参考になった!

他にも『ニンニクの香り出しをした後ニンニクにも塩を振る』とか『パスタを茹でる時の塩加減は3%』とかの大事な事をおっしゃっています♪













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実にイケメンです…惚れ惚れする…。

この動画を撮影したのはもう何年か前だそうですが(イケメンウェイターさん情報)今もイケメンシェフはこの動画の時と同じくイケてます!

自分で勝手に想像していたよりは小柄な方でした♪














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こんちくしょーII(笑)












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こんちくしょーIII(笑)












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こんちくしょーⅣ(笑)













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こんちくしょーⅤ(笑)













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こんちくしょーⅥ(笑)













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悔しかったので漏れも強引に参加!

「ぼ、僕もイタリアン勉強する♪」

という写真です(笑)













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こんちくしょーⅦ(笑)














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悔しかったので漏れも強引に参加! その2。

>シェフ、お願いね!

に対し

「おk!任せろ!!」

という写真です(笑)















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これでおしまい!

つくづく良い動画だなぁ〜♪

その『良い動画』を貶めるような紹介してどうするつもりなんだよてめえ!!!(締め呆れ)















続く…。
(この話をどこで書こうかと思っていたけど…実は『この動画を観てペリーニ アダージオを訪れるお客さん』は結構いるらしい…1月25日に2度目の訪問をした時イケメンウェイターさんにそう聞いた…『北は仙台から南は九州、果ては海外からまで』と多岐に渡るそうな…イケメンウェイターさんも言っていたけど『ネットの影響力』ってやっぱ凄いですね…)
by shousei0000 | 2017-02-01 22:46 | 食事 | Trackback | Comments(0)

『デビュー』じゃないんだけどな…最後。

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満を持して紹介しよう!

『ペリーニ アダージオ』のイケメンシェフ謹製の『しらすと蕪のアラビアータ』だ!

一昨日食べた『ランチa』のメインだ!

『麺状パスタのアラビアータ』を自作以外で食べるのは初めてだったので、期待に胸を膨らませつつワクワクしながら口にしました!

最初に口にした感想は

「あれっ?」

「これ…何だっけ?知っている味なんだけど思い出せん…」

というもの!

因みに…この疑問はずっと後まで尾を引く事になるのでした…。

次に感じた感想!

「か、辛い!」

というもの!

漏れのアラビアータ(クックパッド全力参照←笑)のようなビリビリくるような辛さ(笑)はないが、『じんわりと効いてくる辛さ』があって旨い!ジワジワ汗もかいてくる!!

アラビアータとは意訳で『怒りのパスタ』…『それだけ辛い』って事…。

なのに…以前サ◯ゼリヤで食べたアラビアータは大して辛くなかったので

「言う程辛くねえじゃんアラビアータ!」

と思った記憶があったので(『ペンネのアラビアータ』ってそんなものなのかしらん?)今回頂いたイケメンシェフのアラビアータが辛かった事に何か感動した!

やっぱ『辛くてなんぼのアラビアータ』だよ!(←偉そう?←笑)

漏れのアラビアータ(クックパッドを見て作っている←笑)の具は基本ベーコンのみで(とクックパッドに書いてある←笑)気分でエリンギやしめじを入れる事もあるんだけど(漏れオリジナル←笑)しらすや蕪を入れた事はなかったので(そんなん思い付きませんわ←笑)どんなかなぁ〜と思っていたんだけど…合う!

『辛いトマトソース』に『淡白なしらすや蕪』が合う!

『爽やかな辛さに淡白な具材』…スッと食べられて食指が進む!

漏れのアラビアータ(くどいようだがクックパッド謹製←笑)はベーコンや茸類が結構重くて食べ終わると『ゲプ…』って感じだけど(汚ねえな!←呆れ)イケメンシェフのアラビアータのしらすや蕪は具材としては軽く『ゲプ…』とならない!『爽やかなアラビアータ』って感じが良い!!

そのくせしっかり汗はかくんだから

「アラビアータやなぁ〜♪」

「アラビアータ食っとるんやなぁ〜♪」

という満足感がある!

まさに『イケメンアラビアータ』(笑)

因みに…漏れのアラビアータが『バリ辛』で(笑)イケメンシェフのアラビアータが『爽やかな辛さ』である事の違いは多分『使っている鷹の爪の違い』か『鷹の爪を入れるタイミングの違い』だと思う…いつか聞いてみよう…。

あと…漏れのアラビアータのソースは『固形に近くパスタに濃厚に絡まる』のに対しイケメンシェフのアラビアータのソースは『サラリとしていてパスタを浸す』って感じ…。

この違いもいつか聞いてみたいよな…。

ん?何だ?

「それ…『性格の違い』じゃね?」

「イケメンシェフは爽やかな性格だからアラビアータのソースもさっぱりしていて、対するあんたはねちっこい性格だからアラビアータのソースもネチネチしていると…そういう事なんじゃね?」

だと!?

じゃかあしいわ!パスタと性格なんて関係ねえ!!

そもそも漏れのアラビアータは『クックパッドにあるレシピの丸写し』なんだから、そのアラビアータに文句つけるなら『クックパッドにレシピ挙げた人』に言いやがれってーんだ!(怒)

なぁ…この『アラビアータの話』…まだ続くんか…。
さすがにそろそろ飽きてきたんだけど…(溜息)












































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それが…まだ続くんだな(笑)

上の写真は漏れのアラビアータ!

『ソースが濃厚でパスタと半ば同化している』のが分かるだろうか?

ソーセージまでごってり入っていて

「だから太るんだよ…」

とぽまいらが言うのが目に見えるようだが(笑)これは『夜勤入り前の朝昼兼用飯』だからこの位食っていいんだよ!(いいですよね…←自信なげな口調)



















































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対するイケメンシェフのアラビアータがこちら!

やっぱ見た目爽やか!『サラリとしたソース』が良い!!

これも今度作ってみようと思う!

ソースの濃度の違いは『トマトソースを煮詰めて水分を飛ばす時間の違い』からくるんだと思うけど…よう分からん…いつか聞けたらいいな…。

因みに…最初に書いた『この味知っているんだけど…何だったっけ?』と思ったのは何かというと『ドライバジルの味』!

食べ始めた時も食べ終わった後もお店を出た後もどうしても思い出せず、口の中に残る味を舌で確かめながら

「何だろう…」

と思い続けていたんだけど、赤羽橋から大江戸線乗って新宿で降りて西武新宿に向かう途中の小田急百貨店前で漸く思い出したよ!

「あ…ドライバジルぅー!」

ってね(笑)

そこまで思い出せなかったのはちょっと恥ずかしいけど(笑)自炊をしているから『ドライバジルの味』も理解している訳で、改めて自炊をしていてよかったなぁ〜と思いました。

これからもイケメンシェフのお店『ペリーニ アダージオ』に通って色々味を盗みたい…なんておこがましい事は言わないけど(笑)『色々知りたい』!

プロの味を知って万分の1でもいいから自分の料理に活かしたい…なんてな(笑)

とりあえず『ディナーの時間』に行ってコースでもいいしアラカルトでもいいけど『シェフが料理を作るところ』を眺めたい!

そん時漏れ多分『ニヤニヤしながら眺める』んだろうな…『出禁になる』かもな…。

あと…そん時飲む酒は多分『甚松』ではなく『フォアローゼズ』なんだろうな…。

ブブブブ、ブラックニッ◯も置いて下さいよぉイケメンシェフぅ〜ん♪

置く訳ねーだろ!(呆れ)













































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最後に…『オチ』というか『タイトルの話』をしよう!

この日漏れが『大遅刻(恥)帰りで』『いつもの眼鏡じゃなくて自転車用のアイウェアをしていた』というのは既に書いた通りなんだけど、その自転車用のアイウェアというのは『ルディプロジェクト アゴン イタリアンカラー限定モデル』だったんだよね。

『イタリアンカラーのアイウェアをしてイタリアンのお店にいく』…これを果たしてイケメンシェフやイケメンウェイターさんがどう思うのか…。

あと…この日漏れが履いていたパンツ(ズボン)の色は『黄色』…。

黄色のパンツなんて何か『頑張っちゃってる人』みたいじゃないですか?それに加えて『イタリアンカラーのアイウェア』とくれば『必死に頑張っちゃってる人』みたいじゃないですか?

『いい歳こいて急にイタリアンに目覚めたおぢさんが漸く行きつけのイタリアン店を見出し』

『それが都心の店だからおぢさんファッション頑張っちゃって背伸びしている』

と…そんな風に取られるのではあるまいか…。

言うなれば『イタリアンデビュー』…或いは『アラフィフデビュー』…そんな風に取られるのではあるまいか…。

決してそうではない…。

黄色のパンツは『入間のジャス◯で買った安物の普段着ズボン』だし、イタリアンカラーのアイウェアだって『値段はそれなりにするけどあくまでもサイクリング用のアイウェア』…決して『デビュー』なんかじゃない…。

そもそも『ペリーニ アダージオに行く為にそれらを着用した』のでもない…。

大遅刻して(恥)眼鏡がなくて(恥)それでとりあえず急遽掛けたのが『ルディプロジェクトのアイウェア』…大遅刻に焦って(恥)取るものもとりあえず履いたのが『黄色のパンツ』…その時点では『夜勤明けでペリーニ アダージオに行くつもり』なんてなかったのだよ…。

でも…この格好で行ったらイケメンシェフやイケメンウェイターさんは多分『デビュー』と思うだろう…。

漏れが店に入った時…或いは帰った後でもいいけど、イケメンシェフとイケメンウェイターさんが

「なぁ…あのお客さん…うちの店今日で3回目だけど『イタリアンカラーのサングラス』みたいのしてたよな…」

「ええ…何か『黄色のパンツ』とかも履いていたような…」

「まあ…つまり『イタリアンデビュー』って訳か…」

「ええ…『あのお客さんなりのイタリアンデビュー』なんでしょうね…」

「何か…『変な人』だな…」

「ええ…『変な人』です…」

なんて会話を交わすのが目に見えるようではないか…。

そう思うと足が竦んで『ペリーニ アダージオ』に行くのやめようかと思ったんだけど、『色々とあった夜勤』で(恥)『気分転換の必要があった身』としては(恥)それでも『ペリーニ アダージオ』に行くしかなかったよ…。
















































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「『デビュー』じゃないんだけど…『デビュー』と思われるんだろうな…」

と戦々恐々しながらそれでも『ペリーニ アダージオ』に向かう小生氏…。

いや!これ『デビュー』だろ!?
こんなんしてイタリアン店行ったら完全に『デビュー』と思われるに決まってる!!

違うんだけどなぁ…。
『様々な偶然からたまたまこうなっただけ』なんだけどなぁ…(締め恥)














おしまい…。
(まあ…何というか…『そんなこんなな一昨日の話』でした←締め笑い)
by shousei0000 | 2017-02-01 20:38 | 食事 | Trackback | Comments(0)

『デビュー』じゃないんだけどな…続き。

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え〜昨日からの続きです。

一昨日1月30日の『通算3度目となるペリーニ アダージオ詣での話』を続けます。

ランチメニューで頼んだので『いつものサラダ』が出てきました。

いつもの通り『食べでのあるしっかりしたサラダ』で美味しかった〜♪まあ『いつも』と言っても『これでまだ2度目』ですが…(笑)

この日はランチタイムのピークにお邪魔したので『メインのパスタ』が提供されるまでに多少の時間がありました。

それをいい事に『店内見物』と洒落込んだ!まあ『店内見物』と言っても『左右をキョロキョロしただけ』ですが…(笑)

他のお客さんもスマホをカシャッといわせながら写真を撮っていたので、漏れも遠慮なく?iPhoneをカシャッといわせながら写真を撮りました。

1月25日にお邪魔した時は

「『独りでカウンターで食事しながらスマホを音させて写真を撮る』なんてマナー違反かなぁ…」

と思ってわざわざデジカメを持参したんですが(笑)この日は大遅刻夜勤(恥)からの直行だったので手元にデジカメがなく、スマホを音させて写真を撮れる環境で助かりました(笑)

iPhoneのアプリに『シャッター音のしないカメラ』というのがあって漏れもそれをダウンロードしてはいるんですが、このカメラアプリが何か使いにくいのよ…『デフォルトのカメラに比べて接写になる』とでもいうか…。

だから『デフォルトのカメラが使える環境』で良かったよ!まあ『どんなカメラを使っても所詮は写真下手』ではあるんですが…(哀)













































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この日はカウンターの一番左端に座ったので『そのそばにあるお酒の棚』がよく見えました。

『ズラリと並ぶワインのボトル』は見ても分からないので華麗にスルーし(笑)『ワイン以外のお酒』に注目して観察しました。

その中で特に目を引いたのがこちらのお酒…何と『黒糖焼酎』ですよ!黒糖焼酎!!

「はえ〜!シャレオツイタリアン店でも焼酎とか置いているんだー!やっぱ飲みたがる人いるんだろうね焼酎♪」

「わいら日本人やしね!日本人焼酎好きやしね!シャレオツ店に来たからって洒落てばかりもいられないしね!」

などと心中思いながら何となく嬉しく思っていたんですが(シャレオツ店なのに黒糖焼酎を置いていたので←笑)ふと思い付いてこの黒糖焼酎の銘柄『甚松 40度』で検索してみたところ…中々なお値段…漏れが家飲みする酒(ブラックニッ◯←笑)の5倍以上する…。

「やっぱ『シャレオツ店に集う人達』は焼酎飲むにしても徒や疎かなものは飲まないのね…」

「漏れとは違うのね…」

とちょっと寂しく思いますた…_| ̄|〇











































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…と思っていたら…『我がお友達』ハケーン!

『フォアローゼズ』があったんですよ『フォアローゼズ』が!

『フォアローゼズ』は特に高くない!漏れだってかつて愛飲してた!!

このフォアローゼズは、フォアローゼズはフォアローゼズでも『ちょっと良い方のフォアローゼズ』かもしれないけど(ややこしく書いてスマソ…)それでもフォアローゼズはフォアローゼズ!『庶民の味方のバーボン』だ!!

フォアローゼズがある事で一気にテンションが上がりました!まあさすがに昼間だから頼まなかったけど(笑)

でも…それでもやっぱ『ブラック◯ッカ』は無かったなぁ…まあシャレオツ店に『ブラッ◯ニッカ』があったら逆にビックリだけど…(締め…何だろう…何となく寂しいようなおかしいような…←歯切れの悪い締め方だな!!!←締め呆れ)














続く…。
by shousei0000 | 2017-02-01 07:58 | 食事 | Trackback | Comments(0)